「やってはいけない小3までの親の習慣」発売、西村氏特別講演会
家庭教師集団名門指導会代表の西村則康氏が、「中学受験 やってはいけない小3までの親の習慣」を発売した。9月13日にたまプラーザテラスで刊行記念の特別講演会とサイン会を行う。参加には対象書籍の購入が必要。
全国高校生金融経済クイズ選手権開催、挑戦者募集
住信SBIネット銀行は、「第10回全国高校生金融経済クイズ選手権 エコノミクス甲子園」の地方大会(都道府県大会)のひとつとして2015年で4回目となるインターネット大会を11月23日に開催する。
【全国学力テスト】埼玉県、10月上旬までに40市町村の結果公表
埼玉県教育局は9月4日、平成27年度全国学力・学習状況調査結果を受けた今後の対応について発表。県による公表に対する意向については、9月1日現在40市町村が同意の予定、23市町村が未定としてる。公表時期は10月上旬までを予定。
天王寺動物園100周年記念、園内合宿や象とランチも
開園100周年を迎えた大阪市の天王寺動物園では10月をファン感謝デーとして、週末を中心に園内合宿やゾウと一緒にランチ、ナイトZOOなど記念イベントを開催する。参加には事前の申込みが必要な場合がある。
【中学受験】どこ行く?いつ行く?秋の文化祭日程まとめ2015
9月に入り、多くの私立中高一貫校でも文化祭が行われる季節となった。中学受験を考えている親子にとって、志望校の、未来の先輩たちのようすを見学できる絶好のチャンスではないだろうか。
子どもと一緒に店内にらくがき、期間限定カフェバー9/6-10/31
ぺんてるは9月6日から10月31日の期間限定で、店内のすべてにらくがきができる「GINZA RAKUGAKI Cafe&Bar by Pentel」をオープンする。壁や窓、床、柱などのほか、展示されている有名絵画にもらくがきができる。
【シルバーウィーク2015】工作出前講座ほか体験型ecoイベント
江東区と東京ガス、三井不動産は、環境問題や自然環境について未来を担う子どもたちとともに考える体験型イベント「あそんで学ぼう!eco工作ひろば」を、9月21日、アーバンドックららぽーと豊洲にて開催する。
キドキド・表現あそびの新施設…天王寺公園に誕生10/1
全国で室内あそび場「キドキド」を運営するボーネルンドが10月1日、リニューアルを進める天王寺公園エントランスエリア「てんしば」内に「キドキド」と表現あそびエリア、屋外あそび場が一体となった新施設をオープンする。
【大学受験2016】国公私大79校が一堂に、夢ナビライブ10/3仙台
国公私立大学の合同進学相談会「夢ナビライブ2015」が10月3日、夢メッセみやぎにて開催される。仙台会場では国公私立大学79校が一堂に会し、教授によるミニ講義や各大学個別ガイダンス、受験講座などを行う。入場無料、入退場自由。
【全国学力テスト】福島県、家庭学習時間伸びる…努力結果あり
福島県教育委員会は平成27年度全国学力・学習状況調査の結果(概要版)を公表した。小学校国語、小中学校理科はおおむね全国平均だが、家で学校の復習をする小中学生は全国平均を上回り家庭学習の努力が見られた。
天才を育てる?子どもに合った無料読書推薦サービス開始
子どもの才能開花を支援するサービスを提供するRISU Japanが、子どもひとりひとりの興味・関心に合わせた読書を推薦する無料のサービス「RISU天才読書空間」を9月4日より開始する。
【大学受験2016】青学、入学前予約型給付奨学金の募集開始
青山学院大学は、同大学への入学を希望する首都圏以外の高校出身者で、学業成績が優秀であるにもかかわらず経済的理由で同大学への進学が困難な学生を対象とした予約型の給付奨学金の2016年度受験生の募集を行う。
大阪府「読みメン」講演会・養成講座…父親の読み聞かせを応援
大阪府は9月から12月にかけて、府内3地域において「読みメンになろう講演会&養成講座」を開催する。対象は大阪府在住者、参加費は無料。父親や祖父だけでなく、家族での参加が可能なものもある。
クレパス90周年記念、岡本太郎などの名作展9/16-28
お絵かき用の描画材料としておなじみのクレパスが2015年で誕生90周年を迎えるのを記念して、9月16日~28日の期間、高島屋大阪店にて「クレパス画名作展」が開催される。岡本太郎や山下清などの知られざる名作が一堂に会する。
9/12「宇宙の日」、ワークショップや4次元映像上映ほか
日本科学未来館では9月12日、「宇宙の日」を記念して小中学生対象のフェスティバルを開催する。星座早見盤を使ったワークショップや4次元デジタル宇宙ビューワー「Mitaka」の上映、宇宙航空研究開発機構による講演が行われる。
14歳から対象の「自転車運転者講習制度」、文科省が周知呼びかけ
自転車で3年以内に危険行為を2回以上繰り返した者に対し、都道府県公安員会が講習の受講を命ずることができる「自転車運転者講習制度」。14歳以上が対象のため、文部科学省では教育委員会などに向けて、制度周知の事務連絡を行っている。

