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地球環境保全、生態系保全に対する子どもの意識の向上に「釣り体験」が有効であることが、日本さかな検定協会が2018年12月18日に発表した「子どもの釣り経験の有無と地球環境意識に関する調査」の結果より明らかとなった。
西日本電信電話(NTT西日本)は、自治体・学校・家庭が連携した地域ぐるみの児童みまもり情報配信サービスのトライアルを実施する。熊本県南阿蘇村および鹿児島県肝付町の2町村においてサービスの有用性を検証し、2019年度中の商用化をめざす。
舞洲プロジェクトは2019年2月2日、小中学生を対象に「チャレンジ・アスリート~大阪エヴェッサ バスケットボール教室~」を開催する。定員は80名(先着順)。参加費は1,500円。
アジアに特化したドキュメンタリー映画を配信するサービス「アジアンドキュメンタリーズ」は、「ドキュメンタリー映画感想文コンクール」を開催している。対象作品の感想を2,000文字以内にまとめた作品を募集。応募は2019年1月11日(消印有効)まで。
普段から十分な量の野菜を摂取している子どもと、摂取していない子どもでは、風邪の罹患率に違いがあることが、トレンド総研のアンケート調査により明らかになった。小児科医も、「野菜摂取は『免疫力アップ』に有効」だとコメントしている。
東京都は2018年12月21日から2019年1月7日まで、都内の子育て世帯を対象とした「子育て応援とうきょうパスポート」の冬休みキャンペーンを実施。一部の協賛店が冬休み限定のお得なサービスを提供する。また、2019年1月からは18歳未満の子どもがいる世帯も対象となる。
ベルメゾンは2018年12月14日、「家族間のスキンシップ/コミュニケーションに関する調査」結果を発表。12歳までの子どもを持つ保護者の約半数は、子どもの成長とともにスキンシップが減る「スキンシップクライシス」に陥っていると実感していることが明らかになった。
ドリームエリアは2018年12月14日、子どもの「年末年始の帰省・お出かけ」に関するアンケート調査結果を公表した。8割が年末年始の帰省・お出かけに「車」を使用すると回答し、そのうち約9割は「あおり運転や他車の運転に不安を感じている」ことがわかった。
東京都は2018年12月13日、第49週(12月3日から9日)の都内インフルエンザ定点医療機関からの患者報告数が定点あたり1.57人となり、流行開始の目安となる定点あたり1.0人を超えたことを発表した。今後、本格的な流行が予想されるという。
親子の日々の会話コミュニケーションが多いほど子どもは働く親に憧れを抱き、「楽しそう」と感じる傾向にあることが、アイデムが2018年12月12日に発表した調査結果より明らかとなった。
CBCテレビは、1日楽しめるマラソン大会「第2回CBC FRIENDLY RUN」を2019年2月23日(土)に愛知県長久手市にて開催する。参加費1,500~6,000円。
大阪府議会は2018年12月10日、「大阪府子どもの受動喫煙防止条例」を可決した。居住者や通勤・通学をする者、大阪府を通過する者に対して、住居や学校、通学路、病院などの公共的な空間において、子どもに受動喫煙をさせないよう努めることは社会全体の責務と明記した。
スポーツイベントなどを展開するEPARKスポーツは、2019年以降に開催するイベント情報についてWebサイトに公開した。かけっこやボルダリングなど、年明け早々から子どもたちが晴れやかなスタートダッシュを切れるようなスポーツイベントが企画されている。
小中学生が選ぶ2018年の漢字は、1位「恋」、2位「災」、3位「楽」となったことがニフティが運営する子ども向けWebサイト「キッズ@nifty」が実施したアンケートより明らかになった。「恋」は2年連続で1位に選ばれている。
ウィズダムアカデミーは2018年12月7日、名進研ホールディングスが2019年4月に名古屋市内で開校予定の民間学童保育事業施設3校の運営協力を行うと発表した。2018年12月と2019年1月、2月に入会説明会を実施する。
埼玉県と包括的連携協定を締結しているファミリーマートは、協定締結10周年を記念し、未就学児から小学生を対象に埼玉県内の3つの店舗にて「ファミマこども食堂」を開催する。事前申込制。