学習に関するニュースまとめ一覧(135 ページ目)

公立小・中学校の7割以上が標準授業時数を超えて実施…文科省調査 画像
教育・受験

公立小・中学校の7割以上が標準授業時数を超えて実施…文科省調査

 文部科学省は3月26日、平成25年度公立小・中学校における教育課程の編成・実施状況調査について公表した。7割以上の公立小・中学校で標準授業時数を超えて授業時数を設定していることがわかった。

キャリア教育で学習意欲が向上…国立教育政策研究所が教員向け資料を掲載 画像
教育・受験

キャリア教育で学習意欲が向上…国立教育政策研究所が教員向け資料を掲載

 国立教育政策研究所は3月25日、キャリア教育支援資料「キャリア教育・進路指導に関する総合的実態調査」パンフレットをホームページに掲載した。キャリア教育が児童生徒の「学習意欲」の向上を促すという点について、データや事例を用いて解説している。

國學院大が「宇宙の学校」5月に開校、小学生の親子募集 画像
教育・受験

國學院大が「宇宙の学校」5月に開校、小学生の親子募集

 國學院大學は、5月に開校する「たまプラーザ宇宙の学校2014」の参加者を募集している。10月まで4回のスクーリングと家庭学習を通して、親子で工作や実験を楽しむ。対象は、午前の部が小学1・2年生の親子、午後の部が小学3・4年生。

小中学生の入学祝い、学習関連が人気…不人気は趣味・娯楽品 画像
教育・受験

小中学生の入学祝い、学習関連が人気…不人気は趣味・娯楽品

 小中学校の「入学祝い」として子どもに贈りたいものの1位は「学習関連品」で、77%の親が電子辞書を買って満足していることが、カシオ計算機が3月19日に発表した調査結果より明らかになった。

土曜学習の在り方、ワーキンググループが中間取りまとめ 画像
教育・受験

土曜学習の在り方、ワーキンググループが中間取りまとめ

 土曜学習の在り方について、中央教育審議会生涯学習分科会のワーキンググループが3月19日、中間取りまとめを公表した。地域や企業、大学などの参画で、土曜日ならではの多様な学習プログラムの実現を提案している。

かんぽ生命が新学資保険を発表、戻り率・貯蓄性・出生前加入制度に注力 画像
生活・健康

かんぽ生命が新学資保険を発表、戻り率・貯蓄性・出生前加入制度に注力

 かんぽ生命保険は、4月2日から全国で発売する学資保険「はじめのかんぽ」の発表会を3月17日に開催。従来商品に比べ高い戻り率(受取総額 - 払込保険料総額)を実現し、貯蓄性を求める市場のニーズに合わせたという。

未来の英語教育を語る「The Future of Language Learning」3/17開催 画像
教育・受験

未来の英語教育を語る「The Future of Language Learning」3/17開催

 btrax主催の「第6回JapanNight」で優勝を収めたオンライン言語学習サービス「Cooori」が教育とテクノロジーについて考えるイベント「The Future of Language Learning」を3月17日に開催する。

京大、小学生親子対象の理科実験教室「植物の不思議な世界」4/20、5/18、6/8 画像
教育・受験

京大、小学生親子対象の理科実験教室「植物の不思議な世界」4/20、5/18、6/8

 京都大学理学部とNPO法人あいんしゅたいんは、小学生とその保護者を対象とした「2014年度 親子理科実験教室(春コース)」を4月20日、5月18日、6月8日の3回に渡り開催する。

千葉県が「思考し、表現する力」を高める実践モデルプログラム作成 画像
教育・受験

千葉県が「思考し、表現する力」を高める実践モデルプログラム作成

 千葉県教育委員会は独自の学力状況調査から、同県の児童生徒が「思考し、表現する力」に課題があることが分かり、解決するための実践モデルプログラムを作成した。すべての教科や領域で利用し、学力向上に役立てたい考え。

放課後の小中学生対象に「ひまわり学習塾」…北九州市教委 画像
教育・受験

放課後の小中学生対象に「ひまわり学習塾」…北九州市教委

 児童・生徒の基礎学力を定着させようと、北九州市教育委員会は平成26年度、「こどもひまわり学習塾(仮称)事業」を始める。放課後の空き教室を利用して、小中学生に補習指導を行う。

9割以上が大事と考える資格取得、チャレンジしない理由はお金と時間 画像
教育・受験

9割以上が大事と考える資格取得、チャレンジしない理由はお金と時間

 通信講座など数多くの教育事業を展開するヒューマンアカデミーは、全国の女性300人を対象とした「資格取得」に関する調査を実施。資格は大切だが、「お金がない」「時間がない」などの理由で取得にチャレンジしないひとが多いことがわかった。

小学校教員向け「学校教材の使い方 ミニ研修パッケージ」無料配布開始 画像
教育・受験

小学校教員向け「学校教材の使い方 ミニ研修パッケージ」無料配布開始

 学校教材活用指導法研究会は、小学校教員の研修・勉強会向けに「学校教材の使い方 ミニ研修パッケージ」を作成、無料配布を開始した。10分から15分のミニ研修が20講座収録されており、1校につき1セット無料で提供される。

未就学児対象にプログラミングプレワークショップを4月から定期開催 画像
趣味・娯楽

未就学児対象にプログラミングプレワークショップを4月から定期開催

 デジタルポケットでは未就学児のためのビスケット塾プレスクールワークショップを4月から定期的に開催する。対象は4歳以上の未就学児とその保護者で、募集人数は12組となっており参加費は1組2,000円。

反転授業、高校・大学での導入率2.4%…課題多い現状が明らかに 画像
教育ICT

反転授業、高校・大学での導入率2.4%…課題多い現状が明らかに

 eラーニング戦略研究所は「高校教員、大学教員に対する反転授業に関する意識調査」を行い、その結果をまとめた。反転授業の認知度は未だ低く、実施導入率は2.4%で「過去に行っていた」7.3%を合わせても1割に満たない結果となった。

小学生対象の1日職業体験、佐川急便で荷物の配達実習など 画像
教育・受験

小学生対象の1日職業体験、佐川急便で荷物の配達実習など

 フューチャー イノベーション フォーラム(FIF)は佐川急便と4月4日に佐川急便東京本社にて現小学5、6年生を対象とした職業体験プログラムを「物流の最前線2014」を実施。2月4日よりFIF公式サイトにて参加者の募集を開始した。

小学生対象のバスセミナーで記者体験、東京都中央卸売市場 画像
教育・受験

小学生対象のバスセミナーで記者体験、東京都中央卸売市場

 東京都中央卸売市場は、小学生が記者となって市場を取材する小学生向けバスセミナーを2月22日に開催する。市場内を取材する企画となっており、プログラムの最後では、小学生が「ICHIBA 新聞」を作成するという。

  1. 先頭
  2. 80
  3. 90
  4. 100
  5. 110
  6. 120
  7. 130
  8. 131
  9. 132
  10. 133
  11. 134
  12. 135
  13. 136
  14. 137
  15. 138
  16. 139
  17. 140
  18. 150
  19. 160
  20. 最後
Page 135 of 160
page top