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日本航空(JAL)は、日本IBMの協力で、赤ちゃん連れでハワイ旅行を検討する顧客向けに、チャット形式で自動的に悩みに回答するJALバーチャルアシスタントサービス「マカナちゃん」を提供する。
サンワサプライは、Apple iPad mini 4などの8インチまでのタブレットを収納したまま、水や汚れを気にせず操作できる防水・防塵ケース「PDA-TABWPST8」を発売した。標準価格は5,292(税込)。
トーンモバイルは11月30日、スマートフォン端末「TONE」のソフトウェアアップデートを実施し、IP電話かけ放題オプションをスタートするほか、家族向けサービス「TONEファミリー」にWebフィルタリング機能を追加すると発表した。
パソコン・周辺機器を取り扱うサンワサプライは11月30日、パソコン自動切替器「SW-KVM2WDPU」を発売した。2台のパソコンで1台のディスプレイを共有できるDisplayPort対応切替器で、標準価格は37,584円(税込)。
Appleは、12月5日~11日の期間中に実施する「Hour of Codeワークショップ」の受講登録を、世界全487店舗のApple Storeで開始した。コンピューターサイエンスの基礎をCode.orgのプログラミング教材を用いて学ぶ。推奨年齢は6歳以上。参加無料。
Googleは11月15日、スマホで思い出の紙焼き写真をスキャンできるアプリ「PhotoScan(フォトスキャン)」の提供を開始した。現像写真をスマホカメラで撮影するだけで、数秒でデジタル化が可能。利用は無料。対応はAndroid、iOS。
神奈川県は11月1日、マイME-BYOカルテと連携した「電子母子手帳」アプリの取組みに、平塚市、大磯町など5市町が新たに参加することを発表した。神奈川県は母子健康情報の電子化に取り組んでおり、9月より県内8市町での運用を開始している。アプリの利用料は無料。
ソフトバンクグループで新規事業を手掛けるSBイノベンチャーは11月1日、保育業界へのICT導入で保育者の業務負担軽減と「ワクワクする」子育て環境の構築に取り組む新会社「hugmo(ハグモー)」を設立した。
NTTドコモは、11月1日から子育て世代の家族向けサービス「ドコモ 子育て応援プログラム」と、キッズケータイ専用料金プラン「キッズケータイプラス」の提供を開始する。
学研プラスは10月27日、エイベックス・プランニング&デベロップメントとジュピタービジュアルコミュニケーションズと協業し、クロスメディア施策「みんなの学びラボ(マナラボ)」を立ち上げた。
文部科学省は10月25日、インターネットモラルについて学ぶ参加型のシンポジウム「ネットモラルキャラバン隊」の平成28年度予定を公開した。11月4日の青森県十和田市を皮切りに、全国で保護者を対象に開催する。
日立公共システムは10月25日、自治体向け子育て支援情報提供サービス「4Uweb/Touch」(フォーユーウェブ/タッチ)を提供開始した。予防接種スケジュールの自動作成とメール通知、子どもの成長記録など子育てに役立つ機能を備える。
LINEは10月24日、福岡市と福岡市における情報発信強化に関する連携協定を締結した。コミュニケーションアプリ「LINE」を活用し、防災や子育てなど生活に関するさまざまな分野の市政情報発信で連携する。LINEの政令指定都市との協定は初。
ロート製薬は10月24日より、コミュニケーションアプリLINEで肌の悩みを皮膚科医に相談できるサービス「メンソレータムお肌の相談室」の提供を開始した。LINEで肌の悩みをテキストや写真で相談すると、皮膚科医によるアドバイスを無料で受けることができる。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第2回となる「ReseMom Editors' Choice 2016」では、10のサービスを選出させていただきました。
Googleは現地時間12日、同社公式ブログを更新し、クラウドサービス「Googleフォト」に、4つの新機能を追加したことを報告している。
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