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新潟県教育委員会は2026年3月13日、2026年度(令和8年度)新潟県公立高等学校入学者選抜の2次募集について発表した。新潟中央(普通)9人、新潟中央(学究コース)15人など、全日制は52学科で1,186人を募集する。
愛知県教育委員会は2026年3月12日、2026年度(令和8年度)愛知県公立高等学校第2次選抜について、出願受付締切後の志願者数を発表した。全日制課程の第2次選抜の志願者数は計50人。志願変更を経て、3月17日に検査を実施する。
広島県教育委員会は2026年3月11日、2026年度(令和8年度)広島県公立高等学校入学者選抜二次選抜の実施校と定員を発表した。二次選抜実施校は、計80校121学科・コース。このうち、全日制課程本校は64校101学科・コースで2,398人を募集する。
京都大学は2026年3月10日、2026年度(令和8年度)一般選抜(前期日程)の地理歴史(日本史探究)で、出題ミスがあったことを公表した。該当する問題を全員正答として扱う。受験生の合否への影響はないという。
千葉県教育委員会は2026年3月10日、2026年度(令和8年度)千葉県公立高等学校入学者選抜の第2次募集および通信制課程の二期入学者選抜の確定志願状況を発表した。第2次募集の確定志願者数は全日制329人、定時制36人。通信制の二期入学者選抜は25人が志願した。
毎日新聞出版は2026年3月12日、「東大・京大合格者高校別ランキング」などを掲載した「サンデー毎日」3月22日号を発売した。東京大学や京都大学をはじめ、全国の難関国公立大学の高校別合格数を速報している。
千葉県教育委員会は2026年3月9日、2025年度(令和7年度)進路状況調査の結果を公表した。公立高校卒業者の大学等進学率は、前年度より0.2ポイント増の59.4%で、過去最高を更新した。一方、公立中学校等卒業者の高校等進学率は、前年度と同じ98.7%だった。
長野県公立高等学校の後期選抜が、2026年3月10日に行われる。NBS長野放送は、入試当日の午後3時50分から4時50分まで「令和8年度(2026年度)長野県高校入試ワンポイント解説」を放送する。
千葉県教育委員会は2026年3月6日、2026年度(令和8年度)千葉県公立高等学校入学者選抜の第2次募集および通信制課程の二期入学者選抜の入学志願状況を発表した。第2次募集の志願者数は全日制330人、定時制36人。通信制の二期入学者選抜は24人が志願した。
埼玉県教育委員会は2026年3月6日、2026年度(令和8年度)埼玉県公立高等学校入学者選抜における入学許可候補者数および欠員補充人員について公表した。全日制全体の入学許可候補者は3万2,399人。欠員補充は全日制66校で2,275人を募集する。
奈良県教育委員会は2026年3月5日、2026年度(令和8年度)奈良県公立高等学校入学者一次選抜等の第1希望校実施状況(総括)を発表した。全日制全体の募集人員6,896人に対し、受検者数は6,238人、実質競争倍率は0.90倍であった。
大阪府教育委員会は2026年3月6日、2026年度(令和8年度)大阪府公立高等学校一般入学者選抜の志願状況を公表した。3月5日午後2時時点の各校の競争率は、豊中(文理)1.79倍、春日丘(文理探究)1.65倍など。
長野県教育委員会は2026年3月5日、2026年度(令和8年度)長野県公立高等学校入学者後期選抜について、確定志願状況を発表した。全日制全体の志願者数は7,795人で、志願倍率は0.89倍。学校・学科別では、伊那北(理数)4.75倍がもっとも高かった。
宮城県教育委員会は2026年3月4日、2026年度(令和8年度)宮城県公立高等学校入学者選抜について、第一次募集の実施状況を発表した。全日制課程は募集定員1万3,400人に対し、受験者数は1万2,276人、欠席者数は240人で、受験倍率は0.92倍だった。
神奈川県は、2026年3月3日以降も募集を受け付ける県内の私立高校について募集状況を発表した。全日制は22校、通信制は3校。募集期間や試験日などを一覧にまとめて公表している。
埼玉県教育委員会は2026年2月26日、同日実施された2026年度(令和8年度)埼玉県公立高等学校入学者選抜における学力検査の受検状況を発表した。学校別の受検倍率は、市立浦和(普通)1.91倍、所沢北(理数)1.83倍など。
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