AI(人工知能)に関するニュースまとめ一覧(42 ページ目)

JR東日本、LINEで問合せ対応「こども駅員Q&A」開始 画像
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JR東日本、LINEで問合せ対応「こども駅員Q&A」開始

 東日本旅客鉄道(JR東日本)は、LINE公式アカウント「JR東日本Chat Bot」に、AIを活用してJR東日本の利用や各種サービスに関する問合せにチャット形式で回答するコンテンツ「こども駅員Q&A」を追加し、2019年2月13日にサービスを開始した。

レアジョブEdTech Lab発足、英会話習熟度の可視化実験 画像
教育業界ニュース

レアジョブEdTech Lab発足、英会話習熟度の可視化実験

 レアジョブは2019年1月23日、人とテクノロジーの連携により教育の価値最大化を目指すR&Dプロジェクト「レアジョブ EdTech Lab」を発足することを発表した。また、NTTコミュニケーションズと共同で英会話習熟度の可視化実験を実施する。

立教大学、AIに特化した大学院2020年4月開設 画像
教育・受験

立教大学、AIに特化した大学院2020年4月開設

 立教大学は2019年1月21日、国内で初めてAI(人工知能)に特化した大学院「人工知能科学研究科(修士課程)」を池袋キャンパスで2020年4月に開設すると発表した。2019年4月下旬に文部科学省へ設置届出を予定している。

2019年スギ・ヒノキ花粉対策、超高精細「Ai花粉予報」1/17開始 画像
生活・健康

2019年スギ・ヒノキ花粉対策、超高精細「Ai花粉予報」1/17開始

 花粉症サポートを行うフォーチュンは2019年1月17日、世界最先端のAI技術を搭載したスギ・ヒノキ花粉予報サービス「AI花粉予報」による2019年のスギ・ヒノキ花粉予報情報の提供を開始した。花粉症患者への情報提供サイト「花粉症サポート情報」で見ることができる。

NCT、図書館でプログラミングWS実証実験…ロボット「こくり」利用 画像
教育業界ニュース

NCT、図書館でプログラミングWS実証実験…ロボット「こくり」利用

 日販コンピュータテクノロジイ(NCT)は、図書館流通センター(TRC)の協力のもと、NCTのプログラミング教育向けロボット「こくり」を利用した図書館でのプログラミングワークショップの実証実験を開始した。

飯塚市とソフトバンク、教育事業で連携…Pepper活用 画像
教育業界ニュース

飯塚市とソフトバンク、教育事業で連携…Pepper活用

 飯塚市とソフトバンクは2019年1月10日、人型ロボット「Pepper」の活用を中心とした教育事業連携に関する協定を締結した。2020年度からのプログラミング必修化に向けた教育環境づくりや、先端技術が活用できる人材育成、ICTの利活用などについて協力して取り組む。

10年後の仕事、AI・ロボットの代替率は33.2%と予測 画像
生活・健康

10年後の仕事、AI・ロボットの代替率は33.2%と予測

 ユーキャンは2019年1月9日、「10年後のAI・ロボット時代に対するビジネスパーソンの意識調査」を公表。10年後のAI・ロボットによる世の中の業務(仕事)代替率を聞いたところ、ビジネスパーソンの予測で平均33.2%という結果だった。

子どもと相性抜群のAI活用新講座、湘ゼミの英語4技能&プログラミング 画像
教育・受験

子どもと相性抜群のAI活用新講座、湘ゼミの英語4技能&プログラミングPR

 神奈川県・首都圏を中心に、未就学児対象の早期教育から公立中高一貫校受検、高校受験、大学受験までの学びの場を展開している湘南ゼミナールがこの春、「小学校での英語教科化・英語4技能」と「プログラミング教育」の新講座をスタートする。

未踏「AIフロンティアプログラム」育成対象者募集…2/5まで 画像
教育ICT

未踏「AIフロンティアプログラム」育成対象者募集…2/5まで

 未踏は、人材育成プログラム「AIフロンティアプログラム」の育成対象者の募集を開始した。対象は、2019年2月5日時点で18~28歳の者。育成対象者1人につき最大300万円相当の研究開発に係る資源を提供するなど、さまざまな支援を行う。応募締切は2019年2月5日午後5時必着。

ユーキャン、小学生向け「はじめてのプログラミング講座」新規開講 画像
教育ICT

ユーキャン、小学生向け「はじめてのプログラミング講座」新規開講

 ユーキャンは2019年1月4日、小学生向け学習教材「はじめてのプログラミング講座」を新規開講し、1月下旬ごろより順次発送することを発表した。受講料は、一括払いが2万8,000円、分割払いが2,880円の10回払いで総計2万8,800円(いずれも税込)。

スマホをかざすだけで鳥の名前を一発表示、かざすAI図鑑 画像
デジタル生活

スマホをかざすだけで鳥の名前を一発表示、かざすAI図鑑

 モバイルAI/ARシステムの企画・開発・運営を行うLinneは、かざすAI図鑑アプリ「LINNE LENS(リンネレンズ)」が日本の野鳥全633種に対応したと発表した。スマホをかざすだけで計8,204種の名前が瞬時に表示される。ダウンロードは無料。

トーンモバイル「TONEあんしんAI」強化…子どもの異常移動を検知 画像
デジタル生活

トーンモバイル「TONEあんしんAI」強化…子どもの異常移動を検知

 トーンモバイルは2018年12月19日、機械学習を利用して子どもの日常生活とネット生活の安全を守るスマートフォンサービス「TONEあんしんAI」を拡張・強化したと発表した。子どもの異常な移動を検知し、保護者に警告する新機能を実装している。

LINE、京都市と包括連携協定…プログラミング教育、英語教育など協働 画像
教育ICT

LINE、京都市と包括連携協定…プログラミング教育、英語教育など協働

 LINEと京都市は2018年12月10日、持続可能でイノベーショナルな都市づくりを共に進めるため、包括連携協定を締結した。教育分野では京都市教育委員会と協働し、AI時代に向けた次世代育成のための教育に関し、国内では類を見ない取り組みを実施していくという。

【冬休み2018】夏休みに続き質問募集、NHKラジオ「子ども科学電話相談」 画像
教育・受験

【冬休み2018】夏休みに続き質問募集、NHKラジオ「子ども科学電話相談」

 2018年冬休みにNHKラジオ第1放送の番組「冬休み子ども科学電話相談」が放送される。放送日は、2018年12月24日~12月28日と2019年1月2日~1月4日。そのほか12月29日のラジオ特番にも参加する。子どもたちからの質問は放送当日の電話のほか、メールでも随時受け付けている。

自動運転OSの国際標準を目指す業界団体設立、名古屋大・トヨタほか約20の企業・団体が参画 画像
教育業界ニュース

自動運転OSの国際標準を目指す業界団体設立、名古屋大・トヨタほか約20の企業・団体が参画

ティアフォーは、米Apex.AI、英Linaroと共同で自動運転OSの業界標準を目指す世界初の国際業界団体「ザ・オートウェア・ファウンデーション」(AWF)を設立すると発表した。

デジタルアーツ、i-FILTERシリーズで情報提供サービス「Dコンテンツ」開始 画像
教育業界ニュース

デジタルアーツ、i-FILTERシリーズで情報提供サービス「Dコンテンツ」開始

 デジタルアーツは2018年12月7日、Webセキュリティ「i-FILTER」において、学校の教員や生徒向けに学習計画策定などをサポートするためのさまざまな情報を厳選して提供するサービス「Dコンテンツ」の提供を開始すると発表した。リリースは2019年度初めを予定。

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