高校生に関するニュースまとめ一覧(106 ページ目)

 大学受験に関連した情報だけでなく、高校生を対象としたイベントなどの生活情報を紹介する。  進学先を検討する上で必要な大学のオープンキャンパスや奨学金に関する情報、受験に活用できる学習アプリや塾・予備校の紹介、国際科学オリンピックやパソコン甲子園などといったコンクールやコンテストの情報など幅広く紹介している。

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国立8大学共同「情報学 for all by all」3/16、中高生募集 画像
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国立8大学共同「情報学 for all by all」3/16、中高生募集

 北海道大学情報科学研究院棟において2025年3月16日、国立大学法人8大学(北海道大学、東北大学、東京大学、東京科学大学、名古屋大学、大阪大学、京都大学、九州大学)による「情報学 for all by all」が開催される。中学生・高校生をおもな対象に、情報学の魅力を伝える。参加費無料、事前申込制。

【大学受験2025】早慶の補欠合格実績、前年の慶應は832人 画像
教育・受験

【大学受験2025】早慶の補欠合格実績、前年の慶應は832人

 私立大学で2025年度一般選抜の合格発表が順次行われており、慶應義塾大学と早稲田大学では2月21日から始まる。過去の入試結果をみると、2024年度の補欠合格者数は慶應義塾大学が832人、早稲田大学が797人だった。

【共通テスト】駿台「情報I特別講義」3月…全国17校舎 画像
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【共通テスト】駿台「情報I特別講義」3月…全国17校舎

 2025年2月18、駿台予備学校は、2025年度の大学入学共通テストで初めて実施された「情報I」の試験において、同校の高卒生が平均82.29点という好成績を収めたことを受け、全国17校舎で「情報I」に特化した特別講義を開催することを発表した。受験生本人だけでなく、保護者の参加も歓迎している。

Z会、添削の質さらに向上…「書くこと」こそ学びの極み 画像
教育・受験

Z会、添削の質さらに向上…「書くこと」こそ学びの極みPR

 通信教育業界で長年の実績と信頼を誇るZ会は、顧客満足度「イード・アワード2024通信教育」において、昨年に引き続き全学齢において最優秀賞を受賞。教材の特徴やこだわり、今後の展望などを同社中学生事業部・事業部長の祝部憲孝氏と幼児・小学生事業部・事業部長の鈴木貴子氏に話を聞いた。

小中高生と最先端研究者とのふれ合いの集い…3/23長野 画像
教育イベント

小中高生と最先端研究者とのふれ合いの集い…3/23長野

 2025年3月23日、長野県内の4会場で「第9回 小中高生と最先端研究者とのふれ合いの集い」が開催される。メイン会場の北信会場(長野市)ではノーベル賞受賞者の大隅良典氏を含む3名の研究者による科学講演が行われる。講演の模様は東信会場(上田市)、中信会場(松本市)、南信会場(茅野市)にも配信される予定だ。

大阪万博で植物性チーズ提供、六甲バター新店舗 画像
生活・健康

大阪万博で植物性チーズ提供、六甲バター新店舗

 2025年2月3日、東京都千代田区のMY Shokudo Hall & Kitchenで、六甲バターが大阪・関西万博に出店する「QBB これもいいキッチン」のメディア向け試食会を開催した。六甲バターは、動物性素材を一切使用しないチーズ代替植物性食品を提供する店舗を大阪ヘルスケアパビリオン内にオープンする予定である。

【大学受験2025】国公立大の確定倍率は前期2.9倍、後期10.3倍…36大学で2段階選抜 画像
教育・受験

【大学受験2025】国公立大の確定倍率は前期2.9倍、後期10.3倍…36大学で2段階選抜

 文部科学省は2025年2月19日、2025年度(令和7年度)国公立大学入学者選抜について確定志願状況と2段階選抜実施状況を発表した。確定志願倍率は、前期日程が2.9倍、後期日程が10.3倍、中期日程が13.8倍、合計4.4倍。2段階選抜は、36大学61学部で実施され、計4,459人が不合格となった。

