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NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイル、イー・アクセスの携帯電話事業者4社は7日、東京メトロにおいて、丸ノ内線および日比谷線におけるサービスエリア拡大を発表した。
絵と文を自動で表示しながら、音声でストーリーを紙芝居のように読み聞かせしてくれる無料デジタル絵本アプリがdcWORKSからiPhone向けに提供が開始された。読み上げ音声と字幕は日本語と英語の切り替えが可能で、語学の学習にも役立つアプリだ。
本日6日は、アメリカ大統領選の投票日。近年の選挙では、ソーシャルネットが活用されることも多いが、Twitterによれば、今回の大統領選は「Twitter Election(Twitter選挙)」と呼ばれているという。同社では、その背景を分析している。
東芝は、同社直販サイトにて電子書籍リーダー「BookPlace DB50」の価格改定を実施。21,900円から15,900円へ6,000円の値下げとなった。
米Appleは5日、iPad miniと第4世代のiPadの販売開始から3日間で、販売台数が300万台となったことを発表した。3月に発売された第3世代iPad W-Fiモデルでは、初週末の販売台数は150万台だったため、ほぼ2倍の記録となった。
家族だけのSNS「wellnote(ウェルノート)」サービスを提供するウェルスタイルは、デザインのリニューアルを11月5日に発表した。家族のみが参加できるため、プライベートなコメントや写真を共有することができるという。
Googleは11月2日、全国の小中高生が参加した「Doodle 4 Google」ロゴデザインコンテストの投票を開始した。4つの部門において1つずつお気に入りの作品に投票し、最終審査を経てグランプリとなった作品は、12月上旬にGoogleのトップページに掲載される。
最近、各通信事業者には、スマートフォンばかりでなく、機能を絞ったフィーチャーフォンや特定の用途に絞ったローエンド端末もバランスよくラインアップして欲しいと願うようになってきた。
2日、米アップル「iPad mini」のWi-Fiモデルが日本でも発売された。筆者もいち早く入手する機会を得たので、さっそくファーストインプレッションをお伝えしようと思う。
カイエンシステム開発は、乗りたい運転手、タクシー会社を選んで乗るためのスマートフォン向けタクシーキャッチサービス「ポケットタクシー」を開発し、サービスを開始した。利用料は無料。
TCA(電気通信事業者協会)は2日、「スマートフォン(スマホ)ご利用にあたっての注意事項」と題するPDFファイルを公開した。
楽天の子会社であるカナダKobo社は11月1日、新しい電子書籍端末「kobo glo」「kobo mini」の2機種を日本市場に投入することを発表した。「kobo glo」を11月15日に、「kobo mini」を12月中旬に発売する。「kobo glo」については予約受付を開始している。
2日、米アップル社の「iPad mini」が発売された。東京銀座のアップルストアでも午前8時から開店し、いち早く商品を手にする人の姿があった。発売を前に1日から行列を作る人も現れたが、2日9時現在には行列も解消、当日の持ち帰りも可能となっている。
NTT東日本 東京支店は10月30日、小学生向け出張授業「NTT東日本 ネット安全教室」実施校の募集について発表した。社員が東京都内の小学校へ講師として訪問し、ネットでのコミュニケーションやマナー、注意点などについて講義する。学校側の料金負担は一切かからない。
2013年用の年賀はがきの発売が11月1日、全国で一斉に開始した。メールやSNSが普及したとはいえ、年始に届く年賀状は嬉しいもの。そこで、年賀状のデザインソフトや年賀状作成をサポートしてくれるサービスなどを紹介しよう。
BIGLOBEは、Android向け図鑑アプリ「注意!鬼虫大図鑑」の提供を開始した。通常販売価格は500円だが、発売記念セールとして、12月3日まで先着500名に250円で提供するという。
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