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9月12日は「宇宙の日」。「宇宙の日」と10月4日から10日までの1週間である「世界宇宙週間(World Space Week)」を含む約1か月間は宇宙に関するさまざまな関連行事が開催される期間でもある。
台風18号などに伴う大雨の影響により、NTT東日本とソフトバンクは9月11日、「災害用伝言ダイヤル」「災害用音声お届けサービス」と「災害用伝言板」の運用を開始した。安否情報などを音声や文字ににして知らせることができる。
日本国際民間協力会は、第5回伊藤忠子どもの夢カップ 秋季大会を9月26日・27日に岩手県陸前高田市・小友グラウンドで開催する。
台風や豪雨、地震などの災害時、それに便乗した悪質商法が多発することから、国民生活センターが注意を呼びかけている。災害発生地域における便乗商法や保証金詐欺のほか、義援金詐欺なども過去の災害時に多数発生しているという。
マザーファーストが運営するアンケートサービス「ママタントリサーチ部」は、20代~30代の現役ママを対象に、移動手段についての調査を実施。その結果を発表した。
鳥取県が県内の製造業、IT企業、薬剤師の企業に就職予定の学生らに対し、返済の必要がある奨学金の一部を助成する制度を設立した。奨学金返還助成は全国初の取り組み。
大雨の影響で、関東と東北を中心に鉄道路線の運転見合わせが続いている。国土交通省や鉄道各社の発表によると、一部の路線で橋りょうの流出など、大きな被害が発生している。
本郷にある、東京大学の「健康と医学の博物館」では、2016年2月21日まで、企画展「大腸のふしぎ」を開催する。大腸の構造や機能を映像や模型で見ることができるほか、大腸がんなどの病気・治療について紹介している。
台風にともなう大雨により、鬼怒川の堤防が決壊。茨城県常総市などで大きな被害が発生し、いまだ自衛隊らによる救助活動も続いている。国土地理院は10日、「台風18号による大雨等に係る情報」を公開した。
ぺんてるは、筆などの道具を使わず自分の手や指を使って絵を描くフィンガーペイント専用「ゆびえのぐ」全8色を新発売した。安全性の高い原材料にこだわり、EUのフィンガーペイント安全性規格EN71-7基準に適合している。
宮城県に大雨特別警報が発表されたことを受け、仙台市は9月11日、市立の小中学校や高校など193校を臨時休業とした。宮城県でも県立の高校や中学校、特別支援学校1を臨時休校とすることを決めた。
日本気象協会は9月10日、天気予報専門サイト「tenki.jp」のAndroid版アプリを提供開始した。10日間の天気予報も確認できるため、シルバーウィークのおでかけの計画に役立ちそうだ。Google Playより無料でダウンロードできる。
伊勢丹新宿店では、9月19日から23日まで、子どもが描いた絵をもとにオリジナルのレッスンバッグを作ることができるイベントを同店本館6階スクール子ども雑貨コーナーで開催する。
5年に一度実施される「国勢調査」が9月10日、スタートした。今回からオンライン調査が初めて導入され、9月20日までインターネットで回答を受け付けている。9月26日からは、インターネットで回答しなかった世帯を対象に調査票が配布される。
学校の英語教育について、「話す」能力の向上に役立たなかったと考える人が6割を超えることが9月8日、産業能率大学による「新入社員のグローバル意識調査」の結果から明らかになった。
第一三共ヘルスケアは9月9日、同社が販売する「ルルアタックFX」「新ルル-K錠」が承認規格を下回る可能性があるため、2013年8月以降に販売された一部製造番号の製品を自主回収すると発表した。