【英語講師討論(前編)】これからの時代に不可欠な、使える英語を教えたい
英語教育の現場で長年活躍を続けるイーコラボの3名の先生、井出麻美子先生、芳井由美先生、大木美希先生に、子どもの英語教育の変化について、さらに今後子どもたちがよりよく生きるための英語学習についてなどを聞いた。
日本最大級のバイリンガル幼児園、4/1三鷹に開園
拓人こども未来は、東京都三鷹市に幼稚園と保育園の機能を一体化させたバイリンガル幼児園「キッズデュオインターナショナル(KDI)三鷹」を4月1日に開園する。園児432名を収容する日本最大級のバイリンガル幼児園となる。
Google Play、子ども・ティーン・成人ごとの年齢別レーティングを導入
Googleは18日、「Google Play」において、アプリやゲームを年齢別にレーティングする新しい制度を導入した。これにより、子ども、ティーンエージャー、成人について、各国の状況にあわせてレーティングを行えるという。
アップリカ、新生児から使えるチャイルドシートを発売
アップリカは、ベビー用品ブランド「GRACO(グレコ)」から、新生児から使えるチャイルドシート「グレコ G-FLOW」を3月下旬より発売する。新生児パッドとヘッドパッドに、厚みがあり柔らかい「ふわっとクッション」を採用。新生児期の赤ちゃんの快適をサポートする。
入学・入園グッズ、5人に1人は外注経験あり
入学・入園シーズンを前に「STORES.jp」を運営するブラケットが、母親600人に対して入学・入園グッズに関するアンケートを実施。半数以上が入園・入学グッズを外注することに「抵抗がない」と回答していることが明らかになった。
大阪市のH28「公立学校・幼稚園教員」採用テスト4/1出願開始
大阪市教育委員会は平成28年度の「公立学校・幼稚園教員採用選考テスト」の採用試験要項を3月23日からダウンロードを開始する。出願は4月1日~5月7日で、インターネットによる出願となる。
小・中一貫の「義務教育学校」、法改正で新たな学校の種類へ
内閣府は3月17日、学校教育法の一部を改正する法律案を今国会の議案として衆議院に提出した。現行の小・中学校に加え、小学校から中学校までの義務教育を一貫して行う「義務教育学校」を新たな学校の種類として規定する。
キッザニア東京を楽しむための「オリエンテーションツアー」6月まで
キッザニア東京では、初めて来場する人や、前回来場してから時間が経ち「ルールがよくわからない」という人に向けた、ガイド付きオリエンテーションツアーを実施する。キッザニアを十分に楽しむために、知っておくと便利なサービスや場所をめぐる。
イギリス発の知育コンテンツ「ナイトズーキーパー」が日本向けに配信開始
Night Zookeeperは、イギリスで生まれた知育コンテンツ「ナイトズーキーパー」を日本向けに配信を開始した。対象年齢は5歳から12歳で、デジタルお絵描きツールで動物を描き、物語を進めていく。一部課金もあるが基本無料、Webブラウザ向けとiOSアプリ対応。
新生活に向けて…女の子向けデザイン防犯アラーム発売
「ELPA(エルパ)」ブランドを展開する朝日電器が、新生活を迎える女の子向けにかわいくおしゃれなデザインと新機能を搭載したELPA「防犯アラーム」を3月20日より全国の家電量販店やホームセンターで発売する。デザインはハート形・マカロン形の2シリーズ各2色を展開。
ビーズ、遊び心あふれる自転車用キッズヘルメットを発売
ビーズは、同社自転車ブランド「DOPPELGANGER(ドッペルギャンガー)」より、子どもが自ら進んで被りたくなるような、遊び心にあふれるデザインを施した3種類の子ども用キッズヘルメットを発売。かわいい・かっこいいデザインで子どもの自発性をサポートする。
子育て新制度「理解している」わずか3割…重要な政策課題は「少子化対策」
4月にスタートする「子ども・子育て支援新制度」を理解している人はわずか3割であることが3月16日、ブライト・ウェイが運営する子育て・育児支援ポータルサイト「こそだて」の調査結果から明らかになった。一番重要だと思う政策課題は「少子化対策」が最多だった。
かわいい・かっこいい、子どもが被りたくなるキッズヘルメット登場
ドッペルギャンガーから子ども向け「キッズヘルメット DHL270-ML / DHL270-OR /DHL270-RD」が登場した。子どもが自ら進んで被りたくなるような、遊び心あふれるデザインで、子どもがヘルメットを拒否して困るという保護者の悩みを解決する。
【春休み】カンドゥー「うどん職人」体験…新たなアクティビティもオープン
イオンモール幕張新都心にある仕事体験テーマパーク「カンドゥー」では、春休み限定仕事体験として3月20日から4月6日に、「うどん職人」体験を開催する。また、3月19日には新しいアクティビティが2つオープンする。
玩具市場7年連続の縮小、キャラクター玩具は好調
矢野経済研究所は3月13日、「玩具市場に関する調査結果2014」を発表した。2014年度の市場規模は、前年度比2.4%減の6,414億円と縮小したが、テレビゲームを除く主要8品目では前年度比5.2%増の3,324億円と予測されている。
正しい電動自転車の乗り方・子どもの乗せ方、自転車用ヘルメットを
3月12日、東京都港区で自転車の安全利用促進委員会が主催するセミナー「主婦が知るべき電動アシスト自転車」が開催された。主婦や子どもの自転車事故の傾向、電動アシスト自転車の子どもの乗せ方、そして自転車選びのポイントなどを4名の講師が説明した。

