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アマゾン(Amazon.co.jp)は15日、購入楽曲をどこでも再生できる「Amazon Cloud Player」の提供を開始した。Kindle FireやKindle Fire HD、Android搭載の携帯電話やタブレット、iPhone、iPod touch、MacやPCなど、さまざまな端末からアクセスして音楽を再生できる。
アイ・オー・データ機器は、有線/無線LANに両対応のネットワークカメラ「TS-WLCAM」を発表した。販売開始は12月上旬。希望小売価格は7,770円。
理化学研究所、筑波大学、および富士通は14日、スパコンの総合的な性能を評価する「HPCチャレンジ賞」において、スーパーコンピュータ「京(けい)」の測定結果が、4部門中3部門で、2012年の第1位を獲得したことを発表した。
KDDIと沖縄セルラーは14日、定額制アプリ取り放題サービス「auスマートパス」の会員数が、11月10日に300万人を突破したことを発表した。
イー・アクセスは13日、10.1インチフルHD対応ディスプレイ採用の大画面軽量タブレット「GT01」を12月3日に発売すると発表した。イー・モバイル オンラインストアでの直販価格は34,800円。
NTTぷららは13日、映像配信サービス「ひかりTV」の新しいサービスとして、電子書籍サービス「ひかりTVブック」の提供を開始した。スマートフォンやタブレット端末、パソコンだけでなく、テレビでも電子書籍を楽しめるサービスとのこと。
グーグルは13日、東日本大震災で被害を受けた施設を記録・保存する「震災遺構デジタルアーカイブプロジェクト」を開始した。現在、岩手県大船渡市、釜石市、陸前高田市、福島県浪江町の4市町村が管理する施設32件の撮影を予定している。
GEANEE(ジーニー)は13日、7型Android 4.0タブレット「ADP-703」を発表した。販売開始は26日。価格はオープンで、予想実売価格は9,800円前後。
ミクシィは12日、「mixiの健全化の取り組みについて」と題する文章を公開した。「mixi」における違反メッセージについてユーザーから寄せられた質問に対し、どのような判断と対処を行っているかを、回答するものとなっている。
リンクスインターナショナルは12日、Radiation-watch製となるiPhone/iPad向けの小型ガイガーカウンター3製品を11月17日から発売する。
シャープは8日、シニア層をターゲットにした生活総合系の電子辞書「PW-A7300」を発表した。販売開始は11月22日、価格はオープンで予想実売価格は35,000円。
docomo(当時NTT)が日本初となるハンディタイプの携帯電話機を発売したのが1987年。以来、20余年に渡って世に送り出し続けてきた歴代の端末が、特設サイト上で公開されている。
子どもに携帯電話を持たせると、緊急時に連絡が取れて安心な反面、有害サイトにアクセスしてトラブルに巻き込まれてしまう恐れがある。携帯電話各社では、子ども向けのサービスを提供している。
OKIは7日、同社の顔認識技術を応用した、映像による交通量計測システム「映像トラフィックカウンター」を開発したと発表した。
11月7日、約10万冊を提供する電子書籍サービス「BookLive!」を展開するBookLiveは、読書好きなシニア層に向けた電子書籍専用端末『BookLive! Reader Lideo』を発表した。同端末で、発売時9万5000冊が購入可能という。
食品スーパーのサミットと調査会社のネオマーケティングは、主婦の料理時間とネットスーパーに関する調査を実施。家事にかけている時間の中でもっとも多いのは料理と88.6%が回答した。
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