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国立教育政策研究所は4月24日、同日実施された全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)の調査問題と正答例、解説資料をホームページに掲載した。2013年度は、きめ細かい調査として4年ぶりの全員参加となった。
小中高生男子の52.7%が「将来結婚するなら自分の母親のような人と結婚したい」と回答したことが、すららが4月23日に発表した「母の日に関する意識調査」結果より明らかになった。
子どもに「四年制大学まで」進学させたいと考える保護者は52%にのぼり、2004年から年々増加傾向にあることが、ベネッセ教育研究開発センターと朝日新聞社の共同調査「学校教育に対する保護者の意識調査2012」より明らかになった。
受験生の保護者の悩みを先輩ママがアドバイスする「ママサポーターズ」。中高生のお小遣いに関する高2男子の保護者の質問に、東京大学 理科1類合格に息子さんを導いた森郁子さんが回答した。
千葉県教育委員会は、子どもたちが親や大人の働く姿に接する「こども参観日」の実施を企業などに呼びかけるキャンペーンを行う。子どもたちが仕事を通じて社会に貢献できるよう成長するために、働くことの大切さについて知る機会を大人が積極的に作っていくという。
安倍総理は4月19日、安倍内閣の成長戦略の中核である「女性の活躍」について、「待機児童ゼロ」や「育児休業を1年から3年に延長」を総合的に支援していくと述べた。
安倍総理は4月19日、日本記者クラブでの講演の中で、現行の就職活動スケジュールを3-4か月程度後ろ倒しにして、大学3年の3月から広報活動を開始すべきであると述べた。安倍総理から経団連など経済三団体に要請し、前向きに協力するとの回答を得たという。
受験生の保護者の悩みを先輩ママがアドバイスする「ママサポーターズ」。スポーツ部に関する中2女子の保護者の質問に、東京大学 理科1類合格に息子さんを導いた森郁子さんが回答した。
コクヨS&Tは、新卒学生を対象とした「就活戦略ノート」を4月24日に発売する。ノートを活用することで、就職活動に必要な自己分析・他己分析・業界研究・企業研究などの情報を整理することができ、自分に合った企業を絞り込むことができるという。
政府は、4月20日に福島県の子どもを対象とした総理大臣官邸や公邸を特別見学を実施すると発表した。また、今夏から小中学生のグループを対象に官邸や公邸の特別見学を実施することを検討しているという。
東京都は4月16日、「第63回東京都統計年鑑(2011年)」を公表した。都内中学卒業者の92%が全日制高校へ進学し、都内高校卒業者の62%が大学へ進学したことが明らかになった。
「第2回幼児教育・保育についての基本調査」報告会では幼稚園・保育所の現状と課題を浮き彫りとなった。保育者にも見られる雇用の問題に着目し、さらには広く女性の働き方までを考える。
東京都教育委員会とBumB東京スポーツ文化館が主催する「親子で体験 IN 夢の島」低学年編が、5月18日から19日の1泊2日で実施される。対象は小学1-3年生とその保護者。
GIRLS'TREND研究所は4月18日、母の日に関する意識調査結果を発表した。調査結果から半数以上が母の日の日付を知らないものの、9割がプレゼントをあげると回答した。また、自身が母親になることについても調査している。
アオイゼミはNTTぷららと業務提携を行い、同社が運営する中学生向けオンライン学習塾のアプリを「ひかりTVアプリ」へ提供。テレビとインターネットを融合した「スマートTV」を活用することで、家庭のテレビを用いた新しい学習が可能になるという。
リクルートキャリアの研究機関・就職みらい研究所は4月16日、大学生の働きたい組織の実態調査を発表した。大学生の約8割が「安定し、確実な事業成長を目指している」組織に働きたいと感じていることがわかった。
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