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AQUAkids safety projectは2021年6月10日、水辺の事故からいのちを守る大切な親子のちかい「サンダルバイバイおやこ条約書」を作成し、提供を開始した。Webサイトから無料でダウンロードでき、家庭や学校で利用できる。
「オンライン健康相談」を展開するWelcome to talkと教育プラットフォームを展開するClassiは2021年6月25日、教職員対象のオンラインセミナー「“明日使える”生徒指導のポイント」を開催する。参加は無料、申込みはWebサイトで受け付けている。
子育て世代を中心に注目される「コーチング」。昨今のブームの背景や活用のコツについて、サイタコーディネーション代表取締役の江藤真規氏に聞いた。
浸水想定区域や土砂災害警戒区域に立地し、市町村地域防災計画で要配慮者利用施設として位置づけられている公立学校が、全体の3割を占めることが2021年6月8日、文部科学省の調査結果から明らかになった。避難確保計画作成や避難訓練を行っていない学校もあった。
新型コロナウイルス流行の前後で家庭の教育方針は変えたほうがいいと考える保護者が8割を超えることが2021年6月9日、イー・ラーニング研究所の調査結果からわかった。変えたほうがいい家庭の教育方針は、「将来を意識する」がもっとも多かった。
オンライン子供大学「こどハピ」を運営するシンシアージュは、トリドールホールディングスと森永乳業の協力で、2021年6月19日に「親子で手打ちうどん教室」、6月26日に「おやこでヨーグルトパン&ヨーグルトジュース作り教室」の特別授業をオンライン開催する。参加無料。
花まる子育てカレッジは2021年6月25日、「子育てベスト100」の著者・加藤紀子氏と、法政大学心理学科・渡辺弥生教授によるオンライン対談「子育てベスト100対談 第2回 仲間とともに生きていく力の育み方」を開催する。参加費は1,000円。申込みはPeatixにて受け付ける。
熱源プロジェクトは、未来に向かって海を守っていく“海のキッズサポーター”を募集している。対象は、日本国内在住の小学4年生から中学3年生まで。応募は郵送もしくはメール、Webサイトにて受け付けている。
東京都水道局は2021年6月1日から9月3日、生活に不可欠な水道について理解を深めるため実施する、「第63回水道週間作品コンクール」の作品を募集する。対象は都営水道の給水区域に在住または通学している小中学生。
東京都は2021年5月28日、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため使用中止等を行っていた環境局所管の自然公園施設等について、一部利用を再開すると発表した。6月1日以降、準備ができ次第、順次再開する。再開日は各施設のWebサイトにて確認できる。
日本気象協会が推進する「熱中症ゼロへ」プロジェクトは、「新しい生活様式下での熱中症の予防啓発」のため、2021年の夏に注意したい熱中症のポイントを紹介している。梅雨の晴れ間や梅雨明け後の急に暑くなる日は万全の熱中症対策をするよう呼びかけている。
東京都は2021年5月31日、都立文化施設と都立スポーツ施設等の取扱いについて発表した。緊急事態宣言延長にともなう都の緊急事態措置として休館していた都立文化施設は6月1日から開館。都立スポーツ施設等は6月20日まで、利用時間等を制限したうえで使用を再開する。
AIGジャパン・ホールディングスは、2021年MLBカップ関連プロジェクト第2弾ウェブセミナー「親子で学ぶ!子どもの成長に大切な食育」を6月17日に開催する。対象は、野球を楽しむ小中学生とその保護者先着100名。参加費は無料。現在、申込みを受け付けている。
東京都は2021年5月20日、東京都私学財団が運営する「東京都育英資金奨学生」の2022年度予約募集について公表した。2022年4月に高等学校または専修学校高等課程への進学を希望する中学3年生を対象に、予約を受け付ける。申込締切は7~9月の各在学校が指定する日。
法務省は2021年5月21日、2021年度「子どもの人権SOSミニレター」事業の実施について発表した。7月上旬までかけて全国の小中学校に約1,240万部の「子どもの人権SOSミニレター」を配布。小中学生から返信された悩みごとには、法務局職員らが丁寧に返答する。
約7割の保護者が子供の勉強法に不安を感じていることが2021年5月19日、イー・ラーニング研究所の調査結果から明らかになった。特に「効果」と「勉強の楽しさ」を不安視する声が多かった。学外での勉強時間を「増やしたほうがいい」という保護者は8割にのぼった。