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12月16日の第46回衆議院議員総選挙を控え、各党のマニフェスト(政権公約)がまとまりつつある。各党のホームページに掲載されているマニフェストなどから、子育て支援策や教育関連の政策についてピックアップした。
学研ホールディングスは11月29日、iPhone・iPad・iPod touch対応の書籍購入アプリ「学研電子ストア」で、「日替わり85円均一SALE」をスタートした。セールは11月29日(木)~12月19日(水)まで。期間中は、合計170点以上のタイトルがすべて85円で購入できる。
小学生の母親が自宅で子どもと過ごす時間として増やしたい時間の1位は「勉強を教える」65%で、平日に子どもと一緒に勉強する時間は、「30分未満」が最多の56.3%であることが、東京ガス都市生活研究所の調査より明らかとなった。
上野動物園モノレールは12月23日・24日に開業55周年を記念して「パンダコパンダ」とタイアップしたイベントを行う。上野動物園内の東園と西園の300メートルを約1分半で結ぶ同線は1957年に日本初のモノレールとして開業以来、12月17日で55周年を迎える。
キリンMCダノンウォーターズは、全国の小児科医107名に対し実施した「子どもの低体温傾向とその対策に関する調査」の結果を発表した。調査結果から、低体温の子どもが増えていると感じている小児科医が8割近くいることが明らかになった。
文部科学省は11月27日、いじめ問題への取組み徹底について教育委員会や各都道府県知事に通知した。いじめが少ないことを評価するのではなく、いじめの未然防止や早期発見、いじめが発生した際の対応といった取組みを行った教員や学校を評価するという。
ウェザーニューズは11月29日、2013年の花粉シーズンの「スギ・ヒノキ花粉」傾向を発表した。西・東日本は2月上旬、北日本は2月下旬から飛散を開始すると予想している。
インフルエンザ予防接種の適切な接種時期は、77.4%の医師が「11月」と回答したことが、メドピアが運営する医師コミュニティサイト「MedPeer」で実施した「インフルエンザ予防接種の時期」に関する調査より明らかとなった。
厚生労働省は11月19日、定期予防接種の副反応による健康被害が発生した場合の、救済給付が受けられる制度に関するリーフレットを公開した。予防接種の副反応による健康被害は極めて稀といわれるが、因果関係が認定された場合に迅速に救済するための制度だ。
国際ゲーム開発者協会日本(IGDA日本)とグリーは11月17日、「ゲーム業界をめざす君へ/学生向け業界研究セミナー」を共催しました。
全日本空輸(ANA)は、国内の14空港に設置している「ANAラウンジ」のうち、羽田・成田以外の全12空港で、今年度中に、ご当地銘品サービスの提供を開始すると発表した。
民主党は、11月27日に行ったマニフェスト発表会見の模様をホームページにて動画配信している。また、選挙特設サイトでは、マニフェストの概要版として「政権政策」をPDFとテキスト、音声で公開している。
東京都は、18歳未満でも購入することができるエアガン(エアソフトガン)の商品テストを実施。その結果、都青少年健全育成条例の「不健全指定がん具類」に該当するエアガンが、子ども向けとして販売されていたことを確認し、業界団体に指導を行った。
日本学生支援機構(JASSO)は、北海道で11月27日に発生した暴風雪で被害に遭った世帯の学生から緊急採用奨学金と減額返還・返還期限猶予を受け付けることを発表した。
日本航空(JAL)は、日本ケンタッキー・フライド・チキン(KFC)とコラボした機内食を、一部のJAL国際線欧米路線で展開。12月から2013年2月まで、コラボ機内食第7弾となる「AIR ケンタッキーフライドチキン」のサービスを提供する。
この度、賃貸住宅サイト「キャリルーノ」は、東京都心を通る鉄道路線を、「非混雑度」「通勤・通学時間帯の本数」「終電時間」という3つの指標で評価し、「東京都心へ通勤・通学しやすい路線ランキング」を作成した。