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ロート製薬は10月24日より、コミュニケーションアプリLINEで肌の悩みを皮膚科医に相談できるサービス「メンソレータムお肌の相談室」の提供を開始した。LINEで肌の悩みをテキストや写真で相談すると、皮膚科医によるアドバイスを無料で受けることができる。
内閣府は毎年11月を「子供・若者育成支援強調月間」と定め、子ども・若者育成支援に関する国民活動の一層の充実や定着を図る事業・活動を集中的に実施している。平成28年度は「子どもの貧困対策の推進」など5つを重点事項に掲げている。
子ども服を製造・販売するマザウェイズは11月30日、デザイン豊富なフォーマル服を発売する。お受験や七五三、卒・入園式など、さまざまなセレモニーシーンで活用できるアイテムをラインアップ。マザウェイズ店頭やオンラインショップで購入できる。
電通は、夫婦が働きながら子育てをする世帯の父親(以下「共働きパパ」)の研究およびその家族を対象とする企業向けのソリューションを開発することを目的とした研究チーム「パパラボ」を10月20日に立ち上げた。
呼吸器感染症である「マイコプラズマ肺炎」の患者が全国的に増加傾向にある。過去10年間の比較では、2011年につぐ流行状況。秋から春にかけて、幼児や小中学生などで感染が拡大する傾向にあるため、今後の動向に注意が必要だ。
クックパッドは10月17日より、「ハロウィン」をテーマとしたレシピ投稿キャンペーンを実施している。ハロウィンパーティを盛り上げるさまざまな工夫を凝らしたレシピを幅広く募集している。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第2回となる「ReseMom Editors' Choice 2016」では、10のサービスを選出させていただきました。
マンションリサーチが運営するブチョモーラは、「部長」職にある者が他人に聞きたくても聞けない、不動産と子育てにまつわるアンケート調査を実施した。子ども部屋の所有率は、マンションよりも一戸建てに住んでいる部長のほうが10%以上高い。
東京都青少年・治安対策本部は、自転車用ヘルメット着用を促進する啓発活動を展開する。「ハローキティ」や「さくら学院」を起用したポスターやSNS・動画配信を交え、高校生や大人にも自転車の安全利用を呼びかける。
パナソニックエコソリューションズは10月18日、福井県あわら市が進めている「働く世帯応援プロジェクト」に参画し、あわら市在住の共働き世帯を対象とした「宅配ボックス実証実験」を11月より開始すると発表した。
千葉県は10月17日、平成29年度の高校入学者を対象とした「千葉県奨学資金」の概要を公表した。無利子の貸与型奨学金で、中学3年時に申請する「予約募集」もある。貸付月額は、自宅通学が1~3万円、自宅外通学が1万5,000~3万5,000円。
東京都とこころの東京革命協会は、乳幼児教育の重要性を伝えるとともに音楽による癒しの時間を提供する「親子の絆コンサート2016」を、平成29年1月21日に開催する。応募締切りは12月9日(当日消印有効)。
農薬工業会は11月12日、つくば国際会議場で保護者向けセミナー「やさしい『農薬ゼミ』」を開催する。食卓に並ぶ野菜や果物に使われている農薬について、専門家がわかりやすく、楽しく講義する。参加は無料。全員に野菜などのプレゼントもある。
スマートフォン向けアプリ「赤ちゃん名づけ」を提供するリクルーティングスタジオは、「2016年女の子のかわいい名前ランキング」を発表した。1位は「結菜(ゆいな)」、2位は「花音(かのん)」、3位は「莉子(りこ)」がランクインした。
CyberZは、社員の子どもの誕生日が休暇になる福利厚生制度「キッズホリデイ」を導入する。社員の育児支援を強化し、今後増加が予想される父親・母親社員のワークライフバランス充実と長期間働ける会社づくりを推進する。
高校生の子どもがいる母親の6割近くが「栄養に気を配った健康を意識した食生活」への関心が高いことが10月12日、ネオマーケティングが実施した意識調査の結果から明らかになった。外食の頻度は、子どもの学年があがるにつれて少なくなる傾向がみられた。