布団や外出は大丈夫?48時間先の「PM2.5」予測アプリ
花粉シーズンがそろそろ一段落しそうだが、春先から夏場にかけて、今度は「PM2.5」が飛来するシーズンになる。引き続き、洗濯ものを干すタイミングや外出時の装備に悩む人も多いだろう。
【GW2016】北海道で猛吹雪、気になるゴールデンウィークの天気<4/27時点>
ゴールデンウィーク直前。旅行や行楽の予定を立てている家族にとって、一番気になることは天気ではないだろうか。4月29日(金)から5月8日(日)までの北海道・関東・関西・九州の最新天気を見てみよう。
【GW2016】気になる天気、ゲリラ豪雨も…外出チャンス日を発表
ウェザーニューズは4月25日、ゴールデンウィーク期間中の天気傾向を発表した。前半の4月29日から5月2日、後半の5月6日と7日はお出かけ日和だが、5月3日から5日は広範囲で雨と予想している。「GW天気.ch」も開設しており、旅行や行楽の際に活用したい。
「平成28年熊本地震」情報集約サイト一覧
4月14日21時に発生した「平成28年熊本地震」。2011年3月11日に発生した「東日本大震災」より、最大震度7の地震は起きていなかったが、今回、熊本県で最大震度7が観測され、数万人が避難中だ。
「春の嵐」帰路直撃か、関東18時から暴風警戒
首都圏を彩る満開の桜も今夜までだろうか。全国的に「春の嵐」となった4月7日、ウェザーニューズは、発達しながら日本列島を通過している低気圧に注意を促した。強雨・強風に注意が必要。
3月9日午前9時23分「皆既日食」生放送、日本でも観察チャンス
ウェザーニューズは3月9日、東南アジアの一部で見ることができる皆既日食の模様をインドネシアから生中継する。皆既日食が観察できるのは、日本時間で9日午前9時23分から25分頃。日本でも同日午前、部分日食を全国で観察することができる。
3/9の皆既日食、インドネシアから生中継…ウェザーニューズ
いよいよ来週3月9日に迫った「皆既日食」。東南アジアの一部で観察できるが、残念ながら日本では「部分日食」となる。そこで、ウェザーニューズでは、日本時間3月9日8時よりライブ番組「SOLiVE24」で、インドネシアから生中継を行うという。
忍者ってナンジャ!? 三重大が協力、「NINJA」に迫る企画展
今や国内のみならず、世界規模でも知られている「忍者」。ゲームはもちろん、アニメや映画、小説などのモチーフとしても人気を集めています。
北海道で暴風雪、3/1夕方ピーク…公立高校30校が卒業式延期
発達した低気圧と冬型の気圧配置の影響で、3月1日は北日本を中心に大荒れの天気となっている。北海道では1日夕方にかけて暴風雪のピークとなる見込みで、1日に予定されていた公立高校の卒業式は30校で延期となった。北海道では、3日に公立高校入試が予定されている。
入学式に桜は咲く? 今年の開花は3/21東京スタートか
ウェザーニューズは、桜の季節に向け、全国700カ所の桜の名所やエリアごとの桜開花傾向を発表した。
ヤフーが花粉情報の提供開始、飛散量を顔アイコンで表示
Yahoo! JAPANが提供する「Yahoo! 地図」アプリは2月19日、花粉飛散量を5段階で表示する「花粉情報」の提供を開始した。花粉飛散量に応じて地図上に「花粉顔アイコン」が出現するほか、予測情報も掲載。花粉対策に役立てることができる。
【高校受験2016】神奈川県公立高校入試スタート、最終倍率や偏差値・解答速報情報
2月16日、神奈川県全域で平成28年度神奈川県公立高等学校一般募集共通選抜が実施される。リセマムでは、神奈川県の出願状況や倍率、解答速報を行う塾やWebサイト情報を紹介する。
関東と九州南部で花粉シーズン入り、2月下旬からピーク
ウェザーニューズは2月12日、関東や九州南部の1都7県において基準を超える花粉飛散量が観測され、今後も増える見込みであるとして、花粉シーズン入りしたと発表した。関東では、前年より3日早い花粉シーズン突入となる。
2/13-14は春の嵐で花粉も…受験生は交通機関の乱れに要注意
日本気象協会は、2月13日から14日にかけて全国各地で「春一番」の観測が予想されると発表。急速に発達する低気圧の影響で強い雨を伴う春の嵐になるとともに、気温の上昇により花粉の飛散が急速に進む可能性があると予測し、注意を呼びかけている。
ウェザーニューズ、花粉情報に「くしゃみカウンター」
ウェザーニューズは、スマホアプリ「ウェザーニュースタッチ」で、花粉対策アラーム「花粉対策info」と花粉対策コンテンツ「花粉Ch.」の配信を開始した。
2015年は暑かった…世界の年平均気温、過去最高値を更新
気象庁は2月1日、2015年の世界の年平均気温がこれまでの最高値を更新し、日本も統計開始以来4番目に高い値になったと発表した。二酸化炭素などの温室効果ガスの増加に伴う地球温暖化と、エルニーニョ現象の発達が要因と考えられる。

