未来を生き抜くオンライン市民大学「リビングスクール」4/1開講
タレントプロダクションの川本企画は2023年4月1日、多様な個人が活躍する社会を目指し“生きる”を学ぶオンライン市民大学「リビングスクール」を開講する。月額(週1コマ×4週)1万円から。
多摩美大「ポケモンと考える アート・環境教育展」3/26-4/8
多摩美術大学は2023年3月26日~4月8日、多摩美術大学TUBにて企画展「ポケモンと考える アート・環境教育展」を開催する。会期中2日間、小学生と保護者のペアで「君だけのモンスターボールをつくる」ワークショップも行う。入場無料。
【中学受験の塾選び】四谷大塚の特徴と費用(2023年度版)
「中学受験の塾選び」をテーマに、首都圏で人気の大手3塾、さらには、それぞれの特色で生徒数を伸ばす新興3塾について、特徴や費用、カリキュラム、コロナ禍の対応等を紹介する。今回は四谷大塚について見ていこう。
土屋鞄、ランドセルリメイク…パスケース等全5種類
土屋鞄製造所は2023年3月15日、卒業後のランドセルを職人の手で革小物に加工するリメイクサービス「ランドセルリメイク」の2023年度申込受付を開始した。パスケース1万1,000円(税込)から。
コロナ禍の若者、半数が行動制限が減少しても感染は心配
日本赤十字社は、コロナ禍の生活が若者の将来への不安に与える影響を調査し、2023年3月13日に結果を公表した。若者の半数が「行動制限が少なくなっても感染は心配」 と回答した。
【中学受験2024】私立中学24校合同説明会「夢限大」4/23
私立中学24校による合同説明会「第23回 夢限大」が2023年4月23日、立正大学品川キャンパスにて完全予約制(総入替制)で開催される。参加無料。
【中学受験】栄東・浦和明の星女子等「私立中学校フェア埼玉」5/14
「私立中学校フェア埼玉2023」が、2023年5月14日に大宮ソニックシティビルにて開催される。参加校は、栄東中学校、浦和明の星女子中学校、開智中学校等、埼玉県すべての私立中学校。予約抽選制、入場無料。
チャイルドシートのサブスク登場…国内初、3/15予約開始
カーメイトは、ベビー用品ブランド「エールベベ」にて、チャイルドシートを定額で2年間(延長で最長4年)利用できるサブスクリプションサービス「べべ育(べべスク)」を4月上旬より開始する。
車内置き去り防止支援システム、東海理化とトヨタ共同開発
東海理化は3月14日、「車内置き去り防止支援システム」をトヨタ自動車と共同開発し、『ハイエース(幼児バス)』および『コースター(幼児専用車)』へ採用されたと発表した。
小学生8割が自宅で宿題以外の勉強…スマホ・タブレット活用
「テラコヤプラス by Ameba」は、全国の小学生の保護者600人を対象に「子供の家庭学習」についてインターネット調査を実施。8割の小学生が宿題以外の勉強も自宅で行っており、勉強にスマートフォンやタブレット端末を活用していることが明らかとなった。
子供のスマホの利用料金「3,000円未満」が増加、ドコモ調査
NTTドコモ モバイル社会研究所が2022年11月に実施した、子供のケータイ利用に関する調査によると、子供のスマホの利用料金は「3,000円未満」が増加傾向。中学生の利用料金に対する保護者の意識は、「高い」が減少し、「安い」「普通」が約8割を占めることがわかった。
子育てしやすい東京の街、2位「三鷹」1位は?
日本トレンドリサーチは、2022年12月、土地活用と共同で、子育てしやすいと思う東京の街に関する調査を行った。東京に住んだことがある男女を対象にアンケートを実施した結果、東京でもっとも子育てしやすいと思う街の第1位は「吉祥寺」であることが明らかとなった。
卒園・入学式のマスク、9割「外して記念写真撮影したい」
fotowa家族フォト総研が実施した「卒園式に関するアンケート」によると、保護者の半数以上が、在園時にマスク着用の写真が多く不満を抱えていることが判明した。
【大学受験】首都圏女子大「春のオープンキャンパス」6選
受験シーズンが終盤を迎え、新年度のオープンキャンパスが開催される。津田塾大学や聖心女子大学等、首都圏の女子大学の「春のオープンキャンパス」情報をまとめた。各大学は来場型で開催するが、参加には事前の予約が必要となっている。
【高校受験2023】埼玉県公立高入試で事故、受検生1名を入学許可追加
埼玉県は2023年3月8日、令和5年度(2023年度)埼玉県公立高等学校入学者選抜における事故について発表した。全日制1校において、誤った得点が記載された資料を用いて選抜が行われ、正しい得点で改めて選抜を行った結果、受検生1名を追加で入学許可候補者としたという。
防災食の備蓄率59.9%で過去最高、お金と置き場所が課題に
安全靴や作業着等を販売する通販サイト、ミドリ安全.comが行った、家庭の防災対策状況の調査によると、防災食(非常食)の備蓄率は59.9%で3年連続増加したことが明らかになった。

