【センター試験2016】当日の天気…太平洋側は曇、日本海側は雪の予報
いよいよ今週末に大学入試センター試験が実施される。気象庁の週間天気予報によると、センター試験当日の1月16日と17日の天気は、北日本から西日本の日本海側は曇りや雪、太平洋側は曇り時々晴れの見込み。
2016年「桜の開花予想」日本気象協会が2/3開始、日本三大桜予想も
日本気象協会は、日本全国の桜(ソメイヨシノ)の開花予想を2月3日から随時発表する。
【年末年始】北日本で大荒れの天気、太平洋側は初日の出に期待
日本気象協会は、年末年始(2015年12月26日~2016年1月3日)の天気について発表した。12月29日にかけて北海道・東北を中心に大荒れの天気に注意する必要があるという。一方、元旦の太平洋側は晴れるところが多く、初日の出が期待できそうだ。
2016年最初の天体ショー、しぶんぎ座流星群…1/4に出現ピーク
三大流星群のひとつである「しぶんぎ座流星群」が1月4日、出現のピークを迎える。2016年は月明かりの影響もあり、条件はよくないが、年明け最初の天体ショーとして期待がかかる。4日夜には、流星の生中継も予定されている。
【年末年始】気になる天気、寒気ピークは12/27…初日の出は広範囲でチャンス
ウェザーニューズは12月22日、年末年始の天気について発表した。クリスマス後の週末は寒波の襲来で北日本を中心に大荒れの天気となり、帰省には注意が必要。12月28日以降は寒さが少し緩み、元旦は太平洋側の広範囲で初日の出を見ることができそうだという。
ホワイトクリスマスはどこ?スキー場は?「雪情報」提供開始、Yahoo!地図
ヤフーは21日、「Yahoo!地図」において「雪情報」の提供を開始した。新しく降る雪の量を示す「降雪量」と、その時点で地面に積もっている雪の深さを示す「積雪深」の情報を提供する。
16日夜間から20日の降雪予測、NEXCO中日本が緊急告知
NEXCO中日本は、12月16日夜間から20日にかけて、三重県、滋賀県、岐阜県、長野県、山梨県および北陸地方で降雪が予想されていることを受け、降雪が予測される道路と区間を緊急情報として告知した。
ホワイトクリスマスになる?クリスマスシーズン向け予報
ウェザーニューズは、クリスマスシーズンに向け、「ホワイトクリスマス予報」を発表した。
2015年の天気を表す漢字は「変」と「雨」…来年は涼しい夏に期待
日本気象協会は、「今年の天気を表す漢字」「今年最も印象に残った天気ニュース」「2016年の天気に期待すること」を調査し、その結果を発表した。調査対象は、気象予報士100名と全国の10代~50代男女500名。
PM2.5に注意、12/9夜から12/10にかけて北海道に流れ込む予測
非常に小さく、呼吸器系や循環器系への影響が心配されるPM2.5。気象庁・環境省のデータをもとにした九州大学のシミュレーションモデルによると、12月9日夜から10日にかけて、北海道でPM2.5の濃度が日本の環境基準値程度に達すると見られる。
ふたご座流星群、気になる12/14夜の天気…晴天なら「最高の観測条件」
2015年最後となる流星群「ふたご座流星群」が、12月14日夜から15日早朝にかけて観測のピークを迎える。14日夜は全国の広い範囲で雲が多くなるものの、雲の切れ間から観測できる地域が多くなる見込みで、晴天エリアでは前後10年ほどで最高の観測条件になるという。
12/6にかけ降雪予測などで緊急告知…NEXCO中日本
NEXCO中日本は、12月3日夜間から6日にかけて、長野県、岐阜県、山梨県および北陸地方で降雪が予想されていることを受け、降雪が予測される道路と区間などの緊急情報を告知した。
【大学受験2016】受験生は要注意、降雪ピーク2月後半~3月初
ウェザーニューズは12月1日、今冬の降雪傾向を発表した。降雪のピークは年末年始と2月後半から3月初めと予想。高校の入試時期は2月から3月下旬、国公立大学の2次試験が2月下旬から実施されるなど、受験シーズンまっただ中のため交通機関の影響などが心配される。
11/28-29は大雪や暴風雪に注意…気象庁が情報ページ開設
気象庁は11月26日、大雪・暴風雪に関する防災気象情報のページをWebサイトに開設した。北日本や北陸地方では11月28日にかけて非常に強い雪や風が吹き、北日本から西日本でも積雪が予想されている。11月29日も一部で雪の予報となっており、注意が必要だ。
11/18しし座流星群極大日…2015年の流星群は残り2つ
11月18日はしし座流星群の極大日。午後1時が極大時刻だったことから、国内では今夜の観察に期待が集まっている。観測条件は上弦の月で好条件。1時間あたりの流星数は10とされている。
11/13おうし座流星群「北群」が極大!晴れの地域は観測チャンス
おうし座北流星群が11月13日、活動のピークを迎える。夜から14日朝方にかけては月明かりの影響がなく観察に好条件とされているが、果たして各地の空模様はいかがだろうか。

