新iPad、学校向け35,800円…教師向け無料カリキュラム発表
Appleは2018年3月27日(現地時間)、Apple Pencilに対応した新しい9.7インチiPadと、教員が授業プランに作曲や映画制作などを簡単に組み込むことができる「Everyone Can Createカリキュラム」を発表した。カリキュラムは無料で利用できる。
米Google、Chrome OS搭載エイサータブレット発表
米Googleは2018年3月26日(現地時間)、Chrome OSを搭載した教育業界向けのGoogle Chromeタブレット「Acer Chromebook Tab 10」を発表した。
第70回東京みなと祭、体験乗船・バスツアー参加者募集
東京みなと祭協議会と東京都港湾局は、2018年5月26日と27日に開催される「第70回東京みなと祭」において、東京港で活躍しているレストラン船などに乗ることができる「体験乗船」と「バスで巡る!東京港ビューポイントツアー」の参加者の募集を開始した。参加無料。
天文学者が出張授業「ふれあい天文学」2018年度実施校募集
国立天文台は、天文学者が全国各地の小中学校で出張授業を行う「ふれあい天文学」の2018年度実施校を募集している。対象は全国の小中学校で、教員のみ応募可能。募集数は約60校。2018年5月31日まで、郵送かFAX、メールで応募を受け付ける。
【GW2018】家族で楽しむクルマの祭典「筑フェス」5/5
5月5日、大人も子どもも一緒に楽しめるクルマイベント「筑波サーキット・カーフェスティバル 2018(筑フェス)」が開催される。
小・中学生プログラマーが東大に集結、未来の地球をテーマにプレゼン4/1
小・中学生向けプログラミング教室「STAR Programming SCHOOL(スタープログラミングスクール)」が、2018年4月1日に成果発表会「SPSアワード2018」を開催。関東13教室でプログラミングを学ぶ小・中学生が、「未来の地球」をテーマにプレゼンテーションを行う。
「やばい」じゃ伝わらない?語彙力に自信ある保護者3割未満
小学館集英社プロダクションは、現在小学生の子どもを持つ保護者を対象に「やばい」の用法をテーマとした言葉の使い方について意識調査を実施。本来の意味にかかわらず、驚きも楽しさもおいしさも、すべて「やばい」で表現している傾向が明らかになった。
羽生善治や池上彰ら参加「答えのない道徳の問題 どう解く?」ポプラ社3/23
ポプラ社は、対話から子どもの本音が引き出せる本「答えのない道徳の問題 どう解く?」を2018年3月23日に発売した。同時に、問いかけに自分なりの解答例を投稿でき、オープンに対話ができる特設サイトもオープン。価格は1,500円(税別)。
小中学生が就きたい仕事、2位に男女とも「医師」
小中学生が将来就きたい仕事の1位は、男子が「サッカー選手」、女子が「パティシエ」であることが2018年3月26日、アデコの調査結果から明らかになった。「パティシエ」は4年連続の1位。男子は3年ぶりに「野球選手」がトップ3に入った。
【中学受験2019】洛南・洛星など23校参加「KYOTO私立中学校フェア」4/22
京都府内の23校の私立中学校が参加する「KYOTO私立中学校フェア」が2018年4月22日、メルパルク京都6階にて開催される。参加校によるミニ説明会のほか、個人相談コーナーなども設ける。入場無料。
プリント管理が苦手な小2、最新文房具を予想以上に使いこなす
プリント管理が苦手な小学2年生に「キャンパス プリント整とんカバーノート(用途別)」「クリヤーホルダーブック<MOTTE>」を使わせてみたらどうなったか?そして、その次の作戦は?
ダッフィー&フレンズも35周年をお祝い…新登場グッズ&メニュー
パークで人気のダッフィー&フレンズには、2種類のコスチューム=マーチングバンドをイメージしたコスチュームとリボンをイメージしたコスチュームの2種類が登場する。
ツインリンクもてぎ、愛車でレーシングコースパレード4/7-8
ツインリンクもてぎは、開催中のイベント「春のドキドキフェスタ」最終週となる4月7日・8日、マイカーでのレーシングコースパレードなど限定イベントを実施する。
デジタル教材で学力や学習意欲向上、光文書院が実証実験レポート
光文書院は2018年3月23日、タブレット学習に関する実証実験レポートをWebサイトに公開した。デジタル教材を使った学習によって、学力や学習意欲が向上したほか、児童自身も学力向上を実感するなどの効果があったという。
【春休み2018】ウォーキングで子どもを支援「ユニセフ・ラブウォーク」4/1
日本ユニセフ協会は、ウォーキングで世界の子どもたちを支援するイベント「第36回ユニセフ・ラブウォーク中央大会」を4月1日(日)に開催する。
【読者プレゼント】縄文時代の国宝6件が初集結、東京国立博物館特別展「縄文―1万年の美の鼓動」<応募締切4/30>
縄文時代で思い浮かべることの多い躍動感あふれる「火焔型土器」やユニークな姿形をした「遮光器土偶」。これら「縄文時代の美」をテーマとした特別展「縄文-1万年の美の鼓動」の特別招待券をリセマム読者●名さまにプレゼントする、応募締切りは●月●日。

