北海道教育大学、教育の情報化の最新動向9/2
北海道教育大学は9月2日(火)に教員志望者や現職教員を対象とした講演会「教育の情報化の最新動向」を同大学の札幌駅前サテライト教室で開催する。参加費は無料で事前申込みが必要。
世界大学学術ランキング発表…東大は物理分野、京大は化学分野でトップ10入り
上海交通大学の世界一流大学研究センターが2014年の「 世界大学学術ランキング(ARWU)」を発表した。ハーバード大学が12年連続となる1位を獲得し、東京大学は21位、京都大学は26位となった。
【高校野球2014夏】8日目の結果と9日目の見どころ…健大高崎、11盗塁で利府を圧倒
大会は早くも8日目。今日も強い日差しと強い浜風の中、初戦を勝ち上がった勢いのあるチーム同士が激しくも爽やかな戦いを繰り広げた。昨年に比べて投手を継投するチームが目立ち、本日は全試合で21人もの投手がマウンドに登った。
【夏休み】親子で体験する特別授業「MC FOREST SCHOOL」8/19-22
三菱商事のCSRステーション「MC Forest」は、環境や未来などを親子で学ぶ特別授業「夏休み MC FOREST SCHOOL2014」を開催。現在、8月19、21、22日のプロブラム参加者を募集している。
「制服が学校選びに影響」女子中高生の85.2%
進学する学校を選ぶときに制服を気にする女子高生は、「気にする」37.7%と「どちらかと言えば気にする」47.5%の合わせて85.2%に上ることが、ふみコミュニケーションズが8月18日に発表した調査結果より明らかになった。
TOEIC公開テスト、浜松市や宇都宮市などの年間実施回数を拡大
日本でTOEICプログラムを実施・運営する、国際ビジネスコミュニケーション協会は、浜松市、津市、つくば・県南、宇都宮市、新潟市のTOEIC公開テスト年間実施回数を拡大すると発表した。
女性の管理職6.2%、役員8.4%…政府目標30%にほど遠い実態
女性の管理職割合が1割に満たない企業が81.1%に上ることが、帝国データバンクが8月14日に発表した「女性登用に対する企業の意識調査」の結果から明らかになった。女性の平均割合は、管理職6.2%、役員8.4%。大企業や上場企業ほど、少ない傾向にあった。
【夏休み】ラジオ体操、小学生の半数以上が参加…参加賞が楽しみ
ベネッセ教育情報サイトは8月13日、夏休みの風物詩ともいえる「ラジオ体操」について調査結果を公表した。半数以上の小学生が参加しており、参加児童の7割以上が楽しみにしていた。楽しみな理由は「参加賞」がトップだった。
【中学受験2015】早稲アカ、保護者対象の志望校別コース説明会を開催 8/30
早稲田アカデミーは、保護者を対象とした「NN志望校別コース説明会」を8月30日に首都圏14会場で実施する。参加は無料。事前予約制。NN志望校別コースの詳細を案内するほか、2015年度入試の志望校を取り巻く状況や、最新の入試情報、模試の結果分析などを紹介する。
月を楽しもう…9/8「中秋の名月」、10/8「皆既月食」
9月8日は「中秋の名月」。その1か月後の10月8日には「皆既月食」が起こる。いずれも条件はよく、10月8日の皆既月食は、日本全国においてほぼ最初から最後まで見ることができる。美しい名月や天体現象を楽しむよい機会となりそうだ。
Googleサイエンスフェア、大賞は「CO2からプラスチックを作る」
Googleは8月16日、仙台国際センターで岩手県、宮城県、福島県内の高校生を対象とした「Googleサイエンスフェア in 東北の研究発表会」を開催。アンバサダー賞は福島県立磐城高等学校のチームPlus2が受賞した。
【大学受験2015】過去問ダウンロード、2014年度入試を公開…マナビジョン
高校生の進路・進学を応援するベネッセコーポレーションのサイト「マナビジョン」は8月15日、2014年度大学入試問題の過去問ダウンロードサービスを開始した。全国の国公立大学の2014年度入試問題を公開している。解答解説についても順次追加していく。
【夏休み】「自由研究」とともに検索されるワードランキング
夏休みも終盤となり、残っている宿題のことが気になる時期。ヤフーのトレンドサーフィンでは、よく検索される自由研究や読書感想文の本を紹介している。これから取り掛かる子どもたちの参考になりそうだ。
【高校野球2014夏】7日目の結果と8日目の見どころ…八戸学院光星が薄氷の逆転勝利
大会7日目を終え、49校すべての球児が甲子園の土を踏んだ。久しぶりの好天に恵まれた甲子園のグラウンドには球児たちの笑顔と気迫が溢れた。各試合の結果と明日の見どころをまとめた。
「入室時に誤って電気を消した!?」就活生の面接失敗談とユニークな質問
2015年卒大学生の7月末時点の内々定率は、マイナビの調査によると前年同月比5.7ポイント増の67.2%で、2011年卒の調査開始以来もっとも高い割合になっている。特に理系では男女とも75%(男子77.5%・女子75.2%)を超え好調だという。
2014年の大学ランキングまとめ、国内大学の就職率・志願者数・合格倍率など
国内の大学は、就職率や志願者数など、さまざまな確度でランキング化されている。2014年に発表された国内大学のランキングをテーマ別にまとめた。