千代田区、中高生1人あたり月1万5,000円支給 画像
生活・健康

千代田区、中高生1人あたり月1万5,000円支給

 東京都千代田区は2025年2月18日、子育てに係る経費が増大する中高生世代の子供をもつ世帯を支援するため、1人あたり月1万5,000円を支給することなどを盛り込んだ2025年度(令和7年度)当初予算案を公表した。

【大学受験】大学入試方式、60%が一般選抜以外を選択 画像
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【大学受験】大学入試方式、60%が一般選抜以外を選択

 じゅけラボ予備校は、大学受験の経験がある18歳から21歳の男女1,886人を対象に、入試方式に関する実態調査を実施した。その結果、60.0%が一般選抜以外の入試方式を活用していることが明らかになった。調査は2025年1月8日から1月15日にかけてインターネットで行われた。

高専起業家サミット2/25…37チームが挑戦 画像
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高専起業家サミット2/25…37チームが挑戦

 2025年2月25日、東京都千代田区の一橋講堂で「第2回高専起業家サミット」の発表会が開催される。同サミットは、国立高等専門学校機構と月刊高専が主催し、高専生が起業を目指してビジネスプランを発表する場である。今回の発表会では、37チームが参加し、観覧者の募集も行っている。

都立高、1学期の転学・編入学…日比谷など166校で5,735人を募集 画像
教育・受験

都立高、1学期の転学・編入学…日比谷など166校で5,735人を募集

 東京都教育委員会は2025年2月18日、2025年度(令和7年度)第1学期都立高等学校転学・編入学募集について公表した。全日制は、日比谷、国立、西、戸山、青山、立川、八王子東など166校(のべ182校)で5,735人を募集する。

【大学受験2026】名古屋柳城女子大、学生募集停止…短大に長期履修制度設置 画像
教育・受験

【大学受験2026】名古屋柳城女子大、学生募集停止…短大に長期履修制度設置

 名古屋柳城女子大学を運営する学校法人 柳城学院は2025年2月19日、2026年度以降の学生募集を停止すると発表した。18歳人口の減少や大学運営にかかる諸経費の高騰により、発展的な存続が困難となったためとしている。

北大・東北大だけじゃない地元で人気の大学…北海道・東北編 画像
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北大・東北大だけじゃない地元で人気の大学…北海道・東北編

 JSコーポレーションが毎月公表している「大学人気ランキング」。2025年1月末版の北海道・東北1道6県のランキングで1番人気の国立大は、北海道が北海道大学、青森が弘前大学、宮城が東北大学など、地元で人気の大学が選ばれた。私立大は宮城と福島で東北学院大学、青森・山形で青山学院大学がトップ。

マレーシア留学フェア2025春、札幌・大阪・東京で3月 画像
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マレーシア留学フェア2025春、札幌・大阪・東京で3月

 グローバルハブジャパンが運営する「マレーシア留学サポートセンター」は、2025年3月16日に札幌、3月20日に大阪、3月23日に東京で「マレーシア留学フェア2025春」を開催する。参加費は無料で、事前予約が必要だ。

【大学ランキング】商・経営系1位は…学部系統別実就職率 画像
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【大学ランキング】商・経営系1位は…学部系統別実就職率

 大学通信は2025年1月27日、「2024年学部系統別実就職率ランキング(商・経営系)」を公開した。3位は愛知工業大・経営学部、4位は長野大・企業情報学部、5位は椙山女学園大・現代マネジメント学部がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。

大学人気ランキング2024-25年比較…東北大と九大が逆転 画像
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大学人気ランキング2024-25年比較…東北大と九大が逆転

 JSコーポレーションが毎月公表している「大学人気ランキング」。今回は、2024年1月31日集計と2025年1月31日集計のランキングを比較し、1年間でランキング順位がどのように変動しているのかをみていきたい。1年間でランクアップした大学など注目のポイントを紹介する。

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