「阪神甲子園球場ナイター投球イベント」10/18・19に開催
阪神甲子園球場甲子園歴史館は、スタジアムツアーの特別イベント「阪神甲子園球場 ナイター投球イベント」を10月18日と19日の2日間にわたり開催する。参加費は大人3,000円、子ども2,000円となっている。
ランドセル購入時期が早期化、75%が年内に購入
来春公立小学校に入学予定の子どもがいる家庭のランドセル購入時期は、「入学前年度の12月」が20.9%ともっとも多く、年内に74.5%が購入予定であることが、Benesse教育情報サイトの調査結果より明らかになった。
子どもの健康や快適な睡眠をサポート、新宿伊勢丹「こどものおへや」
伊勢丹新宿店本館6階ベビー&キッズフロアに10月1日、「こどものおへや」をテーマにセレクトしたインテリア・ルームウェア・生活雑貨を紹介するゾーンが誕生した。
京都大学「宇治キャンパス一般公開」10/24-26…幼児から楽しめるプログラムも
京都大学は10月24日(金)から26日(日)まで、宇治キャンパスの一般公開を実施する。通常では見学できない実験施設の公開、最新の研究経過を紹介する総合展示、公開講演が行われる。参加費は無料。
ファミリア、銀座に旗艦店10/4開店…親子向けワークショップも
服、靴、ベビーベッド、玩具などと幅広く子ども用商品を取り扱うファミリアは、旗艦店となる銀座本店を10月4日に開店する。銀座本店にはイベントスペースも設け、親子向けのワークショップなどの企画を展開していくという。
クリスマスに人気キャラクターから手紙が届く「キャラレター」、受付開始
「キャラレター」を販売するイクスネットは、2014年クリスマス用の手紙「メリー・クリスマス!」の販売受付を開始した。「仮面ライダー」「スーパー戦隊」「プリキュア」に加え、今年は「ワンピース」や「名探偵コナン」などが仲間入りする。
子ども向け腕時計型端末「ドコッチ01」来年3月発売
華為技術日本(ファーウェイ・ジャパン)は9月30日、子ども向けの3G通信搭載腕時計型デバイス「ドコッチ01」を開発したと発表した。NTTドコモより2015年3月に発売予定。迷子検知機能を搭載している。
教員資格認定試験、合格判定基準は得点率6割以上
文部科学省は9月29日、平成26年度教員資格認定試験の合格判定基準を発表した。幼稚園と小学校、特別支援学校の教員資格認定試験はいずれも満点の6割以上を合格とする。第2次試験は10月に行われる。
バンダイの未就学児向けアンパンマンタブレット、気になるセキュリティと安全度は?
子ども向けタブレットとなるとやはり気になるのはセキュリティなど安全面だ。発表会でも、そのことに十分配慮した設計と良質のコンテンツを謳っていたが、詳細はどうなのだろうか。
実体験・あそびを重視したバンダイのアンパンマン タブレット
バンダイは9月29日、未就学児向けのAndroid端末「コドなび!」を10月25日に発売すると発表した。コドなび!は、パンの形にこだわったという外形デザインに「アンパンマン」のキャラクターを全面に押し出した学習端末だ。
子ども・子育て支援新制度に移行する私立幼稚園は2割
内閣府と文部科学省、厚生労働省は9月29日、私立幼稚園の子ども・子育て支援新制度への移行に関する意向調査の結果を公表した。平成27年度に新制度へ移行する私立幼稚園は検討中も含めて22.2%にとどまることが明らかになった。
園児の5人に1人、タブレット端末を使ったことあり…ユニティ共同調査
知育・教育アプリ「あそんでまなぶ!シリーズ」を展開するユニティは、IT体験を通した園児の発達について調査を実施。その調査結果によると、タブレット端末を使用したことのある園児は20.6%で、前年調査と比較して5.7ポイントアップした。
【小学校受験2015】首都圏の国立小学校7校の入試情報<まとめ>
小学校受験の願書配布が始まり、受験シーズンに突入した。多くの国立小学校で10月~11月に第1次選考が行われ、私立より一歩早く選抜が始まる。2015年度の首都圏の国立小学校7校の入試案内は次のとおり。
ユニクロ、「キッズ&ベビー」取扱店舗とアイテム拡大へ…新素材アウターも登場
ユニクロは、2014年秋冬コレクションより、「キッズ&ベビー」の取扱い店舗数と商品アイテム数を順次拡大すると発表した。取扱い店舗数を約1.6倍、2014年秋冬コレクションのアイテム数を約1.5倍に拡大するという。
浜学園グループ、幼児~小3保護者対象の中学入試準備講演会
浜学園と駿台・浜学園、はまキッズは、幼児から小学校3年生の保護者を対象とした共同スペシャル講演会を3種、「今スグはじめる『プレ』中学入試準備講演会!!」と銘打ち、11月10日より浜学園各教室で順次開催する。参加は無料、事前申込制。
2014年上半期キラキラネームランキング1位は「苺愛」…なんて読む?
スマートフォン向けアプリ「赤ちゃん名づけ」を提供するリクルーティング スタジオは9月18日、2014年上半期キラキラネームランキングを発表した。1位「苺愛(いちあ、べりーあ)」、2位「黄熊(ぷう)」、3位「七音(どれみ、おんぷ)」がランクインした。

