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小・中・高 養護教諭191名へのアンケート結果より、96.9%の養護教諭が家庭でのデジタル機器の使用が増えたと実感していることが明らかになった。子供の目の健康・近視予防に関する正しい知識や理解の向上のため、養護教諭からのさらなる指導の必要性が浮かび上がった。
東京都内および近郊のハイヤーの手配・運行を行うアウテックは2021年10月6日、貸切ハイヤーによる「サクラ咲け!受験応援プラン」の販売を開始した。受験生を駅や空港、自宅から受験会場まで貸切ハイヤーで送るプラン。料金は、2時間まで1台1万3,000円(税込)。
日本交通は2021年10月1日、受験日等の学校への移動に利用できるハイヤー送迎プラン「受験生ハイヤー送迎パック」の受付を開始した。2022年度の受験を控えた受験生や家族向けに1日10組限定で販売する。移動や人混みへの不安を解消することで、受験当日の負担を軽減する。
コクヨは「キャンパスノートのための修正テープ」を2021年11月17日に発売する。発売に先立ち、2021年10月上旬より全国のロフトや東急ハンズ、イオンリテールにて先行販売が行われる。
セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンは2021年9月17日より、18歳までの子供たちを対象とした調査「あなたの声をきかせてください」をWebサイト上で実施している。期間は10月17日まで。子供のための国による新たな取組みに向け、多くの子供たちの参加を呼びかけている。
横浜市は、若者向けワクチン接種センター、深夜・早朝接種会場および横浜ハンマーヘッドで実施している大規模接種会場における予約を開始する。空いている予約枠を最大限活用するために、市の予約専用Webサイト、横浜市LINE公式アカウントからの当日予約を受け付ける。
ロート製薬は、次世代を担う子供たちが自分らしく研究しようとする心の「眼の芽」を育てる「ロートこどもみらい財団」を設立した。現在の教育制度のもとで十分に力を発揮できていない子供たちへの支援を行う。
全国に発令されていた緊急事態宣言等が2021年9月30日をもって終了することを受けて、文部科学省は9月28日、小中学校や高校等の設置者に向けて留意事項を通知した。感染拡大への警戒を緩めることなく、引き続き感染症対策の徹底を継続するよう求めている。
ショートムービープラットフォーム「TikTok」は2021年8月19日から10月10日まで、行政機関、NPO等の専門家と連携して「コロナ禍でも学ぶ・働く・暮らすをあきらめない」プロジェクトを実施している。「異色」の3者が実施したプロジェクトに込められた思いとは。
環境活動家の谷口たかひさです。若い世代の人たちが今、自分たちの未来についてどう考えているのか、「気候変動」のことを軸にお伝えしたいと思います。
セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンは2021年9月22日、「夏休み子供の食応援ボックス」利用者アンケートの結果を公表した。新型コロナウイルス感染拡大の影響で3割の世帯で収入が半分以上減少し、1割以上の世帯は収入ゼロの状態にあった。
文部科学省は2021年9月17日、新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえた新学期への対応等に関する状況について、第2回調査結果を公表した。9月13日時点で短縮授業または分散登校を実施している割合は、高等学校と中等教育学校で3割を超えた。
文部科学省は2021年9月16日、新型コロナウイルス感染症ワクチンの大学拠点接種について、9月20日週にワクチン接種を開始する大学の状況を発表した。神田外語大、大阪国際大等、4大学が開始する。
文部科学省は2021年9月17日、学校関係者における新型コロナウイルス感染症の感染状況について発表した。2020年6月1日から2021年8月31日までの間、幼児児童生徒5万4,149人の感染の報告があった。特に2021年8月は7月の3.4倍へと急増している。
滋賀県は2021年9月16日より、県広域ワクチン接種センター南部会場および北部会場において、受験生および就活生を対象に新型コロナウイルスのワクチン優待枠を設置。予約受付を開始した。県内在住および県内に通学する生徒・学生も対象とする。
文部科学省は、ワクチン接種が留学先から求められている今秋留学予定の18歳以下の高校生等について、2021年9月24日をもってワクチン接種案内の新規申請受付を終了すると発表した。申請を予定している場合は、9月24日までに申請するよう呼びかけている。