タカラトミー、次世代ベーゴマ最新作ではスマホとの連携も
タカラトミーは4月15日、東京・秋葉原で次世代ベーゴマ最新作「ベイブレードバースト」を発表。NFCチップを内蔵し、「相手をぶっ壊すまで闘う」という楽しさや、スマートフォンなどとの連携によるデータ連動といったコミュニケーション機能を新たに取り入れた。
【GW】日産ギャラリーでファミリーイベント4/25-5/6
日産自動車は、4月25日から5月6日まで、日産グローバル本社ギャラリーにて「ゴールデンウィーク・ファミリーイベント」を開催する。日産の環境技術を楽しく学ぶわくわくエコスクールやウルトラマンギンガS 握手会など、家族で楽しめるさまざまなコンテンツを実施する。
ソフトバンク、人気の知育アプリが使い放題「App Pass」
ソフトバンクモバイルでは、子育てにおけるスマートフォン利用のニーズの高さなどを受け、海外で人気の知育アプリ10種以上が月額370円で取り放題、使い放題になるサービス「App Pass」を展開している。
コミュニティサイトでの被害児童は1,421人…ID交換で増加
平成26年度中の出会い系サイトに起因する犯罪の被害児童は152人、コミュニティサイトに起因する犯罪の被害児童は1,421人にのぼることが、警察庁が4月16日に発表した調査結果より明らかになった。
秩父鉄道基地イベント「わくわく鉄道フェスタ2015」5/16開催
秩父鉄道は、通常立ち入ることのできない広瀬川原車両基地を1日開放して行う「わくわく鉄道フェスタ2015」を5月16日に開催する。SL展示や運転席乗車体験など、大人も子どもも楽しめる1日限定の特別なイベントとなりそうだ。
【GW】甲子園特別企画「親子でブルペン投球ツアー」5/3開催
甲子園歴史館が行っている阪神甲子園球場の「スタジアムツアー」では、ゴールデンウィーク特別企画として、親子でブルペン投球を体験できるツアーを5月3日の1日限定で開催する。
【英語講師討論(後編)】学ぶ意欲を育み、話せる使える英語を日本の子どもへ
ベテラン英語講師の座談会より、子どもたちが未来をよりよく生きるために必要な英語について、さらに保護者の英語教育への関わり方、そして小学館アカデミーの新メソッド「イーコラボ」について紹介する。
【GW】ロボット・恐竜・化石・万華鏡…埼玉県施設で特別企画
埼玉県加須市にある環境科学国際センターでは、4月25日~5月6日の期間中の土日祝日にゴールデンウィーク特別企画を実施する。日替わりで行われるワークショップイベントや、無料上映会、オリエンテーリングクイズなど、たくさんの企画が用意されている。
厚労省、保育園児と横綱白鵬を招いた「こいのぼり掲揚式」4/27
厚生労働省は4月27日、中央合同庁舎正面玄関前にて、こいのぼりの掲揚式を行う。保育園児と横綱白鵬を招き、子どもの健やかな成長を願う。7月から「児童相談所全国共通ダイヤル」が「189」の3ケタになることから、周知のための吹流しも一緒に掲揚される。
近大、地元特産品で「鯉のぼり」を作るイベント4/19開催
近畿大学経営学部キャリア・マネジメント学科は、東大阪市指定文化財の旧河澄家にて地元特産品の河内木綿を使った鯉のぼりを作るイベントを4月19日に開催する。端午の節句に向けて親子で体験できるイベントだ。
ランドセル購入は8月がピーク、女児が早い傾向
ランドセルは、男の子の31.2%、女の子の48.0%が年長の8月までに購入していることが、リビングくらしHOW研究所とあんふぁんが共同で発行した「ランドセル&入学準備白書」より明らかになった。
【小学校受験2016】首都圏最大級「私立小学校情報フェア」5/17より5会場
首都圏の私立小学校が参加する「小学校情報フェア」を5月、6月に東京、神奈川の5会場で開催する。約70校が参加する首都圏最大級のイベントで、個別相談ブースの設置や、学校紹介のパネルや制服の展示などが行われる。入場無料。
神戸メリケンパークで無料ミニ鉄道…カワサキワールド5/23・24
川崎重工グループのミュージアム「カワサキワールド」では、5月23日と24日に「ミニ鉄道フェスタin神戸メリケンパーク2015」を開催する。メリケンパークに1周約400メートルの線路が出現。館内にて配布される無料の乗車券で乗ることができる。
家族で楽しめる横浜市「青葉区6大学めぐりツアー」4/20締切り
横浜市青葉区では、家族や友達、一人でも参加できる「青葉区6大学めぐりツアー」を5月に開催する。大学施設の見学や、親子で楽しむ昔あそび、ミニ授業の体験などができるという。全3コース、定員は各40名で、事前に申込みが必要となっている。
「子育て世帯臨時特例給付金」給付…6月分児童手当受給者対象
厚生労働省は平成27年度「子育て世帯臨時特例給付金」の概要を公表した。対象は平成27年6月分の児童手当を受給される人で、対象児童1人に付き、3,000円が支給される。申請先は市区町村になる。
アニメーションになる「ぬりえ」で交通安全を学ぶ…JA共済連愛知
JA共済連愛知は、育児情報誌「ママごはん」の愛知県版2015年春号に、3D-ARのマーカーを入れたぬりえの台紙を掲載した。専用アプリをダウンロードして、ぬりえにスマホをかざすと、ぬりえが3Dで動き出す。

