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朝日新聞社は、小学生向けのキャリア教育教材「おしごと年鑑2016」を全小学校と教師5,000名に寄贈すると発表した。また、年鑑と同じ記事をWebサイト「おしごとはくぶつかんキッズ(おしはくキッズ)」でも読むことができる。
日本玩具協会は6月7日、2015年度玩具市場規模調査結果を公表した。2015年度国内市場規模は、前年度比99.0%の8,003億円。トレーディングカードゲームが復活したほか、「トミカ」「リカちゃん」など定番商品が売上げを伸ばし、好調だった前年並みの売上げを確保した。
代々木ゼミナールは6月13日、「VISITS OB」を運営するVISITS WORKSと連携し、小中高生・既卒生や保護者を対象に新たなキャリア教育を展開すると発表した。学力伸長のみならず、将来を見据えた進路実現を全面的にサポートしていくという。
CANVASは、各分野の第一線で活躍する有識者(セレクター)が選んだ本や映像、玩具を紹介するサイト「CANVAS LIBRARY」をオープンした。第1弾として教育改革実践家の藤原和博氏ら25名のセレクターが選んだ、113作品を紹介している。
大阪府は、府内のトップスポーツチームの選手やコーチらが直接指導するスポーツ教室「キッズスポーツフェスティバル2016」を8月16日に開催。参加者として大阪府在住および在学の小学生700名を募集する。
イオンモール幕張新都心の仕事体験テーマパーク「カンドゥー」では、6月19日までの期間中、父親に日頃の感謝を伝えるイベントが開催されている。似顔絵コンテストや、撮影した写真と子どもの描いたイラストが合成されるワークショップに参加できる。
阪急阪神ホールディングスは、小学生対象の体験学習プログラム「阪急阪神ゆめ・まちチャレンジ隊2016」を、7月25日から8月31日まで開催する。職業体験や自然体験、工作など45のプログラムで、約2,600名の小学生を募集する。参加無料。応募は6月10日から。
イオンは、2015年4月から2016年5月にかけて、イオンやダイエーなどで販売したランドセルの一部商品について、肩部留め金に緩みが見られ、ぐらつきが発生するとして、該当商品の交換・修理を行うと発表した。
Kids Publicは、小児科に特化したスマートフォンでの医療相談サービス「小児科オンライン」の提供を5月30日より開始した。相談受付時間は、平日の午後6時から10時で、利用料は月額980円(税別)。現在、1か月無料でお試し利用ができる。
0歳から中学校卒業までの子どもを養育している人に支給される「児童手当」を6月分以降も引き続き受け取るためには、6月30日までに現状届けを提出する必要がある。また、マイナンバーの記載を求める自治体もある。
東京ガスの幼児・小学生を対象とした料理教室「キッズ イン ザ キッチン」では、7・8月に「みんなスマイル!冷やし中華を作ろう」を開催する。4歳~小学2年生の親子を対象とした「親子クラス」と、小学3年生~6年生を対象とした「子どもクラス」を開講する。
コールマン ジャパンは、キッズサイズのテント「キッズドーム/180」とキッズ用スリーピングバッグ「キッズマミー アジャスタブル/C4」を展開している。
西日本鉄道は7月23日~8月22日、西鉄グループのさまざまな職業プログラムを体験する「にしてつキッズしごと体験スクール」を開催する。電車運転士やホテルパティシエなど36クラスを開催。小学生親子115組を募集している。参加費は無料。
土屋鞄製造所は、7月1日の午前10時より店舗、オンラインショップ、電話にて、2017年春入学の新1年生向けランドセルの注文受付を開始する。2017年は人気シリーズに新色「ラズベリーピンク」や「ヘーゼルブラウン」が加わる。
東京都教育委員会は5月31日、「東京都オリンピック・パラリンピック教育」のWebサイトを開設した。オリンピック・パラリンピックの精神や文化、競技などについて、わかりやすくまとめている。トップページでは、開催までの日数をカウントダウンして表示している。
パイロットコーポレーションは、油性ボールペン「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン×アクロボール For KUMAMOTO」を、7月1日から販売する。売り上げの一部はセーブ・ザ・チルドレン・ジャパンを通じて、世界の子どもたちの支援活動や熊本の復興支援活動に使われる。
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