絵本に関するニュースまとめ一覧(27 ページ目)

こども寄席や絵本作家の講演会、語りと体験のわくわくパーク…横浜9/17・18 画像
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こども寄席や絵本作家の講演会、語りと体験のわくわくパーク…横浜9/17・18

 文字・活字文化推進機構は9月17日と18日の2日間、「日本を見つけた!語りと体験のわくわくパークin神奈川」を開催。子ども向け落語会や絵本作家の講演、ワークショップなど日本の伝統文化とことばの魅力を体験する。入場無料。申込みは9月6日まで。

震災から6年、児童文学作家らが語り合う…国際子ども図書館9/24 画像
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震災から6年、児童文学作家らが語り合う…国際子ども図書館9/24

 国立国会図書館は9月24日、岩手県民会館でシンポジウム「子どもの本の視点から震災を振り返る」を開催する。対象は、中学生以上。定員は400名、参加費無料。申込期限は、9月15日まで。

【読者プレゼント】愛情がたっぷり子どもにふりそそぐ絵本「だいすき ぎゅっ ぎゅっ」<応募締切8/18> 画像
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【読者プレゼント】愛情がたっぷり子どもにふりそそぐ絵本「だいすき ぎゅっ ぎゅっ」<応募締切8/18>

 うさぎの親子が登場する岩崎書店の「だいすき ぎゅっ ぎゅっ」。累計35万部を突破した大人気のこの絵本をリセマム読者5名にプレゼントする。応募締切りは8月●日(●)。

【夏休み2017】公文おはなし創作コンクール、絵本として出版のチャンスも 画像
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【夏休み2017】公文おはなし創作コンクール、絵本として出版のチャンスも

 公文教育研究会は、日本児童文学者協会および日本児童文芸家協会と共催する「おはなしエンジェル 子ども創作コンクール」の作品募集を7月20日より開始する。対象は幼児から中学生、独創性のある優れた作品は、くもん出版より絵本として出版されるチャンスもある。

【夏休み2017】子どもと本が出会う場所、ポプラ社×ブックハウスカフェ8/31まで 画像
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【夏休み2017】子どもと本が出会う場所、ポプラ社×ブックハウスカフェ8/31まで

 ポプラ社とブックハウスカフェは、神保町のブックハウスカフェ2階で8月31日まで企画展「子どもと本が出会う場所」を開催する。著者を招いたトークイベントや本の世界に触れられる企画展示など、親子で本・絵本を楽しめる企画を多数実施する。入場無料。

ワークショップや絵本・児童書5万冊、トーハン「2017こどもの本ブックフェア」 画像
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ワークショップや絵本・児童書5万冊、トーハン「2017こどもの本ブックフェア」

 トーハンは取引先書店との共催で、「2017こどもの本ブックフェア」を7月21日より岡山、京都、札幌、福岡の4会場で開催する。絵本や児童書など5万冊を展示して即売するほか、ワークショップや読み聞かせなどのイベントも予定されている。入場無料。

縦に開く絵本「100かいだてのいえ」シリーズ、3年ぶり最新刊8月発刊 画像
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縦に開く絵本「100かいだてのいえ」シリーズ、3年ぶり最新刊8月発刊

 偕成社は、子どもたちに人気の縦に開く絵本「100かいだてのいえ」シリーズの最新刊「そらの100かいだてのいえ」を8月8日に発刊する。シリーズ3年ぶりとなる新刊。7月26日~8月7日には大阪・阪急うめだ本店にて刊行を記念した展覧会も開催される。

京王電鉄の絵本「けい太くん」音声付き電子書籍でおしゃべり 画像
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京王電鉄の絵本「けい太くん」音声付き電子書籍でおしゃべり

 関東大手の京王電鉄は6月30日から、同社の公式キャラクター「けい太くん」の絵本を音声付き電子書籍にして発売する。

紺野美沙子が名作を朗読、絵本ナビの読み聞かせコンテンツ 画像
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紺野美沙子が名作を朗読、絵本ナビの読み聞かせコンテンツ

 絵本ナビは、NTTドコモの運営する「スゴ得コンテンツ」内で提供している「毎日おはなし365 for スゴ得」の朗読コンテンツにおいて、6月23日から29日まで女優の紺野美沙子が朗読するおはなしを1日1話ずつ配信する。

専門家が選んでお届け、絵本のセット「えほんぎふと」 画像
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専門家が選んでお届け、絵本のセット「えほんぎふと」

 日本出版販売は、年齢別にお勧めする絵本をギフト用に包装して届ける「えほんぎふと」を6月15日から開始した。年代を6つに分け、名作や新作などを選択できる。6~11冊の絵本に「クレパス」やレターセットなどをセットにし、1万円(税込)で販売する。送料無料。

【夏休み2017】隅田川ミニクルーズ7/26・27、童話プラネタリウム版鑑賞も 画像
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【夏休み2017】隅田川ミニクルーズ7/26・27、童話プラネタリウム版鑑賞も

 東京都公園協会は、7月26日・27日に「夏休みミニクルーズ プラネタリウム『星の王子さま』と童話の朗読」を開催する。ミニクルーズ・プラネタリウム鑑賞・昼食がセットとなった人気企画で、募集定員は各日50名。料金は中学生以上3,900円、小学生3,600円、4歳~6歳500円。

頭のいい子・理科好きなど電子書籍&朗読音声「毎日おはなし365 forスゴ得」 画像
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頭のいい子・理科好きなど電子書籍&朗読音声「毎日おはなし365 forスゴ得」

 絵本の情報・通販サイトを運営する絵本ナビは6月6日、NTTドコモが運営する「スゴ得コンテンツ」において、「毎日おはなし365 forスゴ得」の提供を開始した。料金は月額380円(税別)。なお、初回の申込みから31日間は月額使用料が無料となる。

児童書「おしりたんてい」アニメ化、YouTubeで無料配信 画像
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児童書「おしりたんてい」アニメ化、YouTubeで無料配信

 ポプラ社の児童書として発刊され、2017年5月現在のシリーズ累計150万部を超える「おしりたんてい」シリーズのアニメ化プロジェクトが始動した。

文庫本や児童書ランキング、上半期ベストセラー発表…1位は? 画像
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文庫本や児童書ランキング、上半期ベストセラー発表…1位は?

 トーハンは6月1日、「2017年 上半期ベストセラー」を発表した。総合1位には佐藤愛子氏の「九十歳。何がめでたい」、文庫総合1位には湊かなえ氏の「リバース」が入った。児童書では、「ハリー・ポッター」や「かいけつゾロリ」のシリーズがランクインした。

子ども向けアプリ「YouTube Kids」正式リリース、おしりたんてい・ジバニャンなどのオリジナルコンテンツも 画像
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子ども向けアプリ「YouTube Kids」正式リリース、おしりたんてい・ジバニャンなどのオリジナルコンテンツも

 5月31日、YouTubeは、子ども向け動画視聴アプリ「YouTube Kids」を日本国内にて正式にリリースした。講談社、ベネッセコーポレーション、小学館、東映アニメーション、Kan&Aki's Channelなど、家族で楽しめる良質なコンテンツが表示されるアプリだ。

第5回デジタルえほんアワード グランプリはドイツの体験型絵本、キッズ賞新設 画像
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第5回デジタルえほんアワード グランプリはドイツの体験型絵本、キッズ賞新設

 今年で5回目となる「デジタルえほんアワード」が5月27日に発表された。今回は、海外からの応募作品も多く、グランプリ受賞作品はドイツから応募の「Lucy & Pogo - play, listen and learn」(作:catsndogz gbr)という体験型の絵本だった。

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