光と音で注意を喚起、子どもにも使いやすい放射線量計「パラモス」
アドバンスデザインテクノロジーでは、光と音と数値にて放射線量を注意喚起する新しい放射線量計「パラモス」を販売している。同製品は、ボタンを押して電源を入れるだけで放射線量を自動で開始・判定し、LEDの発行色とアラーム音と数値により4段階で知らせてくれる。
和田小が先行導入、子どもの眼を守るJINSの機能性メガネ
アイウエアの製造・販売を行うジェイアイエヌでは、パソコンモニターなどのデジタル機器が発するブルーライトから眼を保護する「JINS PC(ジンズ ピーシー)」に、新たに子ども向けモデルを開発し、5月28日より全国の「JINS」などにて販売を開始する。
見られるか金環日食? 5/21の各地の天気
金環日食が観測できる5月21日(日)まで8日となった。本州で見られるのは129年ぶりということで期待は高まるが、気になるのは空模様。いったいよい条件で観測できるのだろうか?
父親向けFacebookページ&母の日に使えるアプリ…学研が無料提供
学研ホールディングスは、子育てに積極的な父親のためのFacebookページ「papa and kids」および無料のFacebookアプリ「Thanks mama and kids ! ~まごころを君に~」の提供を開始した。
アウディの電動アシスト自転車、最高速は80km/h
アウディは11日、オーストリアで開催されるフォルクスワーゲングループのファン感謝イベント、「Wortherseeツアー」において、『e-bike Worthersee』を初公開すると発表した。
ソフトバンク被災高校生支援の米留学、応募1,971名より300名を決定
ソフトバンクは5月11日、2012年夏に実施する「TOMODACHIサマー2012 ソフトバンク・リーダーシップ・プログラム」に1,971名の応募があり、300名の留学生が決定したことを発表した。
母親になって「自分自身が変わった」85.3%、幸せを実感96.3%
日本公文教育研究会は5月11日、同会が運営する子育て・絵本をテーマにしたコミュニティサイト「ミーテ」において実施した「Thanks Mother!ママってすてき」アンケートの結果を公開した。
1,000年後の5月5日のこどもの日は来ない…東北大「子ども人口時計」
東北大学経済学研究科の吉田研究室(加齢経済学)は、リアルタイムで日本の少子化の状況がわかる「子ども人口時計」を大学ホームページに公開した。
独立した子どものための支出、3年間で平均162万円
リサーチ・アンド・ディベロプメントは5月10日、首都圏の在住者を対象に実施した「家族の思いやり消費」に関する調査の結果を公開した。同調査は、首都圏の18歳〜74歳の一般生活者を対象として郵送により実施。調査期間は3月8日〜29日。有効回答者数は2,071人。
女の子だって速く走りたい、SUPERSTARにガールズコレクション登場
ムーンスターは5月10日、子ども向け本格スポーツシューズブランド「SUPERSTAR(スーパースター)」の女児モデル「スウィートガールズコレクション」を発表した。全国の靴専門店・量販店にて、7月下旬から順次発売する。
子どものスケジュール管理、保護者の3割が難しいと感じる
ベネッセ教育情報サイトの調査によると、子どもの予定などを含めたスケジュール管理に難しさを感じている保護者が約3割に上ることがわかった。また、回答者の8割以上が主にカレンダーや手帳を活用、携帯やスマートフォン利用率は1割にとどまった。
自転車ルール「子どもへのヘルメットの着用努力義務」の認知度は64.9%
東京都は5月8日、自転車の利用に関するルールの認知度や行政に対する要望などについてアンケートを行った「自転車安全利用に関する意識調査」の結果について発表した。
壊れにくいメガネ「TAFLEX」にキッズモデル新登場
ビジョンメガネでは、フレームに弾力性に優れた素材を使用した壊れにくいメガネ「TAFLEX」シリーズから、子ども向けモデル「TAFLEX kid's(タフレックス キッズ)」を5月9日より新発売する。
「お母さんにやさしい国」ランキング、日本は30位
子ども支援の国際NGO「セーブ・ザ・チルドレン」は5月8日、「母の日レポート2012(State of the World’s Mothers 2012)」を発刊し、「母親指標(Mother’s Index)」を公開した。
「自然と共生する未来」東北から世界へ子ども共同宣言
環境省は5月7日、6月にブラジルのリオデジャネイロで開催される国際会議「国連持続可能な開発会議(リオ+20)」に関連した事前プログラムとして、5月12日・13日に宮城県で開催される「自然と共生する未来へ向けた世界子ども会議 in 東北」について発表した。
女性労働基準規則が改正、母性保護のため有害物質の規制を拡大
厚生労働省は5月7日、生殖機能などに有害な化学物質が発散する場所での女性労働者の就業を禁止する「女性労働基準規則(女性則)の一部を改正する省令」についてホームページに掲載した。

