佐賀県教委、県民対象の教育ICT機器体験会
佐賀県教育委員会は、広く県民の方々にICTを利活用した学習を体験してもらおうと、12月2日(日)と12月8日(土)に教育ICT機器の操作体験会を開催する。
佐賀県教委、いじめ問題の解決に向けたリーフレット
佐賀県教育委員会は9月20日、いじめ問題の解決に向けたリーフレット「子どもたちのSOSが聞こえますか?」をホームページに掲載した。いじめへの対応フローや取組みのポイント、適切な指導方法などが紹介されている。
福井・山形・佐賀でフラッシュ型教材活用セミナー、堀田龍也氏ら
日本教育工学協会(JAET)は、小・中学校の先生などを対象に情報教育対応教員研修全国セミナー「フラッシュ型教材活用セミナー」を10月から翌年1月にかけ福井、山形、佐賀の3会場で開催。チエル、日本英語検定協会が協賛する。
佐賀県教委、ICT利活用教育の有用性を公表
佐賀県教育委員会は9月11日、2011年度の運営状況や取組みの実績について点検・評価し報告書を公表した。全県規模によるICT利活用教育の推進に向けて、実証研究や教員向け研修会、スーパーティーチャーの認証などを行い、その有用性について報告した。
熊本県立大学「九州巡回リレー講義」佐賀で9/30開催
熊本県立大学は、「九州巡回リレー講義」の一環として佐賀県で「熊本県立大学さが講演会」を9月30日に開催する。同大学の教員が自身の研究活動に関連したテーマで、佐賀の話題などに触れながら講演を行う。また、高校生向けに同大学の概要について説明する。
佐賀県、小中高校教員対象にICT利活用研修会を8/27実施
佐賀県教育委員会は8月27日、教職員を対象に「先進的ICT利活用教育推進事業」に係る第2回全校研修会を開催する。デジタル教材における著作権の取り扱いについて詳しく知りたいという学校現場の声を受け、「学校教育における著作権」をテーマに講演を行う。
佐賀県教委、「ICT教育の未来を考える佐賀セミナー」10/10
佐賀県教育委員会は、「ICT教育の未来を考える佐賀セミナー」を10月10日にアバンセホール(佐賀県立生涯学習センター)にて開催する。
全国の図書館において各地の地震関連の情報を発信
全国各地の図書館では、それぞれ東北地方太平洋沖地震関連情報の提供や資料を展示などを行っている。
青森・岩手・宮城・秋田・千葉は今後の公立高校入試日程を延期
文部科学省の3月13日20時の発表によると、13日19時15分時点での公立高等学校の入試について確認がとれたのは以下のとおり。
ソフトバンクら、小学校5校でiPad等活用の教育情報化事業を推進
ソフトバンクグループは3月8日、総務省の「地域雇用創造ICT絆プロジェクト」における教育情報化事業への取り組みについて発表した。
フューチャースクール推進事業の西日本エリア実証校で公開授業1/27より
富士通は1月26日、総務省の「フューチャースクール推進事業」によりICT環境を構築した西日本の小学校5校において公開授業を実施すると発表した。
インフルエンザ閉鎖数が100件超え、東京でも流行開始
厚生労働省は12月17日、第49週(12月6日〜12日)のインフルエンザ流行レベルマップを更新した。東京都でも12月16日「インフルエンザの流行開始」を発表。

