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絵本ナビは、絵本等の子供向けコンテンツが月額制で読み放題で利用できる「絵本ナビプレミアム」において、子供がタブレット等を自分で操作して絵本や動画を楽しむのに適した機能「キッズビュー」をリリースし、サービスリニューアルを行った。
東進ハイスクール・東進衛生予備校を運営するナガセは、2022年4月27日、新課程の情報に対応した新講座「高等学校対応 情報1」を新規開講した。90分×10回の授業を通して情報1の各項目を「なぜそうなるのか」という根本から理解できるようになることを目標としている。
絵本ナビは、既存株主であるSIG Asia Investment,LLLPの他、新規株主となる日本テレビ放送網、KADOKAWA、講談社、ポプラ社、Spotlightを引受先として第三者割当増資を実施し、約11億円を資金調達した。
PTA運営アプリ「Piita(ピータ)」の開発・運営を行っているFLINTは、同サービス内提供の「会費集め機能」手数料(システム利用料)負担を「PTA」と「会員」から選べる機能をリリースした。PTAのオンライン会費集め機能のより柔軟なフローが実現可能になる。
ぱんてらは2022年5月1日より、クラウドファンディングMakuakeにて、指先1つで簡単3Dプリンター「GoofooCube」の販売を開始した。一般販売の予定価格は2万9,800円(税込)。超早割で申し込むと、34%オフの1万9,800円(税込)で購入できる。
「全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2022 TOCHIGI」実行委員会は、公式サイトを公開した。各部門のエントリー情報等を案内する。新たに競技タイトル「Shadowverse(シャドウバース)」(Cygames)が加わり、合計6タイトル10部門で総合優勝を競い合うことも決定した。
絵本ナビは、英語学習アプリ「絵本ナビえいご」のリリース1周年を記念して、プレゼントキャンペーンを開催中。英語学習に活用できる豪華プレゼントの他、2022年5月31日までの期間中は約50冊の英語絵本が無料で楽しめる。
ヤフーが運営する子供向けのポータルサイト「Yahoo!きっず」は、小学生を対象にコンテンツ「ココカラ学園」を公開した。「こころ」と「からだ」に関する知識をクイズやイラスト等で能動的に学べる。執筆・監修は「性」に関する専門家が行った。
小学1年生も学校に慣れただろうか。歩行中の交通事故死傷者数において7歳児が突出して多い。イーデザイン損害保険は、通学中の自動車事故を削減するため、全国の親子で、通学路の危険箇所マップ「もしかもマップ」を作るプロジェクトを4月27日に開始する。
キッズウィークエンドは、子供向けニュース番組「こども探究チャンネル」を2022年5月より開始する。第1回を5月14日に配信する。対象はおもに小学生、視聴は無料。オンライン配信ツールZoom使用のライブ配信。アーカイブ配信も予定している。
ナビタイムジャパンは、7つのアウトドア関連スポットを探せる無料地図・気象情報アプリ「ACTIVITY MAP by NAVITIME」(Android 版)の提供を4月25日より開始した。
日産自動車は4月25日、VR(Virtual Reality)・メタバース上で体験できる「日産アリアとめぐる環境ツアー」の一般公開を開始した。
ARINAが運営する幼児・小学生の保護者向け教育メディア「おうち教材の森」は、日本全国の中学生以下の子供をもつ保護者を対象に「子供がeスポーツに興味を持ったらどうする?」と題した調査を実施。結果は「子供が学びたいなら賛同する」が半数以上で1位だった。
北米教育eスポーツ連盟(NASEF JAPAN)は2022年4月22日より、社会課題と向き合いながらeスポーツを通じて高校生のクリエイティブな才能を引き出すコンテスト「eスポーツ・クリエイティブ・チャレンジ」の参加校募集を開始した。
コロナ禍のU24世代と社会、地域をつなぐことを目的に設立された「つながるキャンパス」は2022年4月、2周年の節目に「若者支援コンソーシアム」を始動し、サポーター募集を開始した。参画希望者説明会を5月12日・6月2日・7月7日に開催する。事前申込制。
WILLERとKDDIが出資する「Community Mobility」は4月21日、東京都内で事業説明会を開催。相乗りで利用する交通サービス「mobi(モビ)」の展開エリアを、今夏を目標に現在の6エリアから22エリアへ拡大する計画を発表した。
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