「2019年度 iFデザイン賞」でコクヨの「本当の定規」など4製品が受賞
2019年度 iF(アイエフ)デザイン賞でコクヨの4製品が受賞した。受賞したのは360°グライディングチェアー「ing(イング)」、会議テーブル「CALM(カーム)」、オフィス防災備蓄システム「PARTS-FIT」、「本当の定規」の4製品。
【読者プレゼント】太らない味覚を育てるレシピ「子どもがダイエットに一生悩まなくなる食事法」<応募締切2/19>
高校生のときから体重が変わらないという人気管理栄養士による「子どもがダイエットに一生悩まなくなる食事法」が2019年1月11日に出版された。この書籍を抽選でリセマム読者3名さまにプレゼントする。応募締切りは2月19日。
部活のスポーツウェアのしつこい汚れ・ニオイを消臭洗浄
P&Gジャパンは、衣料用洗剤ブランド「アリエール」より、「アリエールジェル プラチナスポーツ」と「アリエールジェルボール3D プラチナスポーツ」を2019年2月より発売する。
ファミマこども食堂、2019年3月より全国で展開
ファミリーマートは、地域交流および未来を担う子どもたちを応援する取組みの一環として、2019年3月より「ファミマこども食堂」を全国で展開する。ファミリーマートの店舗スペースを活用し、近隣の子どもや保護者を対象に食事を楽しむ取組みと職業体験を行う。
【インフルエンザ18-19】さらに流行拡大、最多は埼玉県
厚生労働省は2019年2月1日、第4週(2019年1月21日~1月27日)のインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり患者報告数は57.09人で、全国的に流行が拡大している。都道府県別では、埼玉県が84.09人ともっとも多く、31都道府県で前週より増加した。
受験を左右するホテル選びのコツは?受験生応援プランも紹介
ホテルホテル.comは大学受験本番が近づくこの時期、受験生に向けて受験時のホテル選びのコツと、「受験生応援プラン」が充実したホテルの情報をまとめて発表した。試験以外の部分でストレスを感じないよう、早めのチェックと早めのホテル予約をお勧めしている。
東京都内の小中高生、身長が男女ともに全国平均値超え
東京都は2019年1月24日、2018年度(平成30年度)学校保健統計調査について、東京都の結果速報を公表した。身長平均値は男女ともにすべての年齢で全国平均値より高く、「裸眼視力1.0未満」の割合は6歳以上のすべての年齢で全国値より高かった。
ルイガノから通勤・通学に特化したスポーツ自転車2モデル発売
あさひは、LOUIS GARNEAU(ルイガノ)ブランドから通勤、通学に特化したスポーツ自転車「MULTIWAY27.5」と「MULTIWAY27/26」を2019年1月末より発売する。
2019年スギ・ヒノキ花粉対策、超高精細「Ai花粉予報」1/17開始
花粉症サポートを行うフォーチュンは2019年1月17日、世界最先端のAI技術を搭載したスギ・ヒノキ花粉予報サービス「AI花粉予報」による2019年のスギ・ヒノキ花粉予報情報の提供を開始した。花粉症患者への情報提供サイト「花粉症サポート情報」で見ることができる。
【インフルエンザ18-19】東京・大阪、警報レベル超え
東京都と大阪府は2019年1月17日、第2週(1月7日~13日)のインフルエンザ患者報告数が定点あたり30人を超え、流行警報を発令した。さらなる感染拡大も危惧されており、ワクチン接種、外出後の手洗い、早めの医療機関受診などの予防・拡大防止策が求められている。
サマンサタバサ×3大学、スポーツに取り組む女性大学生を応援するプロジェクト始動
サマンサタバサジャパンリミテッドは、日頃から本気でスポーツに取り組み、自らを表現しようとしている女性大学生を応援するプロジェクト「2020サマンサスポーツレディ」を始動した。
スギ花粉症対策の開始時期、3-4割が飛散前から
2019年のスギ花粉症対策について、全国5エリアのどのエリアでも3割から4割弱の人が2月前半以前から開始していることが、2019年1月15日にマクロミルが発表した調査結果より明らかとなった。
受験シーズン到来、インフルエンザ対策1位は「うがい・手洗い」
受験シーズンの子どもについて、保護者が心配していることの1位は「インフルエンザ罹患」であることが、養命酒製造が公表した調査結果により明らかになった。家庭で取り入れられているインフルエンザ対策は、「うがい・手洗い」がもっとも多かった。
【インフルエンザ18-19】岐阜・北海道など警報レベル…全国で大流行の恐れ
国立感染症研究所は2019年1月9日、2019年第1週(2018年12月31日~2019年1月6日)のインフルエンザ流行レベルマップを発表した。岐阜県、愛知県、北海道など、1道2府18県、計84か所の保健所地域で警報レベルを超え、全国的に大きな流行の発生・継続が疑われる。
忘れた記憶が薬で復活、成績悪いほど効果大…東大など検証
東京大学などは2019年1月8日、「忘れた記憶を復活される薬を発見した」との研究成果を発表した。脳内のヒスタミン神経系を刺激する薬を投与することで、忘れた記憶がスムーズに思い出せることが明らかになった。薬の効果は、記憶成績が悪いほど大きかった。
子ども専用スポーツ科学トレーニング塾、ららぽーと豊洲に開校
日本スポーツ科学は2019年1月5日、未来のプロ・オリンピック選手を「科学の力」で育成する子ども専用施設「アローズジム&ラボ ららぽーと豊洲校」を正式開校した。子どもたちの運動能力などを測定し、その結果をもとに、ひとりひとりに適したトレーニングを提供する。

