【女子高生スマホ事情 Vol.3】ニュースはTwitterで、PCよりも断然スマホ
スマホやタブレットの使用が日常的となっている昨今、若者世代の象徴ともいえる女子高生たちは、どんなスマホの使い方をしているのか? そんな疑問をもとに、今回は、現役女子高生に覆面インタビューを実施してみた。
被害現場は裏サイトからSNSへ…スマホが変えた情報モラル
3月12日に開催された日本スマートフォンセキュリティ協会主催の「スマートフォンセキュリティ シンポジウム」で、千葉大学藤川大祐教授は基調講演「子どもたちのスマートフォン利用状況と課題」を行った。
世界最大の学校SNS「Edmodo」日本語初対応、KDDI×Z会・栄光
KDDIグループおよびZ会・栄光グループは4月より、国内で初めて日本語に対応した世界最大の学校向けSNS「Edmodo(エドモド)」の提供、およびEdmodoを搭載した国内初のタブレットを日本大学三島高校に提供すると発表した。
関知事実なし、上智大がSNS上の新入生向け勧誘活動に注意喚起
上智大学は2月18日、新入生向け勧誘活動などのソーシャルメディアを利用した告知への注意喚起をホームページに掲載した。これらの企画に上智大学は関知しておらず、大学の課外活動団体を装った学外団体などが行っている可能性もあるため、注意するよう呼びかけている。
「wwwは何の略」9割不正解、検索はSNSで…若者ネット事情
ネット上で視聴できる若者生態バラエティ番組「みんなのクラウド教室」は2月9日、若者を対象に行ったアンケート調査結果を発表した。18歳から22歳の男女が使う検索エンジンはGoogleとTwitterがほぼ同数で、Instagram(インスタグラム)も検索ツールに利用されていた。
ティーンに学ぶSNS使い分け術、人気「3大SNS」発表
携帯電話本来の機能である電話やメールはほとんど使用せず、写真撮影に動画投稿など、スマホをカメラの代わりに使用したり、音楽再生やSNSに利用しているイマドキティーン。
マイナビティーンズでは、所有して
「#EverydayHeroes」のハッシュタグで反いじめ寄附、スクウェア・エニックス
スクウェア・エニックスは、Dontnod Entertainment開発の時間操作学園ADV「Life is Strange」をテーマにした反いじめキャンペーン「#EveryDayHeroes」の実施を告知しています。
10代のSNSアプリ利用、1日あたり68.5分
ジャストシステムは8日、「モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2015年12月度)」の結果を発表した。調査期間は12月24日~28日で、セルフ型アンケートサービス「Fastask」を利用して、15歳~69歳の男女計1,100名から回答を得た。
中高生の携帯利用は「SNS」最多、高校でトラブル大幅上昇
神奈川県は1月6日、携帯電話やパソコンによるインターネット利用状況等に関する調査結果を公表。中高生の携帯電話等の使用目的は「SNS」が最多で、2割以上が1日に平均50回以上のやりとりをしていた。また、多くの学校でメールや書込みをめぐるトラブルが発生している。
【年末年始】お年玉いくら? 中高生は5千円以上、大学生では二極化
アイリスオーヤマが運営する情報サイト「アイリス暮らし便利ナビ」では、「お正月についてのアンケート」の結果を公開している。年賀あいさつにはどんなツールが多く使われているかや、お年玉についての実態調査など、お正月について気になる調査結果が公開されている。
ツイートすると絵文字が付く、ハッシュタグ「Twitter emoji」日本初登場
Twitterは23日、大晦日のテレビ番組「NHK紅白歌合戦」向けに、「Twitter emoji」を日本で初めて開始した。
【年賀状2016】2016年はSNSで年賀状!今からでも間に合う簡単スマホ年賀状アプリ
近年、新年のあいさつをTwitterやLINEなどのSNSで送る人が増えている。スマホで撮りためた写真を使って簡単に年賀状を作成しSNSで送れるアプリのほか、相手の住所がわからなかったりする場合でも手軽に年賀状を送れるサービスを紹介していく。
日本の人気スポットランキング2015、1位はやっぱりディズニー
インスタグラムは、2015年のコミュニティのハイライトを振り返り、日本で人気のスポットやハッシュタグなどを発表した。
大人も貰えるプレゼント、Twitter「#クリスマスボックス」キャンペーン開始
Twitterは1日、「#クリスマスボックス」キャンペーンを日本で開始した。キャンペーンサイト「xmasbox.net」も同日より開設されている。期間は12月25日まで。
自宅でスマホを使わない日をつくろう、「SNS東京ルール」決定
東京都教育委員会は11月26日、都内全公立学校の児童・生徒のSNS利用に向けた「SNS東京ルール」を策定した。今後は情報モラル教室や保護者会を行い、学校が家庭と連携した指導の推進を図る。
コミュニケーション系アプリの利用時間、スマホアプリの約35%
ニールセンは25日、スマートフォンアプリケーション(アプリ)の利用状況の調査結果を発表した。同社のスマートフォン視聴率情報「Nielsen Mobile NetView」の9月データをもとに分析したもの。

