【通学定期券 3/3番線】便利な付加サービス…安全対策、オートチャージなど
Suica/PASMOに対して個々の安全・安心を付加するサービスを実施している鉄道会社もあります。また、保護者のクレジットカードとの連携のオートチャージ機能も紹介します。
約100校が来日、iSS留学フェア5/6より名古屋・大阪・東京
iSS国際交流センターでは、世界各国の教育機関・学校が参加する「iSS留学・ワーキングホリデー・ホームステイフェア」を、5月6日に名古屋、12日に大阪、13日に東京の各会場で開催する。
アルク、BBC放送センターでの取材体験など「イギリス特派員」募集
アルクは4月4日、「ENGLISH JOURNAL(イングリッシュ・ジャーナル)」での「イギリス特派員」の募集について発表した。今回は、英語の腕試しをしたい人に向けたモニター企画として無料でイギリスに行ける「イギリス特派員」を募集する。
EMA、ケータイ&ネットの安全利用のための啓発・教育サイト
モバイルコンテンツ審査・運用監視機構(EMA)は3月30日、EMA啓発・教育ポータルサイト「ケータイ・インターネットの歩き方〜子どもが安心・安全につかうために〜」の公開について発表した。
キッズ外務省、震災における世界からの支援を学ぶ特別コンテンツ
外務省は4月3日、同省の子ども向けページ「キッズ外務省」において、「がんばれ日本! 世界は日本と共にある!」と題し、東日本大震災後に世界各国から寄せられた支援や救助隊の活躍などを紹介する特別コンテンツを公開した。
高校生のための「進路発見相談フェスタ」4/18より全国13会場
リクルートでは、大学・短大・専門学校が多数参加する学校相談イベント「進路発見相談フェスタ」を4月18日の新潟会場を皮切りに全国13会場で順次開催する。
緊急地震速報も受信可能、ソフトバンク「みまもりケータイ2」
ソフトバンクモバイルは4月3日、子どもや高齢者向けの防犯ブザー付きの「みまもりケータイ」の新機種「みまもりケータイ2 SoftBank 101Z」を発表した。4月7日より全国で販売を開始し、最大25カ月間基本料が無料となるキャンペーンを実施する。
震災後1年…新学期に向け文部科学大臣からメッセージ
文部科学省は4月3日、「新学期を迎える児童生徒と学校関係者への文部科学大臣からのメッセージ」をホームページに掲載した。東日本大震災から約1年、「全国・被災地の児童向け」「全国・被災地の中高生向け」「学校関係者向け」にそれぞれメッセージを述べている。
センター試験トラブル、ミス発生大学は「熱心さ」に欠ける
今年1月の平成24年度大学入試センター試験において、問題用紙の配布ミスなどのトラブルが多発した件で、大学入試センターが設置したこの問題に関する検証委員会がまとめた報告書が、4月3日にホームページに公開された。
「日能研帰国子女説明会 in アトランタ・シカゴ・ニューヨーク」5/26・27・28
日能研グローバル・サービスは4月2日、ホームページのイベント情報に「日能研帰国子女説明会 in アトランタ・シカゴ・ニューヨーク」の開催について掲載した。
女の子専用の私立中・高受験ガイド2013年版刊行
学研教育出版では、女子専用の私立中学&高校受験ガイド「2013年入試用 有名私立女子校&共学校」を4月6日に刊行する。376校の最新制服大図鑑など女子学生のスクールライフに焦点をあてたガイド本となっている。
魅力的だと思う学校、「基礎学力に力を入れている」が78%
経済広報センターは、「eネット社会広聴会員」を対象に実施した「教育に関する意識調査」の結果を公開している。同調査の対象は、同センターの「社会広聴会員」の中のeネット社会広聴会員。インターネットによる回答選択方式で2月2日〜13日に実施。有効回答数は2,029人。
ソニービル、きかんしゃトーマスの映画公開記念イベント4/24より
ソニーグループでは、GW映画「きかんしゃトーマス ディーゼル10(テン)の逆襲」(4月28日公開)を記念するイベント「THOMAS & FRIENDS in GINZA~ソニーときかんしゃトーマスのネットワーク体験島~」を、銀座ソニービルにて4月24日から5月20日にかけて開催する。
大学受験に対する意識、高校生と保護者の間に温度差…ベネッセ調査
ベネッセ教育研究開発センターは3月30日、「大学データブック」を公開した。これからの大学教育のあり方を考える上での材料として、同センターが2011年度までに実施した調査結果をまとめたもので、高校生の学習・進路選択の状況などが紹介されている。
パナソニックセンター東京、GWに金環日食の特別イベント4/28より
東京・お台場のパナソニックセンター東京では、「太陽が金の環になる日のヒミツ!」と題し、トークショーやプラネタリウムなど金環日食に関連したスペシャルイベントを4月28日から5月6日にかけ開催する。
タブレットで「日常的に電子書籍を読む」アメリカ35.2%・日本5.9%
電通総研は3月30日、日本とアメリカ両国のタブレット端末の利用実態を調べた調査レポートを公開した。調査対象は、東京都全域およびニューヨーク州全域の20歳以上の男女。

