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クリスマスイブ・クリスマスまであと少し。お目当ての商品が見つからないというトラブルや、「まだ何にしようか決めていない」「おすすめは何か」など、困り果てている“サンタクロース”も多いのではないだろうか。
厚生労働省は12月15日、平成13年出生児および平成22年出生児を対象とした「21世紀出生児縦断調査」の結果を公表した。平成13年出生児(調査時点で中学1年生)の調査では、男女ともに「学校や塾の成績に関すること」が悩みのトップであることが明らかになった。
あおぞら銀行は12月15日、今どきシニアのお金の使い方「子・孫の帰省編」を発表。シニアの半数近くが交通費を負担しており、平均額は30,000円。また、お年玉の平均金額は8,200円、最高で9万円という人もいた。金額の地域別傾向としては依然として「西高東低」となった。
毛筆のフォントや日本ならではの美しい文様の和素材など、先生や目上の人への年賀状にもおすすめの素材を厳選。自分の名前のはんこや、干支キャラクターで似顔絵が簡単に作れる便利なツールもあわせて紹介する。
リクルートホールディングスは12月15日、7領域の新たな兆しとなる2016年トレンド予測を発表した。進学では大学の求める学生が受験する「相互選択型入試」が、小・中学生学びではICTを活用した「スタディ・ライフ・バランス」がキーワードになると予測している。
保険クリニックの調査によると、夏のボーナスに比べ冬のボーナスが「上がった」と回答した人は4.6%。ボーナスから貯金する人の平均額は、2014年の調査に比べ6万4,000円減の24万1,000円であることが明らかになった。
今や受験シーズンの風物詩ともなっている受験応援商品。合格祈願の験担ぎや縁起の良さから、志望校合格を目指して勉強に励む受験生にとっては、うれしい存在だ。バラエティーに富んだ商品のうち、受験生を応援する食品を集めてみた。
次世代のアントレプレナーを創出しようと、「賢者の選択 リーダーズ倶楽部」は、「日本アントレプレナー大賞」を創設し、12月14日から募集を開始した。高校生以上を対象に、成長戦略や新しい発想の未来を見据えたビジネスアイデアを募集している。
LifullFaM(ライフルファム)は、ベビーシッターサービス「キッズライン(KIDSLINE)」を運営するカラーズと提携し、夫婦のコミュニケーションアプリ「Lifull FaM(ライフルファム)」でベビーシッターをその場で探して予約することができるサービスを開始した。
活発な活動で知られる「ふたご座流星群」が12月14日夜から15日明け方にかけて、観測チャンスを迎える。2015年は「近年で最高の観察条件」とされており、美しい天文ショーへの期待や注目が高まっている。屋外での観測が難しい人には、インターネットの生中継もある。
土屋環境教育振興財団は2016年1月11日、ららぽーと豊洲内のABCクッキングスタジオで、小学4年生~6年生を対象とした料理教室「こども食堂」を開催する。特別講師に、落合務氏と田村隆氏を招き、イタリアンと和食のおもてなし料理を学ぶ。
大学に通う我が子の出席状況を確認できるシステムが話題だ。スマートフォンを含む携帯電話にメールで出席状況が届くサービスや、保護者が直接アクセスし出席情報を確認できるポータルサイトの登場に「ズル休みがばれる」と嘆いている学生もいるようす。
エーザイが実施した「先輩受験生ママの風邪・感染症等の対策」に関する意識調査の結果から、86%の母親が「いつも以上に気を使っていた」と回答した一方で、58%がその対策に不安を感じていたことが明らかになった。
東京都は12月11日、東京都立墨東病院で病児・病後児保育を2016年2月1日より開始すると発表した。利用対象は、墨田区在住の0歳6か月から小学6年生までの病児および病後児。利用には、墨田区への利用登録が必要となる。
サーモスは、「サーモス 真空断熱フードコンテナー JBK-251」を12月1日から発売している。同商品は、保温だけでなく“冷たい温度”もしっかりキープできる、スリムタイプのフードコンテナー。
年賀はがきの引受けが12月15日から始まる。日本マイクロソフトでは、「Officeで楽しく簡単に年賀状を作ろう」と題して、はがきで送る年賀状に加え、動く年賀状や飾れる年賀状の作り方を紹介している。400種類以上のテンプレートを無料で利用できる。