NRI、中・高校生向けキャリア教育プログラムの参加校募集
野村総合研究所(NRI)では、中・高校生向けキャリア教育プログラムにの参加校を募集している。「NRIコンサル1日体感プログラム」、「チームビルディング研修」、「NRIシステムエンジニア体験プログラム」のほか、学校への出前授業も行っている。
春休みイベント「羽田空港から宇宙へはばたけ!!」3/28
日本空港ビルディングは2月24日、春休み特別イベント「羽田空港から宇宙へはばたけ!!」の開催について発表した。 同イベントでは、H-II Bロケットや国際宇宙ステーションの縮尺模型、宇宙服レプリカ、宇宙開発の歴史を表現した大型グラフィックパネルなどを展示する。
新卒者・既卒者の就活をジョブサポーターが応援
政府広報オンラインでは、雇用対策の特集ページで「新卒者・既卒者の皆さんへ ジョブサポーターが就活を応援!」と題し各種支援を紹介。ジョブサポーターは、大学での就職支援や人事労務管理の経験者人など、就職活動に関する知識や経験が豊富な人たちが行っている。
【大学受験】早稲田・慶應など私大の補欠合格、2011年実績
大学受験シーズンもいよいよクライマックス。私学の両雄・早稲田大学と慶應義塾大学では、一部学部の2次試験を除き、今年度の一般入試日程を終えている。合格発表も順次行われつつあるなか、気になるのは補欠合格の状況だ。
【大学受験】小樽商科大、仮受験票に正解が書かれていた出題ミス
小樽商科大学は、2月25日に実施した昼間コース前期日程の個別学力試験の国語において出題ミスがあったことを公表し、謝罪した。当日使用された仮受験票に正解となる漢字が含まれていたという。
文科省、H23私立幼・小・中・高の初年度納付金…高校の平均708,202円
文部科学省は、「平成23年度私立高等学校等授業料等の調査結果」についてホームページに公開している。同調査は、平成23年度の私立の幼稚園、小学校、中学校および高等学校(全日制)における入学時の初年度生徒等納付金の一人当たりの平均額(年額)をとりまとめたもの。
AIU米国高校生国際交流プログラム(国内)の参加者募集
AIU米国高校生国際交流プログラムは2月24日、第19回AIU米国高校生国際交流プログラムの国内プログラムの参加者募集を開始した。今回の募集は、7月30日から8月11日に京都で開催される国内プログラムの参加者となっている。
【大学受験】国公立大2次試験の解答速報が公開
朝日新聞では、ホームページの「2012年度大学入試速報 私立・国公立大学2次試験特集」ページに、東京大学、京都大学など国公立大学の2次試験の解答速報の掲載を開始した。
iPhone用学習アプリ「文英堂 試験に強い政治・経済」
学習専門図書サイバーモール「学参ドットコム」を運営するブックモールジャパンは2月23日、文英堂の協力の得て開発した高校生向けiPhone向け学習アプリ「文英堂 試験に強い政治・経済」のリリースについて発表した。
コミュニティサイトによる被害児童が減少…H23検挙状況
警察庁は2月23日、サイバー犯罪対策のホームページに、平成23中に出会い系サイトやコミュニティサイトをきっかけに発生した事件の検挙状況をまとめた資料を公開した。
私立大学も「文低理高」が色濃く…河合塾の志願状況分析
河合塾は2月23日、同社が運営する「Kei-Net」の入試・教育トピックスおいてに、今年度の主要私立大学の志願状況について分析・解説した資料を公開した。今年度の一般入試の志願者数は全体で前年比100%と前年並みだった。
「文低理高」鮮明に…河合塾が国公立大の志願状況を分析
河合塾は2月22日、同社が運営する大学入試情報サイト「Kei-Net」の大学入試情報 入試・教育トピックスにおいて、今年度の国公立大志願状況を分析・解説した資料を公開した。
新学習指導要領で科目の構成が変わる…「情報」セミナー3/25大阪
情報コミュニケーション教育研究会は、情報教育関係の高等学校教員と大学生を対象とした「ICTE 共通教科 情報ミニセミナー in 関西」を3月25日に大阪にて開催する。
本当に行きたい大学を探す「大学選びの決定版 MAP編+学費・学食編」
全国の大学・短大・専門学校などの学校情報を提供するJSコーポレーションは2月22日、高校生のための進学ガイドブック「大学選びの決定版 MAP編+学費・学食編」の刊行を発表した。
中央大学、女子中高生対象イベント「理工系女子のチカラ。」3/18
中央大学理工学部および理工学研究科は、「GIRL'S DAY!! 世の中を変える!理工系女子のチカラ。」を3月18日に開催する。同学理工学部の女子学生や女性研究者の活躍と素顔を紹介するほか、女子学生に直接質問できる「ティートーク」も実施。
ネットトラブルの防止へ…神奈川県が疑似体験教材を作成
神奈川県は2月21日、ワンクリック請求や出会い系サイト、ネットショッピングなど、インターネットトラブルで多い5つの事例を疑似体験し、被害を未然に防ぐための教材「インターネットの危ない世界 -君も体験!サイバーの罠」について発表した。

