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NECは、働き方改革を支援するテレワークの利便性向上や教育現場へのPC端末導入促進に配慮した、タブレットPCなどの新商品14タイプ49モデルの販売を開始する。2018年8月から順次、出荷開始予定。
アルクテラスは2018年7月25日、全世界の学生が20万冊以上のノートを公開している学習ノート共有アプリ「Clear」において、新機能の提供を開始した。LINEでチャットbotと会話をすることでノート探しができる。
大妻学院創立110周年記念イベントとして、大妻学院の4つの中学校・高等学校が合同で企画したシンポジウム「これからの女子とプログラミング」が2018年7月31日に開催される。参加費無料で、事前申込みが必要。
日本マイクロソフトは2018年7月11日、マイクロソフトの自社ブランドデバイス「Microsoft Surface」の新製品として、ユーザーがやりたいことを簡単に実現できるデバイス「Surface Go」を発表した。「Surface Go」は7月12日に予約受付を開始、8月28日に発売する。
毎日新聞社とサードウェーブは2018年7月9日、全国の高校生を対象に「全国高校eスポーツ選手権」を開催すると発表した。「eスポーツ部 発足支援プログラム」として、大会にエントリーする高校にゲーミングパソコンの3年間無償貸出も行う。
ソースネクストは2018年7月4日、ゲーム感覚でプログラミングが学べる「コードモンキー コードの冒険 1年版」と、ゲーム開発の基礎が身に付く「コードモンキー ゲームビルダー 1年版」を発売した。価格はいずれも6,000円(税別)。
総務省は2018年6月29日、2018年度から新たに実施する「地域におけるIoTの学び推進事業」の実証事業に係る採択候補を決定したことを発表した。企画案は2018年4月10日から5月18日までの期間で公募を行い、応募件数86件のうち19件を採択候補として決定した。
ライフイズテックは、ディズニーの世界を楽しみながら学べるオンラインプログラミング学習教材「テクノロジア魔法学校」の無料体験版を公開し、無料体験終了後に特別割引クーポンを発行するキャンペーンを、2018年6月20日から8月31日まで期間限定で実施する。
iTeachers TVは2018年6月19日、YouTube公式チャンネル内に「iTeachersTV ~教育ICTの実践者たち~」Vol.145を公開した。青山学院大学の小張敬之(おばり ひろゆき)教授が登場し、ICTやモバイルテクノロジーを利用した英語教育について紹介する。
2018年6月7日、東京ファッションタウンビル(TFT)にて教育関係者向けのイベント「New Education Expo 2018(NEE2018)」が開幕した。教育業界で活躍する有識者によるセミナーが実施され、学校教育向けのICT機器や最新教材が集う。開催は9日まで。
教育分野における日本最大級の専門展「第9回 教育ITソリューションEXPO(EDIX)」が、2018年5月16日~18日に東京ビッグサイトで開催された。約700社が出展し、最先端のICT機器やサービスを紹介した。
東北大学は2018年5月17日、東北大学金属材料研究所計算材料学センターでは、2018年8月から運用を開始する新スーパーコンピューティングシステムの愛称を、仙台藩の藩祖・伊達政宗公にちなんだ「MASAMUNE-IMR」に決定したことを発表した。
2018年5月18日に行われた「第9回教育ITソリューションEXPO」での特別講演には、東北大学大学院情報科学研究科・教授の堀田龍也氏が登壇。「新学習指導要領に向けてどう動く?」と題し、教育現場の最新動向や2020年向けた具体的な準備について語られた。
米カリフォルニア州に位置する海外教育メディア企業「EdSurge」(エドサージ)は、WebサイトでGoogleの英語教育におけるサービス展開について述べた記事を掲載した。
2018年5月16日から18日に開催された「第9回教育ITソリューションEXPO(EDIX2018)」では、各社いちおしの最新の電子黒板・プロジェクターが展示された。進化を遂げた最新のプロダクトをピックアップして紹介する。
NTTドコモ モバイル社会研究所は、「つながるちからではじまるみらい」をテーマに、学生からICTアイデアを募る「第3回 ドコモ 近未来社会学生コンテスト」を開催する。対象は高校生から大学院生。専用サイトを開設し6月1日より応募を受け付ける。
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