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農林中央金庫は、「第2回 現代の父親の食生活、家族で育む食」調査を実施。6割以上の父親が家族と一緒にごはんを食べるように努力し、4割近くが子どものごはんやお弁当を作ったことがあるなど、父親の食に対する意識が明らかになった。
文部科学省は、学生・生徒に実際の行政事務の就業体験の機会を提供し、文教・科学行政に対する理解を深めてもらうことを目的として、平成25年度夏期インターンシップ(中学生については職場体験)を7月16日から実施する。
開催52回目となる東京おもちゃショー2013が本年も、東京ビッグサイト西1ホールから4ホールで行われる。4月8日現在で、参加予定企業は国内129社、海外17社の合計146社。
アサツー・ディ・ケイが、「スマートフォンの普及による生活者のショッピング行動の変貌」をテーマとした「スマートフォンと購買行動」調査を行った。
「ほぼ日が、働くことを考える。はたらきたい展。」と題した展示会をパルコミュージアムにて6月6日(木)~6月17日(月)に開催する。糸井重里と「ほぼ日刊イトイ新聞」が「これからは、こういうふうに、はたらきたい」という内容を展示する。
5月12日(日)は母の日。母親が子どもからもらって一番嬉しいものを尋ねたところ、1位は「感謝の気持ち」29.4%であることが、ドゥ・ハウスの調査結果より明らかになった。
千葉県教育委員会は5月7日、平成26年度公立学校教職員採用選考の募集人数について発表した。千葉県内の公立小・中・特別支援学校および県立高等学校・市立定時制高等学校で約1,600人募集する。
三越劇場にて、「やなせたかしとアンパンマンコンサート」が開催された。アンパンマンが大好きなキッズのためのイベントで、なん応募総数1万2000通のなかから、約500名のファミリーが抽選で参加した。
京都大学は、5月26日開講する「親子理科実験教室(2013年度春~夏コース)」の受講生を募集している。全3回講座で、対象は小学生。ゼリーやグミなど、身の回りのお菓子や食べ物を使った実験を通して、「もの」が示す性質を体験しながら確かめていく。
子どもたちに運動や食育などを体験的に伝えようと日本製粉は、男子400メートルハードルの日本記録保持者で元陸上選手、為末大さんの企画プロデュースで「爲末大学 食育学部」を設立した。現在、為末さんによる出前授業を受ける小学校を公募している。
秩父鉄道は広瀬川原車両基地(埼玉県熊谷市)の一般公開イベント「わくわく鉄道フェスタ」を5月18日に開催する。開催時間は10~15時。2013年度中に引退する予定の1000系を展示するなど、各種イベントが行われる。
東京都は5月1日、大手予備校の河合塾の学生寮で食中毒が発生し、寮生49人が発熱、下痢、腹痛などの症状にあることを発表した。発症者は、18歳から22歳の男性49人。このうち3人が入院したが、症状は快方に向かい、すでに退院しているという。
総務省統計局は、5月5日の「こどもの日」にちなんで、2013年4月1日現在の子どもの数を推計し発表した。15歳未満人口は、前年に比べ15万人少ない1,649万人で、1982年から32年連続で減少し、過去最低となった。
2013年4月2日に誕生した歌舞伎座タワーの5階に新たな文化スポット「歌舞伎座ギャラリー」(東京都中央区銀座4-12-15)が4月24日にオープンした。
東武鉄道と東武タワースカイツリーは、東武亀戸線の車両に東京スカイツリーの特別ラッピングを施した「下町トレイン」(8000系2両2編成)を8月31日まで運行する。これにあわせ、初日となった5月5日、亀戸駅で出発式が行われた。
ゴールデンウィーク期間中は、故郷への帰省やレジャーなどで道路の渋滞が予想される。そこで、渋滞を避けて鉄道を利用してはいかがだろうか?GW中でも利用できるお得なきっぷを紹介しよう。