新型コロナウイルス感染症について長期的な対応が見込まれるとして、文部科学省は2021年2月19日、「新型コロナウイルス感染症に対応した持続的な学校運営のためのガイドライン」を改訂した。「出席・忌引等の日数」として扱う範囲をより明確にするなど、恒久的な記載に修正している。 「新型コロナウイルス感染症に対応した持続的な学校運営のためのガイドライン」は、児童生徒が持続的に教育を受ける権利を保障していくため、学校運営の指針を示すもの。対象は、幼稚園、幼保連携型認定こども園、小学校、中学校、義務教育学校、高等学校、中等教育学校、特別支援学校、専修学校高等課程。リシードで全文を読む
【大学受験2026】国公立大の確定倍率は前期2.9倍、後期10.2倍…35大学で2段階選抜 2026.2.18 Wed 14:53 文部科学省は2026年2月18日、2026年度(令和8年度)国公立大…
【高校受験2026】熊本県公立高、後期選抜の出願状況(確定)熊本1.56倍、済々黌1.41倍 2026.2.20 Fri 22:04 熊本県教育委員会は2026年2月20日、2026年度(令和8年度)熊…