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米Googleは3月16日(現地時間)、アメリカ国内において、13歳以下の子どものAndroid端末利用を見守るアプリ「Family Link(ファミリーリンク)」の提供を開始した。アカウントの管理やアプリの利用時間を確認できるほか、端末利用時間を制限できる。
SNSへの子どもの写真投稿は消極的で、半数以上が投稿しないと回答していることが、子育て・育児支援のポータルサイト「こそだて」の調査結果より明らかになった。その一方で、2017年の年賀状に子どもの写真を入れた人は72.8%にのぼる。
ニフティが運営する「キッズ@nifty」では4月30日までの期間限定で、「キッズなんでも相談」にて「おとなの相談に子どもが答える!キャンペーン」を実施している。個人情報などの登録は不要。ニックネームでの投稿ができるので、気軽に相談できる。
ニフティが提供する、プリント整理アプリ「おたよりBOX」は、新たに同じクラスに通うママ同士でおたよりを共有できる「クラス共有機能」を、3月8日より提供開始した。
デジタルアーツ(DAJ)は3月1日、未成年の携帯電話・スマートフォン・インターネットの利用実態に関する最新調査結果を発表した。同日に都内で記者発表会を開催し、代表取締役の道具登志夫氏、管理部広報課課長の吉田明子氏らが登壇し、現状や分析結果の解説を行った。
パナソニックは14日、ワイヤレスモニター付テレビドアホン「どこでもドアホンVL-SWD220K」を4月20日より発売する。希望小売価格はオープン。
トーンモバイルは2月21日、春の戦略発表会を都内で開催。MVNOサービス「TONE」において、小中学生向けを中心とするサービス強化を発表した。あらたに「TONE見守り」アプリの提供を開始するほか、雑誌「VERY」とのコラボによる共同開発も行う。
KDDI、沖縄セルラーは、泡ハンドソープだけでなく、泡ボディソープでも洗える新しいスマートフォン「rafre(ラフレ)」を2月24日に発売する。料理中に手を動かすだけで操作できる料理サポートアプリ「クックビュー」も搭載し、母親のスマホ選択幅を拡大する。
渋谷区は2月15日より、子どもの予防接種や健診など子育てに関するさまざまな情報を、利用者の状況に合わせてLINE(ライン)で配信するサービスを開始した。スマートフォンやパソコンから無料で利用できる。
三井住友カードは2月15日、小学校中学年~高学年向けの金融教育アプリ「ハロまね~親子で学ぶ、こどものお金管理~」を公開した。アプリはiOS版/Android版が公開されており、App StoreまたはGoogle Playからダウンロード可能。
セキュリティソフトのノートンは2月8日、ネットいじめについてのコンテンツ「ネットいじめ対策親子ガイドブック」を公開した。特設サイト「ノートンmeetsドラえもん」に掲載されており、いじめの事実や兆候を見逃さず、どう声をかけたらよいかを学ぶことができる。
フィッシング対策協議会は2月6日、LINEを騙るフィッシングメールが出回っているとして注意喚起を発表した。
Appleは、学生・教職員対象の「新学期を始めよう」キャンペーンを4月13日まで実施している。キャンペーンでは、対象のMacやiPadを購入すると、Apple Storeギフトカードがプレゼントされる。期間中、Apple Storeではクリエイターらが参加する無料イベントも開催される。
子どもがインターネット接続デバイスを寝室やベッドに持ち込むことを認めている保護者は、世界14か国平均で76%。日本でも79%が持ち込みを認めていることがインテルセキュリティの調査により明らかになった。
スタイルクリエイツは1月26日、簡単な会員登録だけで、子どもが通う地域の学校給食献立をスマホで確認できる無料サービス「給食ナビ」を発表した。2月1日より、大阪市公立小学校を対象に先行提供を開始する。大阪トップランナー育成事業にも認定されているという。
セガトイズは、「それいけ!アンパンマン」の知育玩具シリーズから、乳幼児向け英語知育玩具「うたって♪そだてる♪英語耳 チャチャチャ チャンツ♪はじめてのアンパンマンABCボード」を2月9日に発売する。