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生活・健康 小学生ニュース記事一覧(18 ページ目)

オンラインセミナー「不登校の陰に発達障害あり」3/29…EuLa通信制中等部 画像
保護者

オンラインセミナー「不登校の陰に発達障害あり」3/29…EuLa通信制中等部

 2025年4月に開校予定の「EuLa通信制中等部」は2025年3月29日、小中学生の保護者を対象に、「不登校の陰に発達障害あり」をテーマとしたオンラインセミナーを開催する。不登校と発達障害の関連性や、家庭でできるサポート方法について実例を伝える。参加費無料。申込締切は3月27日。

高校生、生成AI利用約3割…東京都ネット利用調査 画像
中学生

高校生、生成AI利用約3割…東京都ネット利用調査

 東京都教育委員会は2025年3月24日、2024年度「児童・生徒のインターネット利用状況調査」の報告書を公開した。生成AIについて、高校生の約3割が使用したことがあると回答。学校の部活動や習い事以外で熱中しているものとしては、「ゲーム」や「動画視聴」の割合が高い結果となった。

ベネッセ、デジタルウェルビーイング参画決定 画像
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ベネッセ、デジタルウェルビーイング参画決定

 ベネッセコーポレーションは2025年3月から、「子どもと青少年のデジタル ウェルビーイングに関するイニシアチブ」に参画することを決定した。デジタル技術の利点を生かしつつ、子供たちが安全で健康的にデジタルコンテンツを利用できる環境を整えることを目指している。

思春期の抑うつ症状、女子は男子より重い…東大ら日英共同研究 画像
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思春期の抑うつ症状、女子は男子より重い…東大ら日英共同研究

 東京都医学総合研究所などは2025年3月19日、英国ロンドン大学キングスカレッジと共同で実施した、メンタルヘルスの男女格差について結果を発表した。女子の抑うつ症状は男子よりも重く、成長とともにその格差が拡大することなどが明らかになった。

2024年玩具販売、前年比10%増加…4分類で2桁成長 画像
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2024年玩具販売、前年比10%増加…4分類で2桁成長

 NIQ/GfK Japanは、全国の家電量販店・総合量販店・インターネット販売における2024年(1-12月)の玩具販売動向を発表した。2024年の玩具販売金額は前年比10%増加し、5つの大分類のうち4つが二桁成長を遂げた。

納豆製造見学「なっとく!ファクトリー」4/12開館 画像
小学生

納豆製造見学「なっとく!ファクトリー」4/12開館

 タカノフーズは2025年4月12日、茨城県笠間市にある水戸第3工場内に、納豆ミュージアム「なっとく!ファクトリー」を開館する。製造工程見学ゾーンを組み込んだ施設で、納豆の製造過程をガラス越しに見学できる。入館無料。

親子の関わり、時間短くても良い関係を築くヒント 画像
保護者

親子の関わり、時間短くても良い関係を築くヒント

 新学社の家庭教育部門である全日本家庭教育研究会(全家研)は、日本教材文化研究財団と共同で「子育て意識・状況調査」を実施し、2025年3月18日に結果を発表した。親子の関わり時間の長短に関わらず、日ごろから子供と深い関わりをもつことが良い親子関係につながるという。

新入学費用、経済困難世帯「生活費を削る」6割超 画像
中学生

新入学費用、経済困難世帯「生活費を削る」6割超

 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンは、経済的困難や生活上の困難がある世帯を対象に、中学・高校の入学に関わる費用の一部を支給する「子供給付金」を実施している。2025年4月に中学校や高校等に進学予定の子供のいる同給付金申請世帯を対象に調査を実施し、結果を公表した。

子供の教育費、社会人になるまで平均予想1,489万円 画像
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子供の教育費、社会人になるまで平均予想1,489万円

 ソニー生命保険は2025年3月13日、大学生以下の子供をもつ男女を対象に実施した「子供の教育資金に関する調査」の結果を発表した。8割以上の親が教育資金に不安を感じており、6割強が老後の備えより子供の教育費にお金を回したいと考えていることが明らかになった。

不登校の親、配偶者と価値観の擦りあわせが鍵…保護者調査 画像
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不登校の親、配偶者と価値観の擦りあわせが鍵…保護者調査

 サイボウズの「ソーシャルデザインラボ」は2025年3月12日、不登校や行き渋りの子供がいる親を対象に実施したインタビュー調査の結果を発表した。配偶者との価値観の擦りあわせが、親の葛藤を乗り越えるきっかけとなることがわかった。

習い事や体験の有無、所得によって差…共働き家庭の小学生 画像
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習い事や体験の有無、所得によって差…共働き家庭の小学生

 放課後NPOアフタースクールは2025年3月12日、共働き世帯の小学生の放課後の過ごし方について調査結果を発表した。年収300万円未満の家庭の子供の69.2%が「習い事をしていない」と回答。経済的要因による体験格差が影響する可能性が示唆された。

学研、小中高白書…好きな教科「体育・数学」嫌いな教科は? 画像
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学研、小中高白書…好きな教科「体育・数学」嫌いな教科は?

 小中高校生の好きな教科1位は、小学生が「体育」、中高生が「数学」であることが、学研教育総合研究所が2025年3月13日に発表した小学生白書・中学生白書・高校生白書Web版の第3弾調査結果から明らかになった。「嫌いな教科」「生成AIの利用」「探究学習」「長期の欠席」などについても調査結果をまとめている。

放課後児童クラブ、長時間加算制度の見直し…こども政策相3/11会見 画像
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放課後児童クラブ、長時間加算制度の見直し…こども政策相3/11会見

 三原大臣は、2025年3月11日の記者会見で、少子化対策の財源確保や、児童クラブを運営する市区町村に国が支払う交付金について発言した。

中高生の議論テーマ「ビジネス・起業」最多…こども都庁モニター 画像
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中高生の議論テーマ「ビジネス・起業」最多…こども都庁モニター

 東京都は2025年3月7日、2024年度(令和6年度)第5回の「こども都庁モニター」のアンケート結果を取りまとめ公表した。東京港に関するインフラ情報の一元化、中高生 政策決定参画プロジェクトなどについて調査している。

不登校児へのアプローチをさぐる「不登校マップ」無料配信 画像
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不登校児へのアプローチをさぐる「不登校マップ」無料配信

 キズキのWebメディア「不登校オンライン」は2025年3月11日、不登校の子供への適切なアプローチを見つけるためのチェックリスト「不登校マップ」をリリースした。作成者は不登校経験のある相談員。Webサイトにて無料で配信している。

減災調査2025、南海トラフ地震の認知度と対策意識 画像
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減災調査2025、南海トラフ地震の認知度と対策意識

 ウェザーニューズは2025年3月11日、防災・減災への意識の実態や変化を調査した「減災調査2025」の結果を発表した。2024年8月に初めて発表された「南海トラフ地震臨時情報」について、全国平均で約6割の認知があり、特に東海から西日本太平洋側では7割以上の地域が多い結果となった。

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