2014年Google検索ランキング、自然災害関連が上位に
Googleは12月16日、2014年Google検索ランキングを発表した。急上昇ランキングは「ワールドカップ」が1位。都道府県別Google検索ランキングは、「土砂災害」「噴火」「大雪」「台風」など、自然災害の注目度が高かった。
【年末年始】年賀状2015“編集部イチオシ”お役立ちサイト3<印刷篇>
年賀状の受付が12月15日(月)にスタートする。もっとも手軽に年賀状作成できるのは、年賀状印刷サービスではないだろうか。インターネット割引や、店頭渡し、自宅直送などのサービスが用意されている。
CA Tech Kids、ゲーム開発教材を1/5まで無償公開
小学生向けプログラミング事業を行うCA Tech Kidsは、全国の子どもたちのプログラミング学習を支援するため、12月8日より学習用プログラミング言語「Scratch」を使ったゲーム開発の教材を同社ホームページ上で無償公開している。
【年末年始】「郵便年賀.jp」無料ツールで年賀状作成に挑戦<スマホ編>
日本郵政グループが提供している「はがきデザインキット2015」のアプリ版は、スマートフォンやタブレットで年賀状のデザイン作成を行い、投函まで依頼することができるもの。LINEやSNSを使って年賀状を届けることも可能だ。
【年末年始】年賀状2015“編集部イチオシ”お役立ちサイト2<アプリ篇>
スマートフォンが急速に普及し、年賀状作成も送信もスマホの時代になった。従来の年賀状をPCではなくスマホで作れるサービスから、動く年賀状、SNSで送れる年賀状などユニークなアプリを紹介する。
【年末年始】「郵便年賀.jp」無料ツールで年賀状作成に挑戦<PC編>
年賀状を元旦に届けるには、12月25日までの投函が理想だ。年賀状のデザインをパソコンで作成するツールは多数存在するが、中でも日本郵政グループが提供する「はがきデザインキット2015」のテンプレートが豊富だ。
幼児のスマホ、2歳児の半数が「週2日以上」…保護者の利用習慣が影響
保護者がスマートフォンやタブレットを多く利用するほど、子どものスマホ利用時間も増える傾向にあることが、NPO法人e-Lunch(イーランチ)の調査結果からわかった。週2日以上スマホを利用する2歳児は、ほぼ半数にあたる47.4%に達した。
【年末年始】年賀状2015“編集部イチオシ”お役立ちサイト1<素材篇>
今年も残すところ2週間。年賀状の受付がいよいよ12月15日(月)に開始される。リセマムでは、編集部イチオシの年賀状用素材を紹介する。日本郵便では年賀状を元旦に届けるため、12月25日(木)までに投函するよう呼びかけている。
スマホの平均利用時間は1日122分…10代女子は200分
1日の平均的なスマートフォン利用時間は122.6分だが、10代女子は平日201.4分、休日・祝日207.1分と長い傾向にあることが、ジャストシステムが12月10日に発表した「モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査」結果からわかった。
プログラミング学習普及プロジェクト「PEG」報告会12/23
CANVASは、12月23日(火・祝)にプログラミング学習普及プロジェクト「PEG」の成果報告イベントを東京大学本郷キャンパスで開催する。トークセッションや実践発表、プログラミング作品発表会を行う。参加費は無料で、定員は先着200名。
Yahoo!きっずの検索ワード…「地球温暖化」「自由研究」などがランクイン
ヤフーが提供する子ども向けポータルサイト「Yahoo!きっず」は12月10日、2014年を振り返る「みんながよく調べたワードランキング」を公開した。総合ランキングのトップは「ゲーム」、「妖怪ウォッチ」は2位だった。
【インフルエンザ14-15】ヤフーがビックデータ分析による流行を予測
Yahoo! JAPANは12月9日、ビッグデータ分析によるインフルエンザ感染状況を発表した。某治療薬の検索数から推定される定点あたりのインフルエンザ患者報告数は3.2人となり、急激な流行感染拡大の段階に入ったことが予測値に表れているという。
本日9日20:30より各政党代表者にTwitterインタビュー
毎日新聞社は14日に行われる第47回第47回衆議院議員総選挙に向けて、本日9日20時30分よりTwitter上で各政党代表者にライブインタビューを実施することを発表した。
高校生の4割がメールやLINEを書きながら勉強、ベネッセ調査
メールやチャット(LINEなど)を書きながら勉強することがある割合は、中学生が24.3%、高校生が37.5%に上ることが、ベネッセ教育総合研究所が12月9日に発表した中高生対象の「ICT利用実態調査」結果より明らかになった。
Googleが子ども向け検索機能の開発に着手
Googleの副社長(技術担当)Pavni Diwanji氏は、同社が12歳以下の子どもの安全を考慮した検索機能などを開発すると米紙USA TODAYに明らかにした。子どもの利用者が多いYouTubeやChromeも開発対象になるようだ。
製薬会社がインフルエンザについて学ぶ無料アプリ配信
大塚製薬とデンカ生研は共同で、無料のアプリケーション「ARで知る!インフルエンザ」を配信。インフルエンザを予防する方法を、動き出すイラスト「AR」で紹介している。手の洗い方やマスクの必要性など、親子で楽しみながら学ぶことができる。

