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JSコーポレーションは、大学や短大、専門学校のオープンキャンパスや学校説明会などのイベントを簡単に検索できる進学情報アプリiOS版を11月11日リリースした。Android版も販売中で、ともにダウンロードは無料。
NTTドコモは12日、家計簿アプリ「マネレコ」の提供を開始した。アプリはiOS版/Android版が公開されており、App StoreまたはGoogle Playからダウンロード可能。
NTTドコモは、スマートフォンを活用しながら日常のちょっとしたギフトとして、コーヒーチケットやクーポン券などが贈れるソーシャルギフトサービス「ギフトコ」を12月1日から開始する。
ジャストシステムは、小学校向け学習・授業支援ソフト「ジャストスマイル」導入校に通う児童を対象に、家庭での情報モラル教育に役立つ「情報モラルハンドブック」と、学校と同等の自宅学習が可能なソフトウェア「ジャストスマイル コンパクト」を無償提供すると発表した。
SAPIXと読売新聞が運営するWebサイト「じじもんスクラム」。SAPIX講師が中学入試対策として、受験に重要だと思われる新聞記事を取り上げる。毎週1回更新され、ポイント解説や月1回の「復習問題」に挑戦できる。
学研ホールディングスが創業70周年を記念して、11月9日に「学研70周年スペシャルサイト」を開設した。Webサイト内では、「化学のふろくギャラリー」やアートアニメーションなど、さまざまなコンテンツが公開されている。
三井情報(MKI)は9日、幼稚園・保育園・認定こども園と保護者との連絡帳アプリ「きっずノート」のサービス提供を開始した。同社では今年5月より実証実験を行っており、今回正式サービス提供に踏み切る。
ソニーは6日、チームによるゲーム感覚で習慣化にチャレンジする“三日坊主防止”アプリ「みんチャレ」を公開した。アプリはiOS版/Android版が公開されており、App StoreまたはGoogle Playからダウンロード可能。
いつでもどこでも便利なスマートフォン。けれど、月々の通信料などはティーンのお小遣い事情から考えると決して安くはない気もします。「今の自分の携帯料金、どちらかと言えば高いと感じる」かアンケートをしました。
パリミキ、メガネの三城など眼鏡販売店の全国チェーンを展開する三城は5日、都内で記者発表会を開催。同社の独自技術を駆使して開発された「酸素めがね」を商品化したことを発表した。6日から特設サイトで予約を受け付ける。
ポップニートは、iPhoneアプリ「病気メモ」を10月30日にリリースした。同アプリは、子どもが病気になったときの状態や症状、経過などを、医師に“うまく伝える”ために制作されたもの。
ITセキュリティーソリューションを提供するKaspersky Lab(カスペルスキーラボ)は、世界16か国のネットユーザーを対象に、安全にインターネットを活用する上で必要な知識レベルを測定する「IT知識テスト」を実施。日本は16か国中もっとも知識レベルが低い結果となった。
中高生の自主的な学習時間は4割以上が「1時間未満」、中学生の約8割、高校生の約7割が「2時間未満」であることが、「CCDnet」が実施した調査から明らかになった。
日本マイクロソフトは、Surface Pro 3の本体をさらに薄型軽量化し、高性能化させたモデル「Surface Pro 4」を、11月12日より日本市場向けに発売する。価格は124,800円~(税抜)。発売に先立ち、現在予約を受け付けている。
NECは、10月22日、ビジネスや教育現場向けに11.6型タブレットPC「VersaPro(バーサプロ) タイプVS」を発表した。あわせて同日、Windows10を搭載した多様な利用シーンに応える新製品・全16タイプ43モデルを発表した。
LINEは22日、Android版アプリ最新バージョン(5.6.0以降)において、IDの電話番号による検索に対応した。