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日経BPコンサルティングは2017年12月20日、「Webブランド調査2017 ―秋冬」の調査結果を公表した。総合1位は、「サイト・ユーザビリティ」「サイト・ロイヤルティ」でトップを獲得した「Yahoo!JAPAN」。一般企業編では、「サントリー」が1位だった。
パパスマイルは2017年12月19日、東京23区の小児科・緊急医療・保育園・幼稚園の検索サイト「パパスマツールズ」を正式にオープンした。子どもの急病対応や幼活・保活に役立つツールを無料で提供する。
NTTドコモは2017年12月19日、25歳以下を対象とした「ドコモの学割」を12月27日より実施すると発表した。「カケホーダイ&パケあえる」の基本プランなどを新たに申し込むことで、毎月の利用料金から1,500円を1年間割引する 。
平成29年12月19日からジャイアントパンダの「シャンシャン」と母親の「シンシン」の公開を開始した恩賜上野動物園では、同日よりインターネットによるパンダ舎の映像配信を開始した。開園時間内はライブ映像、閉園後は録画映像を配信する。
日本電子出版協会(JEPA)は2017年12月19日、電子出版物の育成と普及を目的とした「JEPA電子出版アワード」の大賞選考会とジャンル賞表彰式を実施した。大賞は、絵本の試し読みができる、利用者参加型の絵本・児童書情報Webサイト「絵本ナビ」が受賞した。
マピオンは、地図情報検索サービス『Mapion(マピオン)』のPC版において、2018年元旦の日の出時刻を表示する機能を12月13日に追加した。なお、2017年12月13日から2018年1月上旬頃までの限定機能となる予定。
中高生の9割以上が勉強でスマートフォンを使用し、中学生の14.5%、高校生の86.5%が学校へのスマートフォン持込みが許可されていることが、MMD研究所とアオイゼミの共同調査より明らかになった。
小学校でのプログラミング授業について、約半数の保護者が「必要」だと感じていることが、エンジニア人材サービスを手がけるVSNの調査結果より明らかになった。必要だと感じる理由は、「ITテクノロジーの進化を考えると必要」がもっとも多かった。
KDDIと沖縄セルラーは2017年12月15日より、選べる2種類の学割「ピタット学割」「フラット学割」の提供を開始する。25歳以下でauに新規契約、機種変更、MNPで契約した利用者とその家族で新規契約した利用者が対象。
Googleは2017年12月13日、2017年のGoogle検索ランキングを発表した。急上昇ランキングでは、1位「小林麻央」、2位「北朝鮮」、3位「ドラクエ11」がランクイン。そのほか、比較したものランキングでは、1位の「政党」に続き、「ai スピーカー」 が2位となった。
内田洋行は平成29年12月13日、教育コンテンツ配信サービス「EduMall」にて、小学校向けのプログラミング教材「Scratchテキスト」の無償配信を開始した。ゲームを作りながら直観的にプログラミングを学べる。
UQコミュニケーションズとUQモバイルは、2017年12月8日から、18歳以下のユーザーが「UQ mobile」に加入すると、月額基本料金が最大3ヵ月無料となる「UQゼロ学割」の提供を開始すると発表した。
カブクは12月11日、大学発ベンチャーのティアフォーが開発を進めるAIモビリティ「Milee」のデザイン・製造をサポートしたと発表した。
小田急電鉄は12月8日、新宿駅(東京都新宿区)中央連絡口改修工事の進ちょくに伴い、同駅の西口地下改札内トイレを全面的にリニューアルすると発表した。12月15日から使用できるようになる。
日本ユニセフ協会は2017年12月11日、ユニセフ(国連児童基金)が発表した「世界子供白書2017~デジタル世界の子どもたち」の概要を明らかにした。世界の子どもたちが直面するデジタル格差やリスクなどについて、データを交えて論じている。
女子高生が利用しているスマートフォンの約7割が「iPhone」であることが2017年12月8日、「2017年11月 中高生の通信利用実態調査」の結果からわかった。男子高生は「Android」が51.3%と過半数を占めた。
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