2013年のトレンドは「スマホ・タブレット型玩具&キッズ向けタブレット」…トイザらス
日本トイザらスは、クリスマスプレゼントにおすすめする玩具のセレクション、2013年ホットトイリスト「TOP30」を11月6日に発表。2013年の玩具のトレンド「スマートフォン・タブレット型玩具」および「キッズ向けタブレット」を、種類豊富に紹介している。
Amazon、品揃え2,500点以上「ディズニーおもちゃストア」新設
Amazon.co.jpは、ディズニーキャラクターのおもちゃ、2,500点以上を取り扱う「ディズニーおもちゃストア」を新設した。ミッキーやトイ・ストーリー、カーズ、モンスターズ・インクなど、ディズニーキャラクターのおもちゃを一堂に集めている。
【自ら学ぶ力が伸びる子育て術 2】本好きな子が育つ出会いの本棚作り
「自ら学ぶ力が伸びる子育て術」の2回目では、お子さんを本好きに育てていくための、本棚作りの工夫についてお話ししようと思います。本好きな子というのは、何歳ぐらいからその傾向を見せ始めるのでしょう。
東大農学部、茨城の附属牧場で食の安全についてのセミナーやふれあい広場
東京大学大学院農学生命科学研究科附属牧場は11月9日、農学生命科学研究科・農学部附属牧場の一般公開を開催する。ふれあい広場などのイベントや食の安全に関する市民公開セミナーを予定している。
ユニセフ、メッシ選手による「子どもの誕生を祝おう」キャンペーンを米国で実施
ユニセフは、10月28日から11月4日までの期間、ユニセフ親善大使であるサッカーのレオ・メッシ選手による「子どもの誕生を祝おう」キャンペーンを特設サイトにて実施すると発表した。
共働きは5割以上、1歳未満の子どもがいる世帯で伸び顕著…東京都基礎調査
東京都は10月24日、平成24年度東京都福祉保健基礎調査「東京の子供と家庭」の結果を報告書にまとめ、公表した。共働き世帯は5割を超え、特に1番下の子どもの年齢が1歳未満の共働き率の増加が顕著だった。
たまひよ20周年、20歳になった創刊年の表紙モデルを紹介
ベネッセが発行する育児雑誌「たまごクラブ」と「ひよこクラブ」は、2013年10月15日の発売号をもって創刊20周年を迎える。20周年を記念し「赤ちゃんがふえる しあわせがふえる」をテーマに、特別企画を展開する。
ドコモ「dキッズ」、音楽系知育アプリで「となりのトトロ」など12曲
スマートエデュケーションは、NTTドコモが、ドコモスマートフォンおよびタブレット向けに11月29日からスタートする新サービス「dキッズ」に、知育アプリ「おとあそび」を提供する。
定期ワクチン接種、認知・告知不足で低調…未接種の6割が「知らなかった」
ブライト・ウェイが発行する育児情報誌「miku」は2013年夏号において、ワクチンの接種状況と意向に関するアンケート調査の結果を発表した。
インフルエンザ予防接種、助成を行う自治体も…渋谷区は全額
10月1日より、多くの自治体でインフルエンザの予防接種を開始している。助成を行っている自治体もあり、東京都渋谷区は、1歳~中学3年生を対象に全額助成する。助成制度の一例を紹介しよう。
子どものための食物アレルギー情報検索サイト「アレモ」
オリカは、食物アレルギーの子どもを持つ母親に向けて、原材料に特定のアレルゲンを含まない商品を検索できるwebサービス『ALLE-MO(アレモ)』の提供を9月26日に開始した。
無料アプリ「予防接種カレンダー」乳幼児の予防接種を簡単管理
リクルーティング スタジオは、乳幼児の予防接種スケジュールを管理する無料アプリ「予防接種カレンダー」を提供している。誕生日を入れるだけで、何種類もある予防接種をすべてスケジューリング。
厚労省、くるみん認定制度の効果発表…男性の育児休業取得率向上
厚生労働省は9月20日、子育てサポート企業への「くるみん認定制度」の効果について発表した。くるみん認定を受けている企業の方が受けていない企業と比べて、複数の男性が育児休業を取得している割合が高いことが明らかになった。
しまじろう映画第2弾「しまじろうとくじらのうた」が来春公開
ベネッセコーポレーションは、こどもちゃれんじのキャラクター「しまじろう」が活躍する映画の第2弾「しまじろうとくじらのうた」を、2014年3月より東宝配給により全国で公開すると発表した。
絵本ナビ、月額294円で絵本動画などが見れる有料サービスを開始
絵本の情報・通販サイトを運営する絵本ナビは、9月19日より個人ユーザー向けの有料サービス「絵本ナビ プレミアムサービス」を開始した。有料会員には、絵本ムービーの見放題サービスや、サイン本や限定品の優先販売などを提供するという。
待機児童数、3年連続減少するも2万人超え…都市部が80%占める
厚生労働省は9月12日、2013年4月1日時点での保育所の定員や待機児童の状況を公表した。入所申請しても満員などの理由で入れない待機児童数は22,741人で、3年連続減少していることが明らかになった。

