子ども見守りサービス普及なるか? カギは「IoT防犯」
現在、子供や高齢者に携帯端末を持たせて、位置情報などを取得するかたちの見守りサービスが数多く世の中に登場している。
親目線の就職人気ランキング…「オヤカク」OK企業Top3を占めるのは?
企業リサーチサイト「Vorkers(ヴォーカーズ)」は、親が子どもの就職内定に賛成するとされる企業を調べ、「オヤカクOK企業ランキング」として発表した。上位3位を財閥系総合商社が独占し、インフラ系企業や製薬会社が多くランクインした。
大人の相談に子どもが回答「キッズなんでも相談」4/30まで
ニフティが運営する「キッズ@nifty」では4月30日までの期間限定で、「キッズなんでも相談」にて「おとなの相談に子どもが答える!キャンペーン」を実施している。個人情報などの登録は不要。ニックネームでの投稿ができるので、気軽に相談できる。
豊田市「ミライの乗り物大集合」3/16-3/18開催
愛知県豊田市は、次世代モビリティが体験できるイベント「豊田市だよ!ミライの乗り物大集合」を、「とよたエコフルタウン」にて、3月16日から18日に開催することを発表した。入場無料で、最寄り駅と各イベント会場を結ぶシャトルバスも運行される。
芦田愛菜さん声優決定、USJ「ミニオン・ハチャメチャ・ライド」4/21オープン
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンに4月21日(金)にオープンする大人気キャラクター、ミニオンの巨大エリア「ミニオン・パーク」に新アトラクション「ミニオン・ハチャメチャ・ライド」が誕生。
【大学受験】代ゼミ「帰国生のための大学受験セミナー」4/1・8
代々木ゼミナール国際教育センターは4月1日・8日、代々木ゼミナール本部校の国際教育センターで「帰国生のための大学受験セミナー」を開催する。帰国生徒や保護者、海外留学中の子どもを持つ保護者などが対象。Webサイトや電話で申込みを受け付けている。
【GW2017】都内最大13スクリーンの映画館オープン、お台場4/29
ユナイテッド・シネマグループとして40劇場目となる映画館「ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場」。 2017年4月29日に商業施設「アクアシティお台場」にオープンすることが明らかになった。
新入学・進級シーズン到来…おおたとしまさ氏に聞く「親の心構え」
桜の蕾も膨らみ始め、新入学・進級の季節が近づいてきた。子どもはもちろん、親にとっても環境ががらりと変わる節目のとき。期待と共に不安や心配もあるだろう。そんなお父さん、お母さんたちの「心構え」について、おおたとしまさ氏に聞いた。
【春休み2017】ヤマハ発動機イベント、親子モーター工作など
ヤマハ発動機は春休み期間中、静岡県磐田市のコミュニケーションプラザで小中学生向けの「春休み体験教室」を開催する。開催日は3月28日~30日、4月4日・5日の5日間。参加費は無料。電話・FAXで申込みを受け付けている。
【春休み2017】横浜市瀬谷区で最新テクノロジーを体験4/2
最新のテクノロジー体験型イベント「せやっこテックフェア2017」が、4月2日に横浜市の瀬谷公会堂で開催される。対象は、小中学生とその保護者。入場料は無料だが、ワークショップに参加する場合は材料費が必要。
合言葉だけでママ同士がおたより共有「おたよりBOX」新機能追加
ニフティが提供する、プリント整理アプリ「おたよりBOX」は、新たに同じクラスに通うママ同士でおたよりを共有できる「クラス共有機能」を、3月8日より提供開始した。
5人に1人が園・学校外で英語学習、月平均6,242円
約5人に1人が幼稚園・保育園、小学校以外で英語を学んでおり、英語学習にかける月額費用の平均は6,242円にのぼることが、バンダイが3月7日に発表した調査結果より明らかになった。
JR東が子育て支援施設100か所達成、5月に記念TRAIN運行
JR東日本グループは、子育て支援を通じた沿線活性化事業「HAPPY CHILD PROJECT」の一環として取り組んできた駅型保育園などの開設が、4月1日に100個所を達成すると発表。これを記念して「HAPPY CHILD TRAIN」運行をはじめとしたさまざまな謝恩イベントを開催する。
制服が似合う・着てみてほしい有名人ランキング、親子一致の1位は?
学生服のトンボは、学生服ブランドが行う活動の一環として「学生服に関する意識調査」を実施。第1弾として発表された結果によると、回答した母親・高校生ともに「制服が似合う有名人」は広瀬すずがトップで、上位4位まで同じ人物が選ばれている。
お小遣い平均額は未婚者3.9万円、子どものいる既婚者2.4万円
未婚者のお小遣いは平均3.9万円であるのに対し、子どものいる既婚者は平均2.4万円であることが、SMBCコンシューマーファイナンスの調査により明らかになった。また、結婚後に夫婦共働きを希望する未婚者は6割以上だった。
自転車の購入基準、子ども用はデザイン・主婦用は価格重視で後悔
自転車購入を検討する人が増える新生活を前に、自転車の安全利用促進委員会が「自転車購入基準調査」を実施した。中高生の子ども用自転車では「デザイン」、主婦用自転車では「価格」を重視したために後悔した人が多いことがわかった。

