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夕食材料宅配サービスのヨシケイ開発は、自宅で学べる料理講座『ヨシケイ クッキング倶楽部』のサービスを、全国66社のヨシケイを通じて4月に開始する。
厚生労働省が3月21日に発表した「21世紀出生児縦断調査および21世紀成年者縦断調査特別報告」によると、男女とも収入が高いほど結婚しやすく、第1子の出生後に夫の育児参加が多いほど第2子が生まれやすい傾向が明らかになった。
京成電鉄・船橋歩こう会は、4月20日に第65回さわやかウォーク「春うらら 新緑の公園と京成バラ園めぐり」を開催する。
SAPIXは 、環境学習ブックスシリーズ第一弾として「命のみなもと~水と米~」を発売する。イラストや写真が満載で、環境問題を楽しく学習できる参考書として、中学入試にも役立ちそうだ。
ママが子どもと一緒に参加できる映画上映イベント、シネマカフェ「baby cafe」。第5回目となるイベントが先日開催され、多くのママ&キッズで元気に賑わった。
就職情報会社のディスコは3月22日、3月1日時点での就職活動状況の調査結果を発表。前年より大手志向の学生が4.5ポイント増えており、増加は4年振りとなった。また、学生の4人に3人は家族と就職活動について何らかの話をしていることがわかった。
厚生労働省は3月25日、保健師、助産師、看護師の国家試験の合格発表を行った。合格率は、保健師が96.0%、助産師が98.1%、看護師が88.8%となった。いずれの試験も新卒者の合格率が高かった。
警察庁は3月21日、平成24年12月末現在における自主防犯活動を行う地域住民、ボランティア団体の結成状況、活動状況等について、都道府県警察を通じて調査した結果を発表した。
厚生労働省は3月22日、各都道府県における子どもの医療費援助実施状況を発表した。47すべての都道府県で子どもの医療費援助を実施している。中でも群馬県は対象年齢が15歳年度末までで、所得制限も一部負担もなく、もっとも手厚い援助を行っていることが明らかになった。
中部ゲーム産学協議会(通称:GAIRA)は、「中部クリエイティブ業界フェスタ2013」を3月25日に開催します。
千葉県教育委員会では、独自に開発した「学校から発信する家庭教育支援プログラム」における家庭教育支援資料集をホームページで公開している。同資料は、学校を通じてすべての家庭の教育力向上を図ることを目的として作成された。
家族のお出かけや、お稽古・塾の送迎に使い勝手のよいクルマとして「プチバン」が話題になっている。女性モータージャーナリストの、まるも亜希子さんに「プチバン」の特長を聞いた。
佐賀県教育委員会は、留学啓発リーフレット「中高生のための海外留学ガイド『留学』ってなに?」を作成した。 県内の中高生へ配布するほか、3月24日(日)に開催する「佐賀県中高生海外留学・交流ガイダンス」でも配布する。
世界中の人々が同じ日・同じ時刻に電気を消すことで「地球の環境を守りたい」という思いを示す国際的なイベント「Earth Hour(アースアワー)」が日本時間の3月23日(土)20時30分から21時30分に行われる。
横浜市は、内閣府から認定された、2012年度環境未来都市先導的モデル事業、横浜グリーンバレー構想「電気自動車の利活用促進事業」を開始すると発表した。
日本郵便がはじめてつくる商業施設「KITTE」(キッテ)が3月21日、東京駅丸の内南口前のJPタワー低層棟にオープンした。2階と3階には、日本郵便と東京大学総合研究博物館が協働で運営する公共貢献施設「インターメディアテク」(IMT)がある。