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太陽のマルシェ実行委員会は、「食べる・買う・学ぶ・体験」ができる都市型マルシェ『太陽のマルシェ』を、東京都中央区勝どきで、2月14日・15日に開催する。
バレンタインに中高生の息子がお菓子をもらえたかどうか本人に確認する母親は7割に上り、ホワイトデーのお返しについて「相談にのる」「お菓子を用意する」など6割の母親が関与することが、クックパッドの調査結果よりわかった。
文部科学省は1月23日、平成26年度学校保健統計調査(速報値)を公表した。身長の平均値は横ばいで、体重は減少傾向。裸眼視力が1.0未満の子どもは増加傾向で、高校生は6割以上が1.0未満だった。肥満傾向児の出現は北海道、東北地方に多いことがわかった。
ITコミュニケーションデザイン事業を展開するシカタは、練習ノートや目標設定など、コーチと生徒の1対1のコミュニケーションを活性化させる、クラブ活動に特化したウェブサービス「Clubnote」の提供を開始した。
世界最大の総合化学メーカーBASFは1月13日、東日本大震災の子ども支援として就学支援奨学金約5万ユーロ(約700万円)を寄付すると発表した。寄付金は、岩手、宮城、福島の3県で、特に被害の大きかった地域の中学3年生を対象に支給される。
大学入試センター試験まで2週間をきり、受験シーズンに突入。受験生を抱える家庭では、試験本番に向けて体調管理に万全を期したい。レシピサイトや栄養学を学ぶ大学では受験生向けの料理を紹介し、受験生をバックアップする。
志望校合格を目指して頑張る受験生を応援しようと、これからの受験シーズンに向けてさまざまな合格祈願グッズが販売されている。今回は、縁起かつぎの鉛筆や消しゴム、定規などの文具を紹介する。
本格的な受験シーズンを前に、合格発表前でも賃貸物件を予約できる「合格発表前予約」を学生マンションや賃貸仲介業者などが行っている。予約期間中の賃料が発生しないメリットが特徴だ。
中高生の72.7%が小さな子どもと触れ合う機会がなく、触れ合う機会がない人ほど「子どもは欲しいと思わない」「子育ては負担が大きい」など子育てにネガティブなイメージを持つ人が多い傾向にあることが明らかになった。
大学入試センターは12月8日、東日本大震災で被災した平成27(2015)年度大学入試センター試験志願者の検定料等免除について発表した。対象者は、平成26年12月19日(金)より平成27年1月30日(金)までに申請書と必要書類を提出する。
あしなが育英会は12月6日、奨学金を貸与している高校生の3割以上にアルバイト経験があるという調査結果を公表した。バイト代の平均月額は34,784円。使い道は、半数が「教育関連費」、4分の1が「家庭の生活費」だった。
現役東大生の約7割が「他大学に通ってみたい」と考えており、通いたい大学の1位が京都大学であるとの調査結果が明らかになった。上位には多くの海外大学もランクインし、世界トップレベルの大学にも関心を持っていることがわかった。
早稲田大学は11月25日、災害救助法適用地域となった長野県北部地震(11月22日発生)被害地域の2015年度4月入学者に対して、入学検定料免除などを行うと発表した。今回追加されたのは、長野県北安曇郡白馬村・小谷村、上水内郡小川村の3つの地域。
日本メンタルヘルス研究センターは、12月7日(日)、受験生とその家族を対象に「吉田たかよし博士特別セミナー・親子で知ろう!受験ストレス」を新宿アイランドタワー内モバブ新宿にて開催する。参加無料、完全予約制。
オンライン予備校「受験サプリ」利用者の1年半の計測データをもとに解析した結果、合格率の高い「上位安定タイプ」は24時以降勉強する割合が8%であるのに対し、合格率の低い「挫折タイプ」は24時以降に勉強をする割合が14%に上ることが明らかになった。
内閣府共生社会政策は、「自殺対策白書」を6月8日に公表した。本白書によると、平成23年の自殺者数は、3万651人で、前年に比べ1,039人(3.3%)減少したが、10代~20代の自殺が深刻化している。
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