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秋の運動会シーズンを前に、東村山中央公園ではバルセロナオリンピックの陸上競技選手の渡辺高博氏を迎え、9月24日にかけっこ教室を開催する。参加対象は小学1~6年生で、保護者も参加が必要。参加費は50円。荒天中止。
全国各地で麻疹(はしか)の患者報告が相次いでいることから、国立感染症研究所は8月25日、麻疹に関する緊急情報を発表した。まだワクチンを受けていない定期接種対象者に早めの接種を呼びかけている。
アキレスは、ジュニア用スポーツシューズブランド「瞬足」から、2016年秋冬モデルとして「SYUNSOKU V8/シュンソク ブイハチ」を8月上旬に発売した。ラインアップは、男児用2タイプ8色、女児用1タイプ4色。価格は3,500円(税別)。
千趣会が運営する通販事業ベルメゾンは8月30日、小中学生向けのファッションカタログ「Junior&Teens(ジュニア&ティーンズ)」を新創刊した。現代の体型に合わせて女子の新サイズを設定したほか、男子向け商品は170センチまでサイズ展開している。
国土交通省関東地方整備局は、小学生向けの副読本「大地震に備える」と「防災教育スタートガイド」を作成した。災害や防災について総合的に学ぶことができ、スタートガイドでは副読本の活用法が解説されている。首都圏1都4県の公立小学校に9月上旬から順次配布される。
スタイルアクトは8月30日、「東京23区の年収の高い小学校区」調査の結果を発表した。23区内でもっとも平均世帯年収の高い小学校区1位は、1,005万円の港区だった。平均年収1位の学校は、港区立南山小学校。
千葉県船橋市で発生した、結核の集団感染。子どもが学習塾で感染症にかかった場合、その責任は誰にあるのか、また、医療費や通院費など、慰謝料は請求できるのだろうか。アディーレ法律事務所の篠田恵里香弁護士に聞いた。
キッズデザイン協議会は8月29日、子どもの安全や安心、健やかな成長発達に役立つ優れたプロダクトやサービス、研究活動などを顕彰する「第10回キッズデザイン賞」の優秀作品34点を発表した。
強い台風10号の接近に伴い、8月29日から30日にかけて関東地方にもっとも接近すると予想されていることから、埼玉県富士見市内の小・中・特別支援学校や関東学園大学付属高等学校、作新学院大学などで臨時休校を発表した。
度重なる進路の変更で日本列島を惑わせる台風10号(ライオンロック)。8月29日午後3時20分現在、台風10号は北上し、8月30日には北北西に向きを変え、東北に上陸する見込み。宮城県立・仙台市立、福島市立・郡山市立校はすべて8月30日の臨時休校を発表している。
朝日新聞社は9月25日、有楽町朝日ホールで「かんきょう1日学校」を開催する。参加する小学4年生から6年生の親子120組を募集しており、応募は郵便もしくはFAX、メールで受け付けている。締切りは9月2日(当日消印有効)。
8月31日の「やさいの日」を前に、タキイ種苗が「2016年度 野菜と家庭菜園に関する調査」を実施。子どもの3人に2人が「野菜好き」で、好きな野菜は「トマト」が5年連続の1位となった。また、子どもがいて家庭菜園経験がある家庭では、6割以上が「子どもも参加」していた。
東京都庁都民広場で8月25日に行われた「みんなのTokyo 2020 4 Years to Go!!」では、子どもたちがリアルパズルに挑戦。五輪組織委員会幹部も応援に駆けつけ、4年後へ向けて意気込みを語った。
パナソニックや学研グループなど18団体によるFujisawaSST協議会は、1つの拠点で子育て支援や多世代交流を実現する多機能複合型拠点「Wellness SQUARE(ウェルネススクエア)」を9月1日より開業する。所在地は神奈川県藤沢市辻堂元町。
富士機械製造は9月5日、小学生を対象としたアフタースクール「teracoya THANK」(テラコヤ サンク)を、愛知県知立市に開設する。科学などさまざまなカリキュラムを英語で学ぶとともに、生活時間もすべて英語に触れることで自然な英語力を楽しく身につけるという。
厚生労働省と児童育成協会は、平成29年度の「児童福祉週間」にふさわしい標語を募集する。「元気で頑張る子どもたちを応援する標語」や「子どもたちからの未来へのメッセージとなる標語」が対象。9月1日から10月20日まで応募を受け付ける。