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デジタルアーツは2018年9月13日、危険度が高いWebサイトへのアクセスを抑止して端末のセキュリティを高める製品「i-FILTERブラウザー&クラウド」において、10月中旬にリリース予定の新バージョンからライセンス体系を見直すと発表した。
DiTTシンポジウム「AI時代の教育を考える」第3弾として、「AI×教育シンポジウム&アイデアソン」が2018年10月25日に慶應義塾大学三田キャンパス東館で開催される。参加費は無料。参加申込みはWebサイトで受け付けている。
シスコシステムズは2018年9月5日、アジア太平洋地域で誕生した「デジタル スクール ネットワーク(Digital Schools Network)」プログラムを日本国内で立ち上げ、第1回目の取組みとして全国の高校など5校をつないだ遠隔授業を開催すると発表した。
文部科学省は、2019年度概算要求で英語教育強化事業に11億8,500万円を計上した。英語4技能育成にICTを活用するほか、中学・高校の英語科教師を対象にオンライン・オフラインを融合した研修を実施する。
東京都教育委員会は2018年8月29日、2018年度(平成30年度)と2019年度(平成31年度)の「プログラミング教育推進校」について、最新情報を公表した。企業などとの連携により、区市町村立小学校75校において2年間の実践研究を実施し、9月から各校で公開授業も行う。
経済産業省は2018年8月27日、ポータルサイト「未来の教室 Learning Innovation」をオープンした。「未来の教室」実証事業の情報を一元化し、最新情報を発信していくほか、学校・学習塾・個人学習向けにEdTechのデータベースを構築し、ニーズに応じた検索も可能にした。
文部科学省は平成30年8月22日、平成30年度「大学の世界展開力強化事業~COIL型教育を活用した米国等との大学間交流形成支援~」について選定事業の決定を公表した。タイプAでは国公私立大あわせて9件、タイプBでは私立大1件が選定された。
次期学習指導要領で注目される、小学校での2020年からのプログラミング教育の導入。その第一人者である東北大学大学院情報科学研究科・堀田龍也教授が「プログラミング教育」の基礎をわかりやすく解説。
次期学習指導要領で注目される、小学校での2020年からのプログラミング教育の導入。その第一人者である東北大学大学院情報科学研究科・堀田龍也教授が「プログラミング教育」の基礎をわかりやすく解説。
次期学習指導要領で注目される、小学校での2020年からのプログラミング教育の導入。その第一人者である東北大学大学院情報科学研究科・堀田龍也教授が「プログラミング教育」の基礎をわかりやすく解説。
次期学習指導要領で注目される、小学校での2020年からのプログラミング教育の導入。その第一人者である関西大学総合情報学部・黒上晴夫教授が「プログラミング教育」の基礎をわかりやすく解説。
次期学習指導要領で注目される、小学校での2020年からのプログラミング教育の導入。その第一人者である関西大学総合情報学部・黒上晴夫教授が「プログラミング教育」の基礎をわかりやすく解説。
次期学習指導要領で注目される、小学校での2020年からのプログラミング教育の導入。その第一人者である関西大学総合情報学部・黒上晴夫教授が「プログラミング教育」の基礎をわかりやすく解説。
日本ユネスコ国内委員会は2018年9月20日まで、ユネスコ2018年教育における情報通信技術利用のための「King Hamad Bin Isa Al-Khalifa賞」への応募を受け付ける。応募対象は個人、団体、企業または非政府組織(NGO)。
ベネッセコーポレーションは2018年6月20日より、小学生の教科におけるプログラミングの指導案共有サイト「プロアンズ」の公開を開始した。8月10日現在、8つの指導案を掲載している。
埼玉大学STEM教育研究センターは2018年8月25日と26日の2日間、子ども・保護者から教員、教育関係者を対象としたSTEM教育の情報共有の場「STEM Education Conference」を開催する。当日は「子どもハッカソン」も実施。参加費は1日あたり1人500円。