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日本の局アナ経験者ネットワーク「局アナnet」の子ども向けコンテンツ企画開発を行う「局アナnetきっずくらぶ」が作成した絵本、「こどものためのアナウンスブック 発声のきほん レッスンCD付」が8月中旬に全国の書店で発売される。
マツダは、広島県内の小中学校に、単行本「まんがで語りつぐ広島の復興―被爆の悲劇を乗り越えた人びと―」を寄贈したことを発表した。贈呈した書籍は、小学館が今月に発売したもの。
岐阜大学が音響を利用して食品の体積を非破壊で検査する技術を確立。技術を組み込んだソフトウェアを開発し、現在製品化を進めている。業務用としてだけでなく、家庭内でも気軽に利用できる製品にしていく考えだ。
日本気象協会は、8月6日に阪神甲子園球場で開幕する「第97回全国高等学校野球選手権大会」にて、スポーツ時の熱中症対策の啓発活動として球場内でリーフレットの配布や啓発動画の放映を実施する。
福岡県教育委員会は8月3日、平成27年度県立高等学校入学者選抜学力検査の結果概要について発表した。国語・数学・社会・理科・英語・数学追加の各教科の得点率や出題方針について詳しく知ることができる。
広島電鉄と日本自動車連盟(JAF)広島支部は8月21日、「親子で楽しむ・学ぶ クルマと路面電車の交通安全教室」を共同で開催する。開催時間は13時30分から15時まで。参加できるのは、JAF会員の保護者と小学1~3年生の子供のペア。
gooランキング「親が子どもの塾や予備校を選ぶポイントランキング」によると、塾や予備校を選ぶ理由は、1位「評判がよいか」、2位「授業料は妥当か」、3位「家から近いか」がトップ3であった。合格実績よりも、評判をあげる人が多かった。
高校生の進路・進学を応援するベネッセコーポレーションのWebサイト「マナビジョン」は8月3日、全国の国公立大学の入試過去問ダウンロードサービスにおいて、2015年度入試問題の一部の公開を開始した。今後、2015年度の入試問題や解答解説を順次追加していく。
スズキ教育文化財団は、今年度の高校奨学生20人と大学奨学生3人を決定し、8月2日に認定証授与式を行った。同財団が行う奨学支援事業は今年で15年目。奨学金は高校生が3年間、大学生は4年間の給付を行っている。
キッザニア東京は、園児だけが入場できる特別プログラム、「園児だけのキッザニア」を、9月7日と9月24日に実施する。プログラム体験時間は4時間。同年代の子どもだけの園内で、ゆったりとアクティビティを体験することができる。
8月25日まで、東京スカイツリータウン・東京ソラマチ5階「スペース634」で国際土壌年2015記念イベント「大昆虫展 in 東京スカイツリータウン」が開催される。「ふれあいジャングル」の設置、巨大ヘラクレスとの記念写真コーナーなどが設けられる。
JAXAは10月4日、調布航空宇宙センターで「親子工作教室」を開催する。飛行機が飛ぶしくみを理解しながら、飛行機を作って飛ばす。4歳以上の幼児から小学生までの親子が対象。参加費は無料だが、事前に申込みが必要。
マクドナルドの店舗で行っている子ども向けプログラム「マックアドベンチャー」。店舗や申込み状況によって内容が異なるが、バックエリアの見学や、ハンバーガー作り、ジュースを入れる、カウンター見学などを体験できるプログラムだ。
国立国会図書館は、平成28年5月末をもって、近代デジタルライブラリーを終了する予定であることを発表した。今後は、国立国会図書館デジタルコレクションで引き続き、デジタル化資料の閲覧などを利用できる。
バーチャル高校野球PR事務局は、朝日新聞社と朝日放送が共同で立ち上げた「バーチャル高校野球」内で、過去の名シーン動画「甲子園が揺れた瞬間」を公開した。「勝負はしません!」「松坂大輔決勝戦でのノーヒットノーラン」ほか。
IoT事業を手がけるインフォコーパスは7月31日、小型の「インターネット温度計」をIoT教育用キットとして発売することを発表した。注文は8月3日より受け付ける。8月中の注文に限り、キャンペーン価格で発売されるという。
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