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国立青少年教育振興機構は、児童養護施設や母子生活支援施設に在所する、またはしていた高校3年生や大学生らを対象に、国立青少年教育施設で働きながら大学や専門学校に進学する「学生サポーター」を募集。年間800時間の勤務で年間120万円が支給される。
誰だって褒められると嬉しいものですよね。そこで、生徒約200名に「最近、親に褒められた記憶ってある?」というアンケートを実施。みなさんが最近褒められた内容についても教えてもらいました。
ベネッセ教育総合研究所の「高校生活と進路に関する調査」によると、高校3年生の約9割が成長を実感しており、その中でも高校時代の活動に積極的だったり、主体的に進路を選択したりしている生徒のほうが、成長実感がより高い傾向にあることがわかった。
一時休館していた日本銀行金融研究所貨幣博物館が、11月21日リニューアルオープンする。お金に関係する展示や資料も、以前より見やすくなり、楽しめる内容になっているという。オープン記念としてお金にまつわる講座も開催される。入館無料。
神奈川県は11月16日、大学関連情報について総合案内サイトを開設した。高校生や大学生、大学、企業、地域に向けて、県内の大学情報、地域と大学との連携事例などを紹介している。オープンキャンパスや産学公連携などの情報収集や検索にも役立つ内容となっている。
フランスの首都パリで11月13日夜(現地時間)に発生した連続テロ事件を受けて、上智大学や法政大学などが留学中の学生や海外渡航中の教員に向け注意喚起を行っている。外務省は、海外滞在中に最新情報が受け取れるよう在留届や「たびレジ」に登録するよう呼びかけている。
友達と遊びに行きたいし、オシャレもしたい。ティーンにとって、お小遣いは大事な資金源。大人としては、正直どのくらいあげたらいいのか悩むところ。実際、彼女たちはお小遣いをどのくらいもらっているのでしょうか。
東北大学は11月11日、超小型人工衛星「FREEDOM(フリーダム)」に搭載するメッセージを募集すると発表した。「FREEDOM」の膜展開式軌道離脱装置は、スペースデブリ(宇宙ゴミ)化を防ぐために共同開発されたもの。宇宙のゴミ問題などについてメッセージを募っている。
神奈川大学は11月13日、給付型奨学金制度「米田吉盛教育奨学金神奈川大学給費生」の奨学金を拡充すると発表した。2016年度に入学する給費生には、4年間で最大800万円の返済不要の奨学金が給付される。
誰しもが、いずれは学校を卒業して、社会へ出て働くことになります。まだイメージがつかない人も多いと思いますが、働くということに対してどう思っているのでしょうか。そこで、『将来、働いていくことについて期待
理想の数より子どもが少ない理由は、「子育てや教育にお金がかかりすぎる」が6割にのぼることが、東京大学社会科学研究所附属社会調査・データアーカイブ研究センターが11月10日に公表した調査結果より明らかになった。子どもの進学は、8割以上が大学以上を希望した。
秋冬は学園祭を行う大学が多いので、受験を控えるティーンにとっては志望校や、大学生活そのものの雰囲気を感じるのに格好の機会ですよね!そこで、「大学の学園祭には行ってみたい?」というアンケートを実施。
テレビやネットでは、明るい出来事から目を覆いたくなる事件まで、連日さまざまなニュースが取り沙汰されています。そこで今回は、女子高生たちにマイナビティーンズ編集部に集まってもらい、どんなときにニュースを
親世帯との同居や近居を始めるきっかけは「結婚」や「住宅購入」「出産」などさまざまだが、年齢が若い世代ほど「結婚」を機に同居や近居を始めていることが、UR都市機構の調査より明らかになった。
年が明けると、いよいよ高校3年生は大学入試が待っています。これまでの日々。勉強の集大成ともいえる大学入試で緊張も最高潮になりますが、それが終われば、いよいよ卒業も間近。卒業し友達と別れ別れになるのは寂
全国知事会は11月10日、「少子化対策」と「子どもの貧困対策」の抜本強化に向けた緊急提言をそれぞれまとめ、政府に要請活動を行った。「子育て負担の大胆な軽減」「子どもの貧困対策強化交付金(仮称)の創設」などを求めている。