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沖縄県は、2016年度の沖縄感染症研究拠点形成促進事業の一環として、夏休み自由研究イベント「蚊・ネズミによってかかる世界の病気を知ろう」を8月14日に開催する。対象は小学校高学年~高校生およびその保護者で、入場無料。事前申込不要で当日自由に参加できる。
日本生産性本部は7月14日、「レジャー白書2016」の概要を発表した。余暇活動は「国内観光旅行」が5年連続で首位となった。子どもの余暇では、男子は「テレビゲーム」、女子は「遊園地」が人気だった。子どもの余暇は、親の影響も大きかった。
国際医療福祉大学と毎日新聞社は、「高校生作文コンテスト」の作品を募集している。「医療と福祉、わたしの体験」など3つのテーマの中から1つを選び、感じたことや考えたことなどを作文に綴る。応募の締切りは9月26日(当日消印有効)。
全国大学生活協同組合連合会(大学生協)は7月13日、受験生の保護者向けに「新生活準備早わかり―大学生活入門―」をWebサイトに公開した。大学入学までにかかる費用、仕送り額、奨学金など、大学進学をサポートするために必要な情報やポイントをまとめている。
河合塾の大学入試情報サイトKei-Netは、「夏休み40日間の過ごし方」を掲載。 「夏を制する者が、受験を制する」と言われるほど、夏休みの過ごし方で成績に差が現れるという。学習計画の立て方や先輩の体験談などを紹介し、有意義な夏休みを応援する。
今や高校生の必須アイテムになりつつあるスマホ。 一方、スマホを長時間使い続けることによる健康被害も問題になっています。 その1つがこの「スマホ老眼」。
小学生の7割強、中学生の8割強、高校生の約8割が、おこづかいを「もらっている」ことが、金融広報中央委員会の調査により明らかになった。また、おこづかいが不足した経験は、学年段階が上がるにつれて増える傾向にあった。
高校生の3人に1人が、進学先を選択するうえで、授業料の安さを重視していることが6月28日、リクルート進学総研が実施した調査結果から明らかになった。授業料の安さは、文系より理系、大都市圏より大都市圏以外の方が重視する傾向が強かった。
ヤフーは6月22日、「Yahoo!みんなの政治」において「参議院選挙2016」特集を公開した。約3,350名の高校生や大学生へのアンケートをもとにした18歳選挙向けコンテンツ「政党との相性診断~18歳Ver.~」や候補者、公約、争点などの情報を提供する。
6月23日、第24回参議院議員選挙の期日前投票が開始された。今回の選挙から18歳以上に選挙権が認められるのに伴い、全国の大学や高校で期日前投票所を設置する動きや、学生団体による啓発活動が行われている。
水泳用品メーカーのフットマークは、大きいのに軽く体への負担を軽減する「通学バッグ」を発売した。カラーはブラックで、サイズは「中」と「大」の2種類。希望小売価格は「中」が9,180円で「大」が9,504円(ともに税込)。
2015年末に発表したティーンが選ぶトレンドランキング2015の発表から半年。2016年も引き続きティーンならではの文化が流行中!マイナビティーンズでは、「モノ」「コト」「ヒト」「コトバ」の4ジャンルにおいて集計した結果を発表。
GMOメディアが運営する「プリキャンティーンズラボ」は、6月19日の「父の日」にちなみ、10代女子のお父さんに対するリアルな気持ちや、「父の日」の認識や行動を探るため、10代の女子を対象に「お父さんに関する調査」を実施した。
有望なバスケット選手を支援する「スラムダンク奨学金」の第10期生に、福岡大学附属大濠高等学校3年の鍵冨太雅さんが選ばれた。鍵冨さんは2017年から14ヶ月間の予定で渡米してバスケットボールの研鑽に励む。
ヒューリックは8月22日、理工系分野に興味のある中学生~大学生の女子を対象に、不動産デベロッパー業界で働く理工系の女性「リケジョ」の活躍ぶりが伺える「リコチャレ」イベントを開催する。応募締切りは7月29日まで。
代々木ゼミナールは6月13日、「VISITS OB」を運営するVISITS WORKSと連携し、小中高生・既卒生や保護者を対象に新たなキャリア教育を展開すると発表した。学力伸長のみならず、将来を見据えた進路実現を全面的にサポートしていくという。