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2026年1月18日、2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)2日目「理科」が終了した。4予備校より提供を受け、理科(『物理基礎/化学基礎/生物基礎/地学基礎』『物理』『化学』『生物』『地学』)の共通テスト分析速報「科目別分析コメント」を紹介する。
大学入試センターは、2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)の2日目の試験繰下げについて、1月18日午後2時現在までの状況を発表した。鉄道の運休による影響で、和歌山大学2試験場、羽衣国際大学、東北工業大学の「理科」で繰下げが発生した。
2026年1月17日、2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)1日目が終了した。4予備校より提供を受け、「国語」の共通テスト分析速報「科目別分析コメント」を紹介する。
2026年1月17日、2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)1日目が終了した。4予備校より提供を受け、「地理歴史」「公民」の共通テスト分析速報「科目別分析コメント」を紹介する。
大学入試センターは、2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)の試験繰下げについて、1月17日午後3時現在の状況を発表した。誘導員の誘導誤りや異音発生により、午前9時30分開始の「地理歴史・公民」2科目受験において、3会場で繰下げが発生した。
埼玉県は2026年1月16日、2026年度(令和8年度)埼玉県私立高校入試の中間応募状況を公表した。1月13日時点の全日制47校の平均倍率は4.12倍。学校別では、慶應志木5.46倍、栄東29.43倍、開智6.05倍、早大本庄8.19倍など。
千葉県は2026年1月15日、2026年度(令和8年度)千葉県私立高等学校入学者選抜試験(前期選抜試験分)の1月13日正午時点の志願状況を発表した。志願倍率は、昭和学院秀英(普通)15.93倍、渋谷教育学園幕張(普通)15.11倍など。
三重県教育委員会は2026年1月15日、2026年度(令和8年度)三重県立高等学校進学希望状況(2025年12月12日現在)を公表した。県内中学校等卒業予定者のうち、全日制課程進学希望者は1万246人。学校別の希望倍率は、松阪(理数)2.30倍、津西(国際科学)2.26倍など。
イード・アワード2025「幼児教室」で、「めばえ教室」が優秀賞と部門賞「効果がある幼児教室」「面倒見が良い幼児教室」を受賞した。半世紀近くにわたって実践を続ける「めばえ教室」の特長、子供や保護者に支持される秘訣について、東雲教室の岩本薫先生に話を聞いた。
福井県教育委員会は2026年1月8日、2026年度(令和8年度)福井県立高等学校推薦入学者選抜・特色選抜等の最終出願状況を発表した。推薦入学者選抜には601人が出願し、平均倍率は普通科0.85倍、専門学科0.81倍。学校・学科別では、鯖江(普通/スポーツ・健康福祉・健康福祉)1.75倍がもっとも高かった。
東京都教育委員会は2026年1月13日、2026年度(令和8年度)東京都立中等教育学校と東京都立中学校の海外帰国・在京外国人生徒枠募集について、入学者決定応募状況を発表した。最終応募倍率は、白鷗高校附属中学校が2.54倍、立川国際中等教育学校が2.11倍で、両校とも前年度より上昇した。
大学通信は2026年1月6日、「2025年学部系統別実就職率ランキング(法学系)」を公開した。3位は流通経済大・法学部、4位は大阪工業大・知的財産学部、5位は名古屋経済大・法学部がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
奈良県教育委員会は2026年1月5日、2026年度(令和8年度)奈良県公立高等学校入学者選抜のWeb出願について、生徒・保護者向けマニュアルを公開した。PDF資料とYouTube動画で、Web出願の流れや操作方法などをまとめている。
こども家庭庁は2025年12月24日、2025年度(令和7年度)子供に係る医療費の助成について調査結果を公表した。子供に対する医療費助成は、すべての自治体で実施しており、都道府県では通院が就学前まで、入院が中学生まで、市区町村では通院・入院ともに高校生までがもっとも多かった。
人事院は2025年12月24日、2026年度国家公務員採用試験について、総合職試験(春)の受験案内をWebサイト「国家公務員試験採用NAVI」に掲載した。総合職試験では、2026年度から教養区分が春の試験でも受験可能となる。春の総合職試験(院卒者試験、大卒程度試験)の第1次試験は、2026年3月15日に行われる。
全国大学生活協同組合連合会(大学生協)は2025年12月23日、全国10生協の書籍部で売れている本を「Book Best 10」として発表した。話題の書籍をはじめ、TOEICや司法試験・予備試験の対策本など、大学生のニーズや大学ごとの特色が伝わるランキングとなっている。